第五次中期経営計画「Flap The Wings 2017」
FY2016-Q3に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2017。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2017再定義有価証券報告書
「平成29年10月からスタートした第六次中期経営計画「Growing Value 2020」の計画期間は平成32年9月期までの3年間です。」
第五次中期経営計画の最終年度を終え、第六次中期経営計画へ移行した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「第五次中期経営計画「Flap The Wings 2017」(3ヵ年)が最終年度を迎え、冷蔵倉庫事業では「“COOL”ネットワークのリーディングカンパニー」を目指し、食品販売事業では「安定的な利益追求を基本としながらも、強みのある商材を全社的に展開する」ことを命題として、最終年度の目標達成に向け、事業運営方針の各施策に注力しています。」
第五次中期経営計画の最終年度において、従来の両事業の目標と施策を維持し、最終年度目標の達成に向けて取り組んでいる。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「第五次中期経営計画「Flap The Wings 2017」(3ヵ年)が最終年度を迎え、冷蔵倉庫事業では「“COOL”ネットワークのリーディングカンパニー」を目指し、食品販売事業では「安定的な利益追求を基本としながらも、強みのある商材を全社的に展開する」ことを命題として、最終年度の目標達成に向け、事業運営方針の各施策に注力しています。」
第五次中期経営計画の最終年度において、従来の両事業の目標と施策を維持し、最終年度目標の達成に向けて取り組んでいる。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「第五次中期経営計画「Flap The Wings 2017」(3ヵ年)が最終年度を迎え、冷蔵倉庫事業では「“COOL”ネットワークのリーディングカンパニー」を目指し、食品販売事業では「安定的な利益追求を基本としながらも、強みのある商材を全社的に展開する」ことを命題として、最終年度目標の達成に向け、事業運営方針の各施策に注力しています。」
第五次中期経営計画が最終年度に入り、冷蔵倉庫事業は計画を上回って推移していると説明され、最終年度目標の達成に向けた施策の実行が続いている。 - FY2016前進有価証券報告書
「冷蔵倉庫事業は、期初より高水準の在庫状態で推移し、畜産品や冷凍食品を中心に好調な荷動きが続いたため、順調に計画目標を達成しました。食品販売事業は、連結子会社㈱アライアンスシーフーズの海外事業が順調に伸長して収益面に大きく貢献しましたが、一部の畜産品の市況悪化により取扱量を抑制したため計画目標には及びませんでした。」
第五次中期経営計画の最終年度を迎える中、冷蔵倉庫事業は計画目標を達成した一方、食品販売事業は計画目標に未達と評価されている。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「このような状況のもと当社グループは、平成26年10月にスタートさせました第五次中期経営計画「Flap The Wings 2017」(3ヵ年)に基づき、冷蔵倉庫事業では「“COOL”ネットワークのリーディングカンパニー」を目指し、食品販売事業では「安定的な利益追求を基本としながらも、強みのある商材を全社的に展開する」ことを命題として、事業運営方針の各施策に注力しております。」
平成26年10月開始の3カ年計画として、両事業の目標と施策の枠組みが示されている。