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やまみ(2820)・事実通期財政状態を更新

富士山麓工場稼働に伴う資産・借入金の増加

FY2020-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。

23記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q3 – FY20262020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期財政状態を更新有価証券報告書

    「当事業年度末における総資産は、前事業年度末と比較して2,472百万円増加し、18,453百万円となりました。固定資産は、前事業年度末と比較して2,413百万円増加し、14,714百万円となりました。これは主に建設仮勘定が2,745百万円増加したこと等によるものです。当事業年度末における総負債は、前事業年度末と比較して1,052百万円増加し、6,600百万円となりました。」

    FY2026通期の財政状態を更新した。富士山麓工場2期増築等を背景に建設仮勘定が2,745百万円増加し、総資産は18,453百万円、総負債は6,600百万円となった。
  2. 2026-09-05その他株主総会

    「当事業年度における設備投資は、6,041百万円であります。主な設備は、富士山麓工場の2期増築工事等であります。」

    FY2026通期の設備投資に伴い、総資産は18,453百万円、固定資産は14,714百万円となった。
  3. FY2026-H1中間財政状態を更新有価証券報告書

    「当中間会計期間末における総資産は、前事業年度末と比較して1,488百万円増加し、17,469百万円となりました。 固定資産は、前事業年度末と比較して130百万円減少し、12,170百万円となりました。 当中間会計期間末における総負債は、前事業年度末と比較して849百万円増加し、6,397百万円となりました。」

    FY2026-H1の財政状態を更新した。総資産は17,469百万円、固定資産は12,170百万円、総負債は6,397百万円となった。
  4. FY2025通期財政状態を更新有価証券報告書

    「当事業年度末における総資産は、前事業年度末と比較して463百万円増加し、15,980百万円となりました。固定資産は、前事業年度末と比較して635百万円増加し、12,301百万円となりました。これは主に機械及び装置が1,148百万円増加したこと等によるものです。」

    FY2025通期の財政状態を更新した。設備更新を背景に固定資産は635百万円、機械及び装置は1,148百万円増加した。
  5. FY2025-H1中間財政状態を更新有価証券報告書

    「当中間会計期間末における総資産は、前事業年度末と比較して878百万円増加し、16,395百万円となりました。 固定資産は、前事業年度末と比較して849百万円増加し、12,516百万円となりました。これは建設仮勘定が940百万円増加したこと等によるものです。 当中間会計期間末における総負債は、前事業年度末と比較して645百万円増加し、6,654百万円となりました。」

    FY2025-H1の財政状態を更新した。総資産は16,395百万円、固定資産は12,516百万円となり、建設仮勘定が940百万円増加した。総負債は6,654百万円となり、短期借入金650百万円も計上されている。
  6. FY2024通期財政状態を更新有価証券報告書

    「当事業年度末における総資産は、前事業年度末と比較して1,703百万円増加し、15,517百万円となりました。固定資産は、前事業年度末と比較して659百万円増加し、11,666百万円となりました。これは主に機械及び装置が261百万円、建設仮勘定が459百万円増加したこと等によるものです。当事業年度末における総負債は、前事業年度末と比較して484百万円増加し、6,008百万円となりました。」

    FY2024通期の財政状態を更新した。設備投資に関連して固定資産と建設仮勘定が増加し、総資産は15,517百万円となった。
  7. FY2024-Q3四半期数値更新有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末と比較して1,164百万円増加し、14,979百万円となりました。 固定資産は、前事業年度末と比較して403百万円増加し、11,409百万円となりました。これは機械装置及び運搬具が147百万円、建設仮勘定が353百万円増加したこと等によるものです。 当第3四半期会計期間末における総負債は、前事業年度末と比較して152百万円増加し、5,677百万円となりました。 固定負債は、前事業年度末と比較して365百万円減少し、2,008百万円となりました。これは主に長期借入金が344百万円減少したこと等によるものです。」

    FY2024-Q3末の財政状態を更新した。総資産は14,979百万円、固定資産は11,409百万円、総負債は5,677百万円となり、建設仮勘定は353百万円増加する一方、長期借入金は344百万円減少している。
  8. FY2024-Q2四半期数値更新有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末と比較して1,342百万円増加し、15,157百万円となりました。固定資産は、前事業年度末と比較して204百万円増加し、11,210百万円となりました。これは建設仮勘定が207百万円増加したこと等によるものです。当第2四半期会計期間末における総負債は、前事業年度末と比較して574百万円増加し、6,099百万円となりました。」

    FY2024-Q2末の財政状態を更新した。総資産は15,157百万円、固定資産は11,210百万円、総負債は6,099百万円となり、建設仮勘定は前事業年度末比207百万円増加している。
  9. FY2024-Q1四半期数値更新有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末と比較して424百万円増加し、14,238百万円となりました。 固定資産は、前事業年度末と比較して152百万円増加し、11,158百万円となりました。これは建設仮勘定が131百万円増加したこと等によるものです。 当第1四半期会計期間末における総負債は、前事業年度末と比較して240百万円増加し、5,765百万円となりました。」

    FY2024第1四半期末の財政状態を更新した。総資産は14,238百万円、固定資産は11,158百万円、総負債は5,765百万円となり、建設仮勘定は前事業年度末比131百万円増加している。
  10. FY2023通期財政状態を更新有価証券報告書

    「当事業年度末における総資産は、前事業年度末と比較して399百万円増加し、13,814百万円となりました。固定資産は、前事業年度末と比較して259百万円減少し、11,006百万円となりました。当事業年度末における総負債は、前事業年度末と比較して204百万円減少し、5,524百万円となりました。」

    FY2023通期の財政状態を更新した。総資産は13,814百万円、固定資産は11,006百万円、総負債は5,524百万円となり、長期借入金は502百万円減少している。
  11. FY2023-Q3四半期数値更新有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末と比較して435百万円増加し、13,849百万円となりました。 固定資産は、前事業年度末と比較して257百万円減少し、11,008百万円となりました。 当第3四半期会計期間末における総負債は、前事業年度末と比較して4百万円増加し、5,733百万円となりました。 固定負債は、前事業年度末と比較して418百万円減少し、2,493百万円となりました。これは主に長期借入金が397百万円減少したこと等によるものです。」

    FY2023第3四半期末の財政状態を更新した。総資産は13,849百万円、固定資産は11,008百万円、総負債は5,733百万円となり、長期借入金は前事業年度末比397百万円減少している。
  12. FY2023-Q2四半期数値更新有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末と比較して779百万円増加し、14,194百万円となりました。 固定資産は、前事業年度末と比較して159百万円減少し、11,106百万円となりました。 当第2四半期会計期間末における総負債は、前事業年度末と比較して527百万円増加し、6,256百万円となりました。 固定負債は、前事業年度末と比較して269百万円減少し、2,642百万円となりました。これは主に長期借入金が255百万円減少したこと等によるものです。」

    FY2023第2四半期末の財政状態を更新した。総資産は14,194百万円、固定資産は11,106百万円、総負債は6,256百万円となり、長期借入金は前事業年度末比255百万円減少している。
  13. FY2023-Q1四半期数値更新有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末と比較して69百万円増加し、13,483百万円となりました。固定資産は、前事業年度末と比較して152百万円減少し、11,113百万円となりました。これは建物及び構築物が63百万円、機械装置及び運搬具が53百万円減少したこと等によるものです。当第1四半期会計期間末における総負債は、前事業年度末と比較して65百万円増加し、5,794百万円となりました。これは主に短期借入金が200百万円増加したこと等によるものです。固定負債は、前事業年度末と比較して153百万円減少し、2,758百万円となりました。これは主に長期借入金が145百万円減少したこと等によるものです。」

    富士山麓工場稼働後のFY2023第1四半期について、総資産、固定資産、総負債および借入金残高を更新した。固定資産は前事業年度末比152百万円減少し、短期借入金は200百万円増加、長期借入金は145百万円減少している。
  14. FY2022通期数値更新有価証券報告書

    「当事業年度末における総資産は、前事業年度末と比較して227百万円減少し、13,414百万円となりました。固定資産は、前事業年度末と比較して228百万円減少し、11,266百万円となりました。総負債は、前事業年度末と比較して660百万円減少し、5,728百万円となりました。」

    富士山麓工場稼働後のFY2022通期について、総資産、固定資産、総負債および借入金残高の変化を更新した。
  15. FY2022-Q3四半期数値更新有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末と比較して53百万円増加し、13,694百万円となりました。 固定資産は、前事業年度末と比較して26百万円減少し、11,467百万円となりました。これは建物及び構築物が339百万円増加、建設仮勘定が150百万円増加しましたが、機械装置及び運搬具が518百万円減少したこと等によるものです。 当第3四半期会計期間末における総負債は、前事業年度末と比較して290百万円減少し、6,098百万円となりました。これは主に短期借入金が300百万円減少したこと等によるものです。 固定負債は、前事業年度末と比較して58百万円減少し、3,045百万円となりました。これはリース債務が402百万円増加しましたが、長期借入金が504百万円減少したこと等によるものです。」

    FY2022第3四半期末の財政状態を更新した。総資産は13,694百万円、固定資産は11,467百万円、総負債は6,098百万円となり、建物・構築物および建設仮勘定が増加する一方、機械装置・運搬具と借入金は減少している。
  16. FY2022-Q2四半期数値更新有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末と比較して217百万円増加し、13,858百万円となりました。 固定資産は、前事業年度末と比較して316百万円減少し、11,177百万円となりました。これは機械装置及び運搬具が331百万円減少したこと等によるものです。 当第2四半期会計期間末における総負債は、前事業年度末と比較して75百万円減少し、6,313百万円となりました。 固定負債は、前事業年度末と比較して356百万円減少し、2,747百万円となりました。これは主に長期借入金が356百万円減少したことによるものです。」

    富士山麓工場稼働後のFY2022第2四半期について、総資産、固定資産、総負債および長期借入金の残高を更新した。固定資産は前事業年度末比316百万円、総負債は75百万円減少している。
  17. FY2022-Q1四半期数値更新有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末と比較して217百万円減少し、13,424百万円となりました。 固定資産は、前事業年度末と比較して171百万円減少し、11,322百万円となりました。これは機械装置及び運搬具が160百万円減少したこと等によるものです。 当第1四半期会計期間末における総負債は、前事業年度末と比較して257百万円減少し、6,131百万円となりました。 固定負債は、前事業年度末と比較して189百万円減少し、2,913百万円となりました。これは主に長期借入金が190百万円減少したこと等によるものです。」

    富士山麓工場稼働後のFY2022第1四半期について、総資産、固定資産、総負債および長期借入金の四半期末残高を更新した。固定資産は前事業年度末比171百万円、総負債は257百万円減少している。
  18. FY2021通期数値更新有価証券報告書

    「固定資産は、前事業年度末と比較して1,055百万円減少し、11,494百万円となりました。これは主に減価償却により機械及び装置が1,461百万円減少したこと等によるものです。」

    富士山麓工場稼働後の通期では、固定資産が1,055百万円減少し、減価償却による機械及び装置の減少を要因として記載している。総負債も1,756百万円減少した。
  19. FY2021-Q3四半期数値更新有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末と比較して1,283百万円減少し、13,730百万円となりました。 固定資産は、前事業年度末と比較して780百万円減少し、11,768百万円となりました。これは主に機械装置及び運搬具が855百万円減少したこと等によるものです。 当第3四半期会計期間末における総負債は、前事業年度末と比較して1,548百万円減少し、6,596百万円となりました。これは主に短期借入金が600百万円減少したこと等によるものです。 固定負債は、前事業年度末と比較して737百万円減少し、3,270百万円となりました。これは主に長期借入金が736百万円減少したこと等によるものです。」

    富士山麓工場稼働後の第3四半期では、総資産が1,283百万円、固定資産が780百万円、総負債が1,548百万円減少した。短期借入金は600百万円、長期借入金は736百万円減少している。
  20. FY2021-Q2四半期数値更新有価証券報告書

    「固定資産は、前事業年度末と比較して562百万円減少し、11,986百万円となりました。これは機械装置及び運搬具が540百万円減少したこと等によるものです。 当第2四半期会計期間末における総負債は、前事業年度末と比較して700百万円減少し、7,445百万円となりました。これは主に短期借入金が250百万円減少したこと等によるものです。 固定負債は、前事業年度末と比較して525百万円減少し、3,482百万円となりました。これは主に長期借入金が524百万円減少したこと等によるものです。」

    富士山麓工場稼働後の第2四半期では、固定資産が前事業年度末比562百万円減少し、総負債も700百万円減少した。短期借入金は250百万円、長期借入金は524百万円減少している。
  21. FY2021-Q1四半期数値更新有価証券報告書

    「固定資産は、前事業年度末と比較して335百万円減少し、12,213百万円となりました。これは機械装置及び運搬具が287百万円減少したこと等によるものです。 流動負債は、前事業年度末と比較して524百万円減少し、3,613百万円となりました。これは主に短期借入金が300百万円減少したこと等によるものです。 固定負債は、前事業年度末と比較して224百万円減少し、3,783百万円となりました。これは主に長期借入金が223百万円減少したこと等によるものです。」

    富士山麓工場稼働後の第1四半期では、固定資産が前事業年度末比335百万円減少し、短期借入金・長期借入金もそれぞれ300百万円・223百万円減少している。
  22. FY2020通期数値更新有価証券報告書

    「固定資産は、前事業年度末と比較して1,740百万円増加し、12,549百万円となりました。これは富士山麓工場の稼働に伴い、建物が1,408百万円増加したこと、並びに機械及び装置が2,393百万円増加したこと等によるものです。当事業年度末における総負債は、前事業年度末と比較して1,540百万円増加し、8,145百万円となりました。」

    富士山麓工場の通期稼働を受け、固定資産は1,740百万円、総負債は1,540百万円増加した。工場稼働に伴う資産・借入金等の増加を通期数値で更新している。
  23. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「固定資産は、前事業年度末と比較して2,204百万円増加し、13,012百万円となりました。これは富士山麓工場の稼働に伴い、建物及び構築物が1,471百万円増加したこと、並びに機械装置及び運搬具が1,912百万円増加したこと等によるものです。」

    富士山麓工場の稼働に伴う固定資産の増加を、財政状態の変化として初めて独立して記載している。総負債も2,440百万円増加し、短期借入金が2,450百万円増加している。
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