Komori
ヨシムラ・フード・ホールディングス(2884)・事実再定義

東京証券取引所マザーズ上場と公募増資

FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2023-Q2。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2017-Q1 – FY2017-Q3再定義FY2018-Q1実績引用FY20182016: 220162017: 220172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズ上場・公募増資とプライム市場移行7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

ヨシムラ・フード・ホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「東京証券取引所 プライム市場」

    上場市場の表示が東京証券取引所市場第一部からプライム市場へ変わっている。
  2. FY2018実績引用有価証券報告書

    「東京証券取引所市場第一部に市場変更」

    市場第一部への変更を沿革上の完了済みの事実として記載している。
  3. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「東京証券取引所 市場第一部」

    株式の上場先表示が、従来のマザーズから東京証券取引所市場第一部となっている。
  4. FY2017-Q3実績引用有価証券報告書

    「当社は、平成28年3月4日に東京証券取引所マザーズへ上場したため、第9期第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額は、新規上場日から当第3四半期連結会計期間末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。」

    マザーズ上場を、潜在株式調整後1株当たり利益の算定根拠として過去の事実として引用している。
  5. FY2017-Q2実績引用有価証券報告書

    「当社は、平成28年3月4日に東京証券取引所マザーズへ上場したため、第9期第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額は、新規上場日から当第2四半期連結累計期間末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。」

    マザーズ上場を、潜在株式調整後1株当たり利益の算定根拠として過去の事実として引用している。
  6. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、平成28年3月4日に東京証券取引所マザーズへ上場し、平成28年3月3日を払込期日とする公募増資による新株式300,000株を発行いたしました。」

    上場と公募増資を完了し、資本金および資本準備金がそれぞれ121,440千円増加したと記載している。
一緒に動いた変遷

「円高・株安による景気下振れリスク」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1円高・株安による景気下振れリスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヨシムラ・フード・ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
東京証券取引所マザーズ上場と公募増資|ヨシムラ・フード・ホールディングス(2884)の変遷 | Komori