“COOL”ネットワークのリーディングカンパニーを目指す
FY2016-Q3に初出。22回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2023再定義有価証券報告書
「冷蔵倉庫事業は「積み重ねてきた高品質な物流で国内外の課題を解消し、お客様へスマートコールドサービスを提供」」
冷蔵倉庫事業の目指す姿が、従来の「事業モデルの創造」から、高品質物流による国内外の課題解消とスマートコールドサービスの提供へ具体的に再定義された。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループは2030年に向けた長期的方針「ヨコレイ事業ビジョン2030」および「サステナビリティビジョン2030」実現に向け、2023年を最終年度とする中期経営計画(第Ⅰ期)「創る力」に基づき、冷蔵倉庫事業は「事業モデルの創造」、食品販売事業は「新たな食の価値の創出」を方針とし、各重点戦略に取り組んでおります。」
冷蔵倉庫事業の現行の目指す姿である「事業モデルの創造」が、第Ⅰ期中期経営計画の最終年度にも再確認されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループは2030年に向けた長期的方針「ヨコレイ事業ビジョン2030」および「サステナビリティビジョン2030」実現に向け、2023年を最終年度とする中期経営計画(第Ⅰ期)「創る力」に基づき、冷蔵倉庫事業は「事業モデルの創造」、食品販売事業は「新たな食の価値の創出」を方針とし、各重点戦略に取り組んでおります。」
冷蔵倉庫事業の現行方針である「事業モデルの創造」が第Ⅰ期中期経営計画の最終年度においても維持されている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループは2030年に向けた長期的方針「ヨコレイ事業ビジョン2030」および「サステナビリティビジョン2030」実現に向け、当期で最終年度となりました中期経営計画(第Ⅰ期)「創る力」に基づき、冷蔵倉庫事業は「事業モデルの創造」、食品販売事業は「新たな食の価値の創出」を方針とし、「連結売上高1,240億円」「連結営業利益50億円」「EBITDA110億円」「自己資本比率40%台半ばを維持」の定量目標を達成すべく、各重点戦略に取り組んでおります。」
冷蔵倉庫事業の現行方針である「事業モデルの創造」と、2030年ビジョンおよび最終年度の定量目標に基づく重点戦略への取り組みが再確認されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「冷蔵倉庫事業は「伝統と革新を融合したスマートコールドサービスをお約束します」」
冷蔵倉庫事業の2030年ビジョンとして、スマートコールドサービスを目指す姿が再確認された。 - FY2020再定義有価証券報告書
「冷蔵倉庫事業2030ビジョン 伝統と革新を融合したスマートコールドサービスをお約束します」
従来の「マーケットインに応える革新と進化」から、2030年に向けた「伝統と革新を融合したスマートコールドサービス」へ、長期ビジョンの表現が更新された。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと当社グループは、最終年度となりました第六次中期経営計画「Growing Value 2020」(3ヵ年)に基づき、冷蔵倉庫事業では「マーケットインに応える革新と進化」を目指し、食品販売事業では「食料資源の開発と食プロデュースによる安定供給構造の構築」を目指して、事業運営方針の各施策に取り組んでいます。」
第六次中期経営計画の最終年度において、冷蔵倉庫事業の目指す姿と各施策が引き続き掲げられている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと当社グループは、最終年度となりました第六次中期経営計画「Growing Value 2020」(3ヵ年)に基づき、冷蔵倉庫事業では「マーケットインに応える革新と進化」を目指し、食品販売事業では「食料資源の開発と食プロデュースによる安定供給構造の構築」を目指して、事業運営方針の各施策に取り組んでいます。」
第六次中期経営計画の最終年度において、冷蔵倉庫事業と食品販売事業の目指す姿および各施策を引き続き掲げている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと当社グループは、最終年度となりました第六次中期経営計画「Growing Value 2020」(3ヵ年)に基づき、冷蔵倉庫事業では「マーケットインに応える革新と進化」を目指し、食品販売事業では「食料資源の開発と食プロデュースによる安定供給構造の構築」を目指して、事業運営方針の各施策に取り組んでいます。」
冷蔵倉庫事業の目指す姿は、第六次中期経営計画の最終年度においても維持されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「冷蔵倉庫事業では「マーケットインに応える革新と進化」を目指し」
第六次中期経営計画における冷蔵倉庫事業の目指す姿が継続して示されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「冷蔵倉庫事業では「マーケットインに応える革新と進化」を目指し」
冷蔵倉庫事業の目指す姿が引き続き掲げられている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「冷蔵倉庫事業では「マーケットインに応える革新と進化」を目指し」
第六次中期経営計画における冷蔵倉庫事業の目指す姿が再掲されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「冷蔵倉庫事業では「マーケットインに応える革新と進化」を掲げ」
第六次中期経営計画における冷蔵倉庫事業の目指す姿が、通期報告でも維持されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと当社グループは、平成29年10月にスタートさせました第六次中期経営計画「Growing Value2020」(3ヵ年)に基づき、冷蔵倉庫事業では「マーケットインに応える革新と進化」を目指し」
冷蔵倉庫事業の目指す姿である「マーケットインに応える革新と進化」が維持されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「冷蔵倉庫事業では「マーケットインに応える革新と進化」を目指し」
第六次中期経営計画における冷蔵倉庫事業の目指す姿が再掲されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「冷蔵倉庫事業では「マーケットインに応える革新と進化」を目指し」
従来の「“COOL”ネットワークのリーディングカンパニー」から第六次中期経営計画で再定義された目指す姿が、引き続き掲げられている。 - FY2017再定義有価証券報告書
「冷蔵倉庫事業は「マーケットインに応える革新と進化」を目指す姿とし、クールネットワークニーズへの対応力強化と低温物流効率化を主導的に推進してまいります。」
従来の「“COOL”ネットワークのリーディングカンパニー」という目標から、マーケットイン、対応力強化、低温物流効率化を軸とする目指す姿へ表現が変化した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「第五次中期経営計画「Flap The Wings 2017」(3ヵ年)が最終年度を迎え、冷蔵倉庫事業では「“COOL”ネットワークのリーディングカンパニー」を目指し」
“COOL”ネットワークのリーディングカンパニーを目指す目標が、計画最終年度においても維持されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「冷蔵倉庫事業では「“COOL”ネットワークのリーディングカンパニー」を目指し」
“COOL”ネットワークのリーディングカンパニーを目指す目標が、計画最終年度にも維持されている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「第五次中期経営計画「Flap The Wings 2017」(3ヵ年)が最終年度を迎え、冷蔵倉庫事業では「“COOL”ネットワークのリーディングカンパニー」を目指し」
“COOL”ネットワークのリーディングカンパニーを目指す目標が、計画最終年度においても維持されている。 - FY2016再掲有価証券報告書
「冷蔵倉庫事業は「保管・物流拠点化」「全国ネットワーク化」を推進することにより、顧客に最適物流を提供していくことで、クールネットワークのリーディングカンパニーを目指します。」
リーディングカンパニーを目指す目標を維持し、その手段として保管・物流拠点化と全国ネットワーク化を明示している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「冷蔵倉庫事業では「“COOL”ネットワークのリーディングカンパニー」を目指し」
第五次中期経営計画における冷蔵倉庫事業の目標として掲げられている。