総資産・負債・純資産の増加
FY2017-Q3に初出。33回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- FY2026総資産・負債・純資産がいずれも増加有価証券報告書
「資産合計は39,886,283千円から41,201,283千円に増加し、負債合計は23,302,605千円から23,923,544千円に増加し、純資産合計は16,583,678千円から17,277,738千円に増加しております。」
前年度末に総資産・負債が減少し純資産が増加していた状態から、当年度末は総資産、負債、純資産のすべてが増加した。 - 2026-05-15実績引用決算
「資産につきましては、主に預金が増加したこと等により、当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末に比べ13億1千4百万円増加し、412億1百万円となりました。」
総資産、負債、純資産がいずれも前年度末から増加した実績を開示している。 - FY2026-H1総資産・負債が増加し、純資産は減少有価証券報告書
「資産につきましては、主に預金が増加したこと等により、当中間連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ13億5千1百万円増加し、412億3千7百万円となりました。 負債につきましては、主に買掛金及び未払金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ14億6千3百万円増加し、247億6千6百万円となりました。 純資産につきましては、主に配当金の支払いにより利益剰余金が減少したこと及び為替換算調整勘定が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ1億1千2百万円減少し、164億7千万円となりました。」
前年度末に総資産・負債が減少し純資産が増加していた状態から、当中間期末は総資産と負債が増加し、純資産は減少した。 - FY2025総資産・負債が減少し、純資産は増加有価証券報告書
「資産合計は42,612,351千円から39,886,283千円に減少し、負債合計は26,422,430千円から23,302,605千円に減少し、純資産合計は16,189,921千円から16,583,678千円に増加しております。」
前年度末に総資産・負債・純資産がいずれも増加していた状態から、当年度末は総資産と負債が減少し、純資産は増加した。 - FY2025-H1総資産・負債・純資産がそろって減少有価証券報告書
「資産につきましては、主に預金が減少したこと等により、当中間連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ18億2千7百万円減少し、407億8千5百万円となりました。負債につきましては、主に支払手形及び買掛金並びに短期借入金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ16億3千万円減少し、247億9千2百万円となりました。純資産につきましては、主に利益剰余金及びその他有価証券評価差額金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ1億9千6百万円減少し、159億9千2百万円となりました。」
前年度末には総資産、負債、純資産がいずれも増加していたが、当中間期末は三項目すべてが減少した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「資産合計は40,321,753千円から42,612,351千円に増加し、負債合計は24,827,820千円から26,422,430千円に増加し、純資産合計は15,493,932千円から16,189,921千円に増加しております。」
年度末では総資産、負債、純資産のいずれも前年度末から増加した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「資産につきましては、主に預金及び売掛金が増加したこと等により、当第3四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ43億8千6百万円増加し、447億8百万円となりました。負債につきましては、主に支払手形及び買掛金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ38億9千6百万円増加し、287億2千4百万円となりました。純資産につきましては、主に利益剰余金及びその他有価証券評価差額金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ4億8千9百万円増加し、159億8千3百万円となりました。」
前連結会計年度末と比べ、総資産、負債、純資産のすべてが増加した状態を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「資産につきましては、主に預金が増加したこと等により、当第2四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ32億3千4百万円増加し、435億5千6百万円となりました。負債につきましては、主に支払手形及び買掛金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ30億4千7百万円増加し、278億7千5百万円となりました。純資産につきましては、主にその他有価証券評価差額金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ1億8千6百万円増加し、156億8千万円となりました。」
前連結会計年度末と比べ、総資産、負債、純資産のすべてが増加した。 - FY2024-Q1総資産・負債・純資産がいずれも増加有価証券報告書
「資産につきましては、主に預金及び原材料が増加したこと等により、当第1四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ16億2千1百万円増加し、419億4千3百万円となりました。負債につきましては、主に買掛金及び未払費用が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ16億1百万円増加し、264億2千8百万円となりました。純資産につきましては、主にその他有価証券評価差額金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ2千万円増加し、155億1千4百万円となりました。」
前連結会計年度末と比べ、総資産、負債、純資産のすべてが増加した。 - FY2023-Q3総資産・負債・純資産がいずれも増加有価証券報告書
「資産につきましては、主に預金及び売掛金が増加したこと等により、当第3四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ43億7千9百万円増加し、429億5千7百万円となりました。負債につきましては、主に支払手形及び買掛金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ41億3百万円増加し、274億5千6百万円となりました。純資産につきましては、主に利益剰余金及び為替換算調整勘定並びに非支配株主持分が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ2億7千5百万円増加し、155億円となりました。」
第2四半期末では純資産が減少していたが、第3四半期末は総資産、負債、純資産のすべてが前年度末比で増加した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「資産につきましては、主に製品及び原材料が増加したこと等により、当第2四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ13億4千1百万円増加し、399億1千9百万円となりました。負債につきましては、主に短期借入金及び買掛金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ16億3千2百万円増加し、249億8千5百万円となりました。純資産につきましては、主に利益剰余金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ2億9千万円減少し、149億3千4百万円となりました。」
前年度末比で総資産と負債が増加する一方、純資産は利益剰余金の減少等により減少しており、前四半期と同じ方向の変化が続いている。 - FY2023-Q1総資産・負債が増加、純資産が減少有価証券報告書
「資産につきましては、主に預金及び原材料が増加したこと等により、当第1四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ11億4千1百万円増加し、397億1千9百万円となりました。負債につきましては、主に買掛金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ12億8千6百万円増加し、246億4千万円となりました。純資産につきましては、主に利益剰余金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ1億4千4百万円減少し、150億7千9百万円となりました。」
前年度末から総資産と負債は増加した一方、純資産は利益剰余金の減少等により減少した。 - FY2022-Q3総資産・負債・純資産がいずれも増加に転じた有価証券報告書
「資産につきましては、主に預金及び売掛金が増加したこと等により、当第3四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ38億6百万円増加し、415億1千万円となりました。負債につきましては、主に支払手形及び買掛金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ34億3千7百万円増加し、264億1千5百万円となりました。純資産につきましては、主に利益剰余金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ3億6千9百万円増加し、150億9千5百万円となりました。」
第2四半期末には負債が減少していたが、第3四半期末には総資産、負債、純資産のすべてが前年度末比で増加した。 - FY2022-Q2負債が減少に転じ、総資産・純資産は増加有価証券報告書
「資産につきましては、主に製品及び原材料が増加したこと等により、当第2四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ4千4百万円増加し、377億4千8百万円となりました。 負債につきましては、主に借入金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ9百万円減少し、229億6千8百万円となりました。 純資産につきましては、主に利益剰余金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ5千3百万円増加し、147億7千9百万円となりました。」
前四半期の総資産・負債・純資産のいずれも増加という状態から、当第2四半期末は総資産と純資産が増加する一方、負債は9百万円減少した。 - FY2022-Q1総資産・負債・純資産がいずれも増加有価証券報告書
「資産につきましては、主に製品及び原材料が増加したこと等により、当第1四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ2億7千6百万円増加し、379億8千万円となりました。負債につきましては、主に買掛金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ2億6千7百万円増加し、232億4千6百万円となりました。純資産につきましては、主に利益剰余金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ8百万円増加し、147億3千4百万円となりました。」
前年度末から総資産、負債、純資産のすべてが増加した。総資産は276百万円、負債は267百万円、純資産は8百万円の増加である。 - FY2021総資産・負債が減少、純資産が増加有価証券報告書
「資産合計は38,597,753千円から37,704,021千円に減少し、負債合計は24,469,262千円から22,978,351千円に減少し、純資産合計は14,128,491千円から14,725,670千円に増加しております。」
第3四半期末には三項目が増加していたが、年度末では総資産と負債が減少し、純資産は増加した。 - FY2021-Q3総資産・負債・純資産が増加に転じた有価証券報告書
「資産につきましては、主に売掛金が増加したこと等により、当第3四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ27億1千1百万円増加し、413億9百万円となりました。負債につきましては、主に支払手形及び買掛金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ23億2千7百万円増加し、267億9千6百万円となりました。純資産につきましては、主に利益剰余金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ3億8千4百万円増加し、145億1千2百万円となりました。」
前四半期には総資産と負債が前年度末比で減少していたが、当第3四半期末は総資産、負債、純資産のすべてが前年度末比で増加した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「資産につきましては、主に商品および製品が減少したこと等により、当第2四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ3億7百万円減少し、382億9千万円となりました。負債につきましては、主に短期借入金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ2億8千2百万円減少し、241億8千6百万円となりました。純資産につきましては、主に利益剰余金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ2千5百万円減少し、141億3百万円となりました。」
前四半期に続き、総資産、負債、純資産がいずれも前連結会計年度末から減少している。 - FY2021-Q1総資産・負債・純資産の減少が継続有価証券報告書
「資産につきましては、主に受取手形及び売掛金が減少したこと等により、当第1四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ10億4百万円減少し、375億9千3百万円となりました。 負債につきましては、主に支払手形及び買掛金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ9億2千2百万円減少し、235億4千6百万円となりました。 純資産につきましては、主に利益剰余金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ8千1百万円減少し、140億4千7百万円となりました。」
前年度末に続き、総資産、負債、純資産がいずれも減少している。総資産は10億4百万円、負債は9億2千2百万円、純資産は8千1百万円減少した。 - FY2020総資産・負債・純資産がいずれも減少有価証券報告書
「資産合計は40,777,494千円から38,597,753千円に減少し、負債合計は26,628,201千円から24,469,262千円に減少し、純資産合計は14,149,293千円から14,128,491千円に減少しております。」
前年度末に増加していた総資産・負債・純資産が、当年度末にはいずれも減少している。 - FY2020-Q3総資産・負債・純資産がいずれも増加有価証券報告書
「資産につきましては、主に売掛金が増加したこと等により、当第3四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ20億1百万円増加し、427億7千8百万円となりました。 負債につきましては、主に買掛金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ19億3千9百万円増加し、285億6千7百万円となりました。 純資産につきましては、主に利益剰余金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ6千1百万円増加し、142億1千万円となりました。」
総資産と負債は前連結会計年度末から増加し、純資産も6千1百万円増加した。前四半期の総資産・負債減少から増加方向に変化している。 - FY2020-Q2総資産・負債が減少、純資産が増加有価証券報告書
「資産につきましては、主に預金が減少したこと等により、当第2四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ7億9千7百万円減少し、399億7千9百万円となりました。負債につきましては、主に支払手形及び電子記録債務が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ8億4千6百万円減少し、257億8千1百万円となりました。純資産につきましては、主に利益剰余金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ4千8百万円増加し、141億9千7百万円となりました。」
総資産と負債は前連結会計年度末から減少した一方、純資産は4千8百万円増加した。前四半期までの総資産・負債増加から状態が変化している。 - FY2020-Q1純資産減少が継続・減少幅縮小有価証券報告書
「資産につきましては、主に原材料が増加したこと等により、当第1四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ7億4千8百万円増加し、415億2千6百万円となりました。 負債につきましては、主に買掛金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ7億9千5百万円増加し、274億2千4百万円となりました。 純資産につきましては、主にその他有価証券評価差額金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ4千7百万円減少し、141億2百万円となりました。」
総資産と負債は前連結会計年度末から増加し、純資産は減少した。純資産の減少幅は前年同期の1億2千2百万円から4千7百万円へ縮小している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「資産合計は38,729,707千円から40,777,494千円に増加し、負債合計は24,951,772千円から26,628,201千円に増加し、純資産合計は13,777,935千円から14,149,293千円に増加しております。」
年度末では総資産、負債、純資産のいずれも前年度末から増加した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「資産につきましては、主に売掛金及び有形固定資産が増加したこと等により、当第3四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ40億5千8百万円増加し、427億8千8百万円となりました。 負債につきましては、主に社債及び借入金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ37億6千7百万円増加し、287億1千9百万円となりました。 純資産につきましては、主に利益剰余金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ2億9千1百万円増加し、140億6千8百万円となりました。」
総資産、負債、純資産のいずれも前連結会計年度末から増加している。総資産は427億8千8百万円、負債は287億1千9百万円、純資産は140億6千8百万円となった。 - FY2019-Q2純資産が増加に転じた有価証券報告書
「資産につきましては、主に原材料及び建設仮勘定が増加したこと等により、当第2四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ26億2千3百万円増加し、413億5千3百万円となりました。負債につきましては、主に借入金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ26億4百万円増加し、275億5千6百万円となりました。純資産につきましては、主にその他有価証券評価差額金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ1千8百万円増加し、137億9千6百万円となりました。」
総資産と負債の増加が続く一方、FY2019-Q1に減少していた純資産は1千8百万円の増加に転じた。 - FY2019-Q1純資産が減少に転じた有価証券報告書
「資産につきましては、主に原材料及び建設仮勘定が増加したこと等により、当第1四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ19億5千7百万円増加し、406億8千7百万円となりました。 負債につきましては、主に買掛金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ20億8千万円増加し、270億3千2百万円となりました。 純資産につきましては、主に利益剰余金及び非支配株主持分が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ1億2千2百万円減少し、136億5千4百万円となりました。」
総資産と負債は前連結会計年度末から増加した一方、前年度まで増加していた純資産は1億2千2百万円減少した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「資産合計は37,142,391千円から38,729,707千円に増加し、負債合計は24,124,630千円から24,951,772千円に増加し、純資産合計は13,017,760千円から13,777,935千円に増加しております。」
年度末では総資産、負債、純資産のいずれも前年度末から増加した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「資産につきましては、主に売掛金が増加したこと等により、当第3四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ31億6千6百万円増加し、403億8百万円となりました。 負債につきましては、主に支払手形及び買掛金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ23億5千万円増加し、264億7千5百万円となりました。 純資産につきましては、主に利益剰余金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ8億1千5百万円増加し、138億3千3百万円となりました。」
総資産、負債、純資産のいずれも前連結会計年度末から増加しており、前四半期から増加方向を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「資産につきましては、主に預金及び売掛金が増加したこと等により、当第2四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ24億5千2百万円増加し、395億9千5百万円となりました。 負債につきましては、主に支払手形及び買掛金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ21億4千8百万円増加し、262億7千2百万円となりました。 純資産につきましては、主に利益剰余金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ3億4百万円増加し、133億2千2百万円となりました。」
総資産、負債、純資産のいずれも前連結会計年度末から増加しており、前四半期から増加方向を継続している。 - FY2018-Q1負債が再び増加有価証券報告書
「資産につきましては、主に有形固定資産が増加したこと等により、当第1四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ6億1千8百万円増加し、377億6千1百万円となりました。 負債につきましては、主に支払手形及び買掛金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ5億4千6百万円増加し、246億7千万円となりました。 純資産につきましては、主に利益剰余金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ7千2百万円増加し、130億9千万円となりました。」
総資産と純資産は増加を継続し、前事業年度末に減少していた負債も当第1四半期末には5億4千6百万円増加した。負債の増減方向が再び増加となっている。 - FY2017負債は減少に転じた有価証券報告書
「資産合計は36,124,536千円から37,142,391千円に増加し、負債合計は24,952,311千円から24,124,630千円に減少し、純資産合計は11,172,225千円から13,017,760千円に増加しております。」
第3四半期時点の「総資産・負債・純資産の増加」という状態から、年度末では総資産と純資産は増加した一方、負債は減少したことが明示された。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「資産につきましては、主に預金及び売掛金が増加したこと等により、当第3四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ32億1千6百万円増加し、393億4千万円となりました。 負債につきましては、主に支払手形及び買掛金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ22億2千2百万円増加し、271億7千4百万円となりました。 純資産につきましては、主に利益剰余金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ9億9千3百万円増加し、121億6千6百万円となりました。」
第3四半期末の総資産、負債、純資産について、前連結会計年度末からの増減要因と残高を開示している。