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決算2877日東ベスト食品

2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年3月期は、売上高が前年比2.9%増、営業利益が12.7%増となり、増収増益でした。2027年3月期は、売上高600億円、営業利益8億円を見込んでいます。

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規模
12.7
営業利益前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

通期2025年4月1日〜2026年3月31日連結日本基準
売上高57,492百万円前年比 +2.9%
営業利益647百万円前年比 +12.7%
経常利益686百万円前年比 +34.4%
純利益(親会社株主帰属)514百万円前年比 +33.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益42円53銭
売上高営業利益率1.1%(前期1.0%)
期末の財政状態
総資産41,201百万円
うち純資産 17,277 百万円自己資本比率 40.6%前期末比 +0.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+2,735
投資-1,348
財務-595
純増減+792

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高4,279百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高60,000百万円(前年比 +4.4%)
営業利益800百万円(前年比 +23.6%)
経常利益800百万円(前年比 +16.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益400百万円(前年比 -22.3%)
年間配当予想12円 → 12円(0.0%)
配当性向28.2%(2026年3月期)、36.3%(2027年3月期予想)
業績の増減要因

日配食品部門や病院・介護施設向け商品が前年同期比で増加したこと、価格改定を実施したこと等。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(継続企業の前提に関する注記に該当事項なし)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社シロッコさがえ / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 111千円、投資有価証券売却益 87,193千円 / 特別損失 固定資産除却損 22,964千円
減価償却費1,673,722千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数12,102,660株
期末自己株式数4,815株
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2026年3月31日
売上高57,492百万円(前年比 +2.9%)
営業利益647百万円(前年比 +12.7%)
経常利益686百万円(前年比 +34.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益514百万円(前年比 +33.7%)
1株当たり当期純利益42円53銭
売上高営業利益率1.1%(前期1.0%)
自己資本比率当期末 40.6% / 前期末 40.3%
総資産41,201百万円
純資産17,277百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー2,735百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-1,348百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-595百万円
現金及び現金同等物期末残高4,279百万円
通期業績予想売上高 60,000百万円(前年比 +4.4%) / 営業利益 800百万円(前年比 +23.6%) / 経常利益 800百万円(前年比 +16.6%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 400百万円(前年比 -22.3%)
年間配当予想12円 → 12円(0.0%)
配当性向28.2%(2026年3月期)、36.3%(2027年3月期予想)
減価償却費1,673,722千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 111千円、投資有価証券売却益 87,193千円 / 特別損失 固定資産除却損 22,964千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(継続企業の前提に関する注記に該当事項なし)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社シロッコさがえ / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数12,102,660株
期末自己株式数4,815株
業績の増減要因日配食品部門や病院・介護施設向け商品が前年同期比で増加したこと、価格改定を実施したこと等。
この書類が述べていない項目(7件)
業績予想の修正株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当期の売上高増加については、日配食品部門や病院・介護施設向け商品が前年同期比で増加したこと、価格改定を実施したこと等を挙げています。次期については、品質保証体制の強化、商品開発、販売強化、原価低減活動の強化等を進めるとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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