利益の増加
FY2017-Q1に初出。39回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。8社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- FY2026年度の営業・経常・親会社株主帰属利益が増益有価証券報告書
「営業利益は6億4千7百万円(前年同期比12.7%増)、経常利益は6億8千6百万円(前年同期比34.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億1千4百万円(前年同期比33.7%増)となりました。」
前年度の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加した状態から、当年度も3指標すべてで増益となった。 - 2026-05-15実績引用決算
「利益面に関しましては、営業利益は6億4千7百万円(前年同期比12.7%増)、経常利益は6億8千6百万円(前年同期比34.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億1千4百万円(前年同期比33.7%増)となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも前年度から増加した実績を開示している。 - FY2026-H1営業・経常・親会社株主帰属利益が黒字化有価証券報告書
「利益面に関しましては、営業利益は6千1百万円(前年同期は営業利益2百万円)、経常利益は9千万円(前年同期は経常損失9百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益は7千1百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失4千万円)となりました。」
前年同期の経常損失・親会社株主帰属中間純損失から、当中間期は営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益のすべてが利益となった。 - FY2025営業利益は増益、経常利益・親会社株主帰属利益は減益有価証券報告書
「利益面に関しましては、営業利益は5億7千4百万円(前年同期比13.8%増)、経常利益は5億1千万円(前年同期比6.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億8千4百万円(前年同期比6.5%減)となりました。」
営業利益は前年同期比13.8%増となった一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益はともに6.5%減となった。 - FY2025-H1経常利益・親会社株主帰属利益が損失化し営業利益も大幅減少有価証券報告書
「利益面に関しましては、営業利益は2百万円(前年同期比97.8%減)、経常損失は9百万円(前年同期は経常利益1億5千5百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は4千万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益8千4百万円)となりました。」
前年同期に利益を計上していた経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益が損失に転じ、営業利益も前年同期比97.8%減の2百万円となった。 - FY2024営業・経常・純利益の増益継続有価証券報告書
「利益面に関しましては、営業利益は5億4百万円(前年同期比32.6%増)、経常利益は5億4千6百万円(前年同期比25.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億1千1百万円(前年同期比69.3%増)となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が、前年同期比でいずれも増加した。 - FY2024-Q3営業・経常・純利益の増益継続有価証券報告書
「利益面に関しましては、営業利益は5億7千9百万円(前年同期比63.1%増)、経常利益は6億8百万円(前年同期比64.6%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、3億6千4百万円(前年同期比55.7%増)となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、前年同期比でいずれも増加した。 - FY2024-Q2営業・経常・純利益が黒字化を継続有価証券報告書
「利益面に関しましては、営業利益は1億1千5百万円(前年同期は営業損失3億4百万円)、経常利益は1億5千5百万円(前年同期は経常損失2億8千7百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては8千4百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億3千9百万円)となりました。」
前年同期に営業・経常・親会社株主帰属純利益がいずれも損失だった状態から、当第2四半期累計では3指標すべてが利益となった。 - FY2024-Q1営業利益・経常利益・純利益が黒字化有価証券報告書
「利益面に関しましては、営業利益は1億2千9百万円(前年同期は営業損失4千6百万円)、経常利益は1億3千5百万円(前年同期は経常損失2千5百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、9千1百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3千6百万円)となりました。」
前年同期に営業・経常・親会社株主帰属純利益のいずれも損失だった状態から、当四半期は3指標すべてが利益に転じた。 - FY2023年度も営業・経常・純利益が大幅減益有価証券報告書
「営業利益は3億8千万円(前年同期比54.9%減)、経常利益は設備更新に伴い二酸化炭素の排出抑制に係る補助金を営業外収益に計上したこと等により4億3千万円(前年同期比52.2%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、投資有価証券の売却益1億円を特別利益に計上した一方で、令和4年10月6日に発生した当社山形工場ハンバーグラインの火災による固定資産除却損を特別損失に計上したこと等により、2億4千万円(前年同期比60.0%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期比で大幅に減少した。 - FY2023-Q3前四半期の損失から利益に転じたが、前年同期比では大幅減益有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、投資有価証券の売却益9千9百万円を特別利益に計上した一方で、火災損失4千7百万円を特別損失に計上したこと等により、2億3千3百万円(前年同期比55.6%減)となりました。」
第2四半期累計での営業・経常・親会社株主帰属利益の損失から、第3四半期累計ではいずれも利益に戻った。一方、前年同期比では営業利益52.6%減、経常利益53.7%減、親会社株主帰属四半期純利益55.6%減となっている。 - FY2023-Q2損失が継続し、前年同期比で損失化有価証券報告書
「利益面に関しましては、原材料価格及びエネルギー費の高騰等により、営業損失は3億4百万円(前年同期は営業利益2億6千7百万円)、経常損失は2億8千7百万円(前年同期は経常利益2億9千2百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失につきましては、2億3千9百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億8千7百万円)となりました。」
前四半期に続き営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失を計上し、前年同期の各利益から損失へ転じている。原材料価格・エネルギー費の高騰を要因としている。 - FY2023-Q1営業利益・経常利益・純利益が損失化有価証券報告書
「利益面に関しましては、原材料価格及びエネルギー費の高騰等により、営業損失は4千6百万円(前年同期は営業利益2億3千5百万円)、経常損失は2千5百万円(前年同期は経常利益2億5千7百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失につきましては、3千6百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億7千6百万円)となりました。」
前年同期に営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を計上していた状態から、当四半期は三つの利益指標すべてが損失となった。原材料価格・エネルギー費の高騰を要因としている。 - FY2022営業利益は増益、経常利益と純利益は減益有価証券報告書
「利益面に関しましては、原材料価格上昇等の影響が続いているものの、売上の増加や経費の抑制等により営業利益は8億4千3百万円(前年同期比13.5%増)、経常利益は9億8百万円(前年同期比0.2%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、6億7百万円(前年同期比13.3%減)となりました。」
第3四半期累計時点の営業・経常増益、純利益減益から、年度では営業利益のみ13.5%増となり、経常利益は0.2%減、親会社株主に帰属する当期純利益は13.3%減となった。 - FY2022-Q3営業・経常増益、親会社株主に帰属する純利益は減益有価証券報告書
「利益面に関しましては、売上の増加や経費の抑制等により営業利益は7億4千8百万円(前年同期比18.8%増)、経常利益は7億9千8百万円(前年同期比7.7%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、5億2千6百万円(前年同期比3.4%減)となりました。」
売上増加と経費抑制により営業利益・経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比3.4%減となった。 - FY2022-Q2営業利益が黒字化し、経常利益・純利益も増加有価証券報告書
「利益面に関しましては、売上の増加や経費の抑制等により営業利益は2億6千7百万円(前年同期は営業損失1千6百万円)、経常利益は2億9千2百万円(前年同期比284.0%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、1億8千7百万円(前年同期比131.1%増)となりました。」
前年同期の営業損失1,600万円から営業利益2億6,700万円へ黒字化した。経常利益は前年同期比284.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は131.1%増となり、売上増加と経費抑制を要因としている。 - FY2022-Q1営業利益が黒字化し、経常利益・純利益も増加有価証券報告書
「利益面に関しましては、売上の増加や経費の抑制等により営業利益は2億3千5百万円(前年同期は営業損失6百万円)、経常利益は2億5千7百万円(前年同期比492.3%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、1億7千6百万円(前年同期比651.7%増)となりました。」
前年同期の営業損失6百万円から営業利益2億3,500万円へ黒字化した。経常利益は前年同期比492.3%増、親会社株主に帰属する純利益は651.7%増となり、売上増加と経費抑制を要因としている。 - FY2021年度も営業・経常減益、純利益は増加有価証券報告書
「営業利益は7億4千3百万円(前年同期比44.4%減)、経常利益は9億1千万円(前年同期比37.1%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前年に計上した減損損失の影響が無くなったこと等から、7億円(前年同期比54.7%増)となりました。」
営業利益と経常利益は減収の影響等から減益となった一方、前年の減損損失がなくなったこと等により親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。 - FY2021-Q3営業黒字に転じるも減益、純利益は増加有価証券報告書
「利益面に関しましては、営業利益は6億3千万円(前年同期比49.1%減)、経常利益は7億4千1百万円(前年同期比41.8%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同期に計上した減損損失の影響が無くなったこと等から、5億4千4百万円(前年同期比60.6%増)となりました。」
前四半期の営業損失から営業利益6億3千万円に転じたが、営業利益と経常利益は前年同期比で減少している。一方、前年同期の減損損失がなくなったこと等から親会社株主に帰属する四半期純利益は60.6%増となった。 - FY2021-Q2営業赤字が継続し減益有価証券報告書
「利益面に関しましては、売上減少の影響等から営業損失は16百万円(前年同期は営業利益4億4千5百万円)、経常利益は7千6百万円(前年同期比84.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8千1百万円(前年同期比79.3%減)となりました。」
第1四半期に続き営業損失を計上し、営業損益は前年同期の4億4千5百万円の利益から16百万円の損失となった。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も大幅減益が続いている。 - FY2021-Q1営業赤字・大幅減益有価証券報告書
「利益面に関しましては、売上減少の影響等から営業損失は6百万円(前年同期は営業利益2億7百万円)、経常利益は4千3百万円(前年同期比83.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2千3百万円(前年同期比89.6%減)となりました。」
前年度第1四半期の増益から、営業損失6百万円へ転じた。経常利益は83.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は89.6%減となっている。 - FY2020営業・経常増益と減損による純利益減益が年度でも発生有価証券報告書
「利益面に関しましては、営業利益は13億3千6百万円(前年同期比40.9%増)、経常利益は14億4千6百万円(前年同期比38.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は日配食品部門での減損損失の計上により4億5千2百万円(前年同期比37.2%減)となりました。」
第3四半期に続き、営業利益・経常利益は増益となる一方、日配食品部門の減損損失により親会社株主に帰属する当期純利益は減益となった。 - FY2020-Q3営業・経常増益と減損による純利益減益有価証券報告書
「利益面に関しましては、営業利益は12億3千7百万円(前年同期比65.8%増)、経常利益は12億7千4百万円(前年同期比53.3%増)となりました。なお、特別損失として日配食品部門の事業用資産の一部について減損損失を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億3千9百万円(前年同期比42.3%減)となりました。」
営業利益と経常利益は前年同期比で増加した一方、日配食品部門の事業用資産に係る減損損失の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。 - FY2020-Q2増益が継続有価証券報告書
「利益面に関しましては、営業利益は4億4千5百万円(前年同期比146.0%増)、経常利益は4億8千7百万円(前年同期比96.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億9千2百万円(前年同期比114.9%増)となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、前年同期比でいずれも増加した。前四半期に続き増益を開示している。 - FY2020-Q1利益が増加に転じた有価証券報告書
「利益面に関しましては、営業利益は2億7百万円(前年同期比93.4%増)、経常利益は2億5千6百万円(前年同期比49.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億2千5百万円(前年同期比92.5%増)となりました。」
前年度および前年同期まで減益が続いていた営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、当第1四半期にはいずれも前年同期比で増加した。 - FY2019年度減益が継続し減少率は縮小有価証券報告書
「利益面に関しましては、原材料価格や燃料費・物流費の上昇等により、営業利益は9億4千8百万円(前年同期比30.8%減)、経常利益は10億4千4百万円(前年同期比30.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億2千万円(前年同期比28.2%減)となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少を継続している。前年同期比の減少率は第3四半期累計より縮小したが、原材料価格および燃料費・物流費の上昇を減益要因としている。 - FY2019-Q3減益が継続し減少率は縮小有価証券報告書
「利益面に関しましては、売上高減少のほか原材料価格や燃料費・物流費の上昇等により、営業利益は7億4千6百万円(前年同期比44.5%減)、経常利益は8億3千1百万円(前年同期比40.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億8千7百万円(前年同期比38.1%減)となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比減少を継続している。減少率は前四半期の69.8%、62.1%、62.3%から縮小したが、売上高減少、原材料価格、燃料費・物流費の上昇を減益要因としている。 - FY2019-Q2減益率がさらに拡大有価証券報告書
「利益面に関しましては、売上高減少のほか原材料価格や燃料費・物流費の上昇等により、営業利益は1億8千万円(前年同期比69.8%減)、経常利益は2億4千7百万円(前年同期比62.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億8千2百万円(前年同期比62.3%減)となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比減少を継続し、前年同期比の減少率はFY2019-Q1からさらに拡大している。売上高減少、原材料価格、燃料費・物流費の上昇を減益要因として明示している。 - FY2019-Q1利益減少が大幅に拡大有価証券報告書
「利益面に関しましては、売上高減少によるほか原材料価格の高騰等により、営業利益は1億7百万円(前年同期比67.9%減)、経常利益は1億7千万円(前年同期比56.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億1千7百万円(前年同期比56.9%減)となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少し、減少率はいずれもFY2018-Q1より拡大した。減益要因として売上高減少と原材料価格の高騰を明示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「利益面に関しましては、海外食品事業が操業開始初年度で経費負担が大きいことや、国内における物流費用の増加等から、営業利益は13億7千万円(前年同期比11.6%減)、経常利益は14億9千7百万円(前年同期比9.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億3百万円(前年同期比13.4%減)となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が、四半期報告に続き前年同期比で減少した。減益要因として海外食品事業の初年度経費負担と物流費用増加を記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「利益面に関しましては、海外食品事業が操業開始初年度で経費負担が大きいことや、国内における物流費の増加等から、営業利益は13億4千5百万円(前年同期比8.7%減)、経常利益は14億6百万円(前年同期比9.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億4千8百万円(前年同期比10.1%減)となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比減少となる状態を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「利益面に関しましては、海外食品事業が操業開始初年度で経費負担が大きいことや、国内における物流費の増加等から、営業利益は5億9千9百万円(前年同期比14.1%減)、経常利益は6億5千4百万円(前年同期比16.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億8千4百万円(前年同期比8.0%減)となりました。」
前四半期に続き、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少している。今回、海外食品事業の初年度経費負担と国内物流費増加を減益要因として明示している。 - FY2018-Q1利益が減少に転じた有価証券報告書
「利益面に関しましては、営業利益は3億3千4百万円(前年同期比10.0%減)、経常利益は3億9千万円(前年同期比10.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億7千1百万円(前年同期比8.8%減)となりました。」
前事業年度まで前年同期比増加として開示されていた営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、当第1四半期ではいずれも前年同期比で減少した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「営業利益は15億5千万円(前年同期比27.7%増)、経常利益は16億5千5百万円(前年同期比30.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億5千9百万円(前年同期比52.3%増)となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を上回る年度実績を再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「営業利益は14億7千3百万円(前年同期比33.4%増)、経常利益は15億5千6百万円(前年同期比33.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億5千5百万円(前年同期比37.2%増)となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回る利益増加を再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「営業利益は6億9千7百万円(前年同期比45.1%増)、経常利益は7億8千1百万円(前年同期比46.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億2千6百万円(前年同期比53.2%増)となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回るという利益増加の傾向を再確認している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「営業利益は3億7千1百万円(前年同期比12.6%増)、経常利益は4億3千6百万円(前年同期比25.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億9千7百万円(前年同期比26.6%増)となりました。」
当第1四半期は営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。