営業活動によるキャッシュ・フローの増加
FY2018-Q2に初出。26回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。29社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。
- FY2026通期営業キャッシュ・フローが大幅増加有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益7億5千万円、減価償却費16億7千3百万円、仕入債務の減少額6億3百万円、未払金の増加額16億6千万円等により27億3千5百万円の資金収入(前年同期は4千8百万円の資金収入)となりました。」
通期営業キャッシュ・フローは前年の4,841万7千円から27億3,589万8千円へ大幅に増加し、資金収入を維持した。 - 2026-05-15実績引用決算
「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益7億5千万円、減価償却費16億7千3百万円、仕入債務の減少額6億3百万円、未払金の増加額16億6千万円等により27億3千5百万円の資金収入(前年同期は4千8百万円の資金収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前年の4,841万円から27億3,589万円へ増加した実績を開示している。 - FY2026-H1半期営業キャッシュ・フローが大幅増加有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費8億1千5百万円、売上債権の減少額5億8千3百万円、棚卸資産の増加額4億6千9百万円、仕入債務の増加額2億4千5百万円等により20億8千7百万円の資金収入(前年同期は6千9百万円の資金収入)となりました。」
半期営業キャッシュ・フローは前年同期の6,938万円から20億8,724万円へ大幅に増加し、資金収入を維持している。 - FY2025通期営業キャッシュ・フローが大幅減少有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益5億7千9百万円、減価償却費17億2千7百万円、仕入債務の減少額18億4千6百万円等により4千8百万円の資金収入(前年同期は35億9千9百万円の資金収入)となりました。」
通期の営業活動による資金収入は前年の35億9,911万7千円から4,841万7千円へ大幅に減少したが、資金収入は維持している。 - FY2025-H1半期営業キャッシュ・フローが大幅減少有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費8億9千7百万円、売上債権の減少額9億9千8百万円、棚卸資産の増加額7億1千7百万円、仕入債務の減少額5億3千7百万円等により6千9百万円の資金収入(前年同期は18億3千2百万円の資金収入)となりました。」
営業活動による資金収入は前年同期の18億3千2百万円から6千9百万円へ大幅に減少したが、資金収入は維持している。 - FY2024通期営業キャッシュ・フローが大幅増加有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益6億2千9百万円、減価償却費17億9千4百万円、仕入債務の増加額11億4百万円等により35億9千9百万円の資金収入(前年同期は11億8千万円の資金収入)となりました。」
通期営業キャッシュ・フローは前年の11億8,036万1千円から35億9,911万7千円へ増加した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む)は、次のとおりであります。」
第3四半期累計期間についてキャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費のみを開示する扱いを継続している。 - FY2024-Q2半期営業キャッシュ・フローが大幅増加有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費8億9千4百万円、売上債権の増加額5億8千2百万円、棚卸資産の増加額5億8千3百万円、仕入債務の増加額15億4千1百万円等により18億3千2百万円の資金収入(前年同期は2億3千2百万円の資金収入)となりました。」
半期の営業活動による資金収入は前年同期の2億3,286万円から18億3,217万8千円へ大幅に増加した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む)は、次のとおりであります。」
第1四半期累計期間についてキャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費のみを開示する扱いを継続している。 - FY2023通期営業キャッシュ・フローが減少有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益4億1百万円、減価償却費17億7千万円、棚卸資産の増加額11億7千1百万円、仕入債務の増加額5億5千8百万円等により11億8千万円の資金収入(前年同期は18億9千4百万円の資金収入)となりました。」
営業活動による資金収入は前年の18億9,459万円から11億8,036万円へ減少したが、通期では資金収入を維持している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む)は、次のとおりであります。」
第3四半期累計期間についてキャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費のみを開示する扱いを継続している。 - FY2023-Q2半期営業キャッシュ・フローが大幅減少有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費8億7千7百万円、売上債権の減少額1億1千6百万円、棚卸資産の増加額11億6千8百万円、仕入債務の増加額5億4千2百万円等により2億3千2百万円の資金収入(前年同期は12億3千万円の資金収入)となりました。」
営業活動による資金収入は前年同期の12億3,089万7千円から2億3,286万2千円へ大幅に減少したが、資金収入は維持している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む)は、次のとおりであります。」
第1四半期累計期間についてキャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費のみを開示する扱いを継続している。 - FY2022通期営業キャッシュ・フローが減少有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益8億5千5百万円、減価償却費16億9千3百万円等により18億9千4百万円の資金収入(前年同期は31億7千7百万円の資金収入)となりました。」
営業活動による資金収入は前年の31億7,784万3千円から18億9,459万6千円へ減少したが、資金収入は維持している。次期は棚卸資産等の圧縮に取り組むとしている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第3四半期累計期間について営業活動等のキャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費のみを開示する扱いを継続している。 - FY2022-Q2半期営業キャッシュ・フローの資金収入が減少有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費8億3千3百万円、売上債権の減少額5億8千5百万円、棚卸資産の増加額7億9千2百万円、仕入債務の増加額4億9千9百万円等により12億3千万円の資金収入(前年同期は15億9千5百万円の資金収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の15億9,500万円の資金収入から12億3,000万円へ減少したが、資金収入は維持している。 - FY2021通期営業キャッシュ・フローが大幅増加有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益8億3千1百万円、減価償却費17億9百万円、たな卸資産の減少額13億7千万円等により31億7千7百万円の資金収入(前年同期は13億5千3百万円の資金収入)となりました。」
通期営業キャッシュ・フローは前年同期の13億5千3百万円から31億7千7百万円へ増加した。次期は棚卸資産等の圧縮にも取り組むとしている。 - FY2021-Q2半期営業キャッシュ・フローが資金収入に転じた有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費8億5千万円、売上債権の減少額2億8千2百万円、たな卸資産の減少額6億9千1百万円により15億9千5百万円の資金収入(前年同期は2百万円の資金支出)となりました。」
前年同期の2百万円の資金支出から、当第2四半期累計期間は15億9千5百万円の資金収入に転じている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む)は、次のとおりであります。」
第1四半期累計期間について営業活動によるキャッシュ・フロー等の金額は開示せず、減価償却費のみを開示する扱いを継続している。 - FY2020通期営業キャッシュ・フローが増加有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費17億4千1百万円、売上債権の減少11億8千7百万円、仕入債務の減少15億8百万円等により13億5千3百万円の資金収入(前年同期は12億5千7百万円の資金収入)となりました。」
通期の営業活動による資金収入は前年同期の12億5千7百万円から13億5千3百万円へ増加し、資金収入を維持している。 - FY2020-Q3第3四半期累計のキャッシュ・フロー計算書を作成せず有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む)は、次のとおりであります。」
第3四半期累計期間について営業活動によるキャッシュ・フロー等の金額は開示せず、減価償却費のみを開示している。 - FY2020-Q2営業キャッシュ・フローの資金支出が縮小有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益4億7千4百万円、減価償却費8億7千1百万円、売上債権の減少額4億4千4百万円、たな卸資産の増加額8億5千7百万円、仕入債務の減少額7億7千2百万円等により2百万円の資金支出(前年同期は1億7千6百万円の資金支出)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の1億7千6百万円の資金支出から2百万円の資金支出へ縮小したが、資金支出は継続している。 - FY2019通期営業キャッシュ・フローが減少有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益10億8百万円、減価償却費17億9百万円等により12億5千7百万円の資金収入(前年同期は35億8千4百万円の資金収入)となりました。」
営業活動による資金収入は12億5千7百万円となり、前年同期の35億8千4百万円から大幅に減少したが、通期では資金収入を維持している。 - FY2019-Q2営業キャッシュ・フローが資金支出に転じた有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費の計上8億1千8百万円、売上債権の増加額4億9百万円、たな卸資産の増加額6億6千1百万円等により1億7千6百万円の資金支出(前年同期は26億7千5百万円の資金収入)となりました。」
前年同期の26億7千5百万円の資金収入から、当四半期累計期間は1億7千6百万円の資金支出に転じた。売上債権・たな卸資産の増加等を要因としている。 - FY2018通期営業キャッシュ・フローが増加有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益14億2千5百万円、減価償却費16億6千4百万円、等により35億8千4百万円の資金収入(前年同期は23億1千4百万円の資金収入)となりました。」
営業活動による資金収入は通期で35億8千4百万円となり、前年同期の23億1千4百万円から増加した。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、仕入債務の増加額26億4千7百万円等により26億7千5百万円の資金収入(前年同期は15億4千万円の資金収入)となりました。」
当第2四半期累計期間の営業活動による資金収入が26億7千5百万円となり、前年同期の15億4千万円から増加したことを新たに開示している。