Komori
やまみ(2820)・リスク再掲

食品事故・製造物責任による信用毀損

FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

8記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20252016: 12017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
異物混入・製品品質問題による風評被害21社が書いているテーマ・逆風21社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「万が一、当社の提供する製品等にこのような問題が発生した場合には、風評等により当社の製品の評価は低下し、当社の業績に重大な影響を与える可能性があります。」

    誤表示、異物混入、残留農薬等による製品評価低下・業績影響のリスクを継続して開示している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「万が一、当社の提供する製品等にこのような問題が発生した場合には、風評等により当社の製品の評価は低下し、当社の業績に重大な影響を与える可能性があります。」

    誤表示、異物混入、残留農薬等による製品評価低下・業績影響のリスクを継続して開示している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「万が一、当社の提供する製品等にこのような問題が発生した場合には、風評等により当社の製品の評価は低下し、当社の業績に重大な影響を与える可能性があります。」

    誤表示、異物混入、残留農薬等による製品評価低下・業績影響のリスクを継続して開示している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「万が一、当社の提供する製品等にこのような問題が発生した場合には、風評等により当社の製品の評価は低下し、当社の業績に重大な影響を与える可能性があります。」

    誤表示、異物混入、残留農薬等による製品評価低下・業績影響のリスクを継続して開示している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「万が一、当社の提供する製品等にこのような問題が発生した場合には、風評等により当社の製品の評価は低下し、当社の業績に重大な影響を与える可能性があります。」

    誤表示、異物混入、残留農薬等による製品評価低下・業績影響のリスクを継続して開示している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「万が一、当社の提供する製品等にこのような問題が発生した場合には、風評等により当社の製品の評価は低下し、当社の業績に重大な影響を与える可能性があります。」

    誤表示、異物混入、残留農薬等による製品評価低下・業績影響のリスクを継続して開示している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「万が一、当社の提供する製品等にこのような問題が発生した場合には、風評等により当社の製品の評価は低下し、当社の業績に重大な影響を与える可能性があります。」

    誤表示、異物混入、残留農薬等による製品評価低下・業績影響のリスクを継続して開示している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「しかしながら、万が一当社の提供する製品等に問題が発生した場合、食品業界に対する風評等により当社の製品が影響を受けるような場合もしくは当社が想定している以上の事態が発生した場合には、当社の評価が低下し、当社の業績に影響を与える可能性があります。」

    誤表示、異物混入、残留農薬、遺伝子組み換え大豆の混入、製造物責任事故等を想定し、FSSC22000、品質保証、保険で対応している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
やまみの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
食品事故・製造物責任による信用毀損|やまみ(2820)の変遷 | Komori