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やまみ(2820)・事実期間更新

FY2017第1四半期の売上・利益実績

FY2017-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。

39記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY20262016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績につきましては、売上高は23,238百万円と前年同期と比べ2,173百万円(10.3%)の増収となりました。利益につきましては、人件費の上昇、エネルギーコストの高止まりはありましたが、売上高の増加と製造原価率の改善から営業利益は2,649百万円と前年同期と比べ921百万円(53.3%)の増益、経常利益は2,673百万円と前年同期と比べ945百万円(54.7%)の増益、当期純利益は1,921百万円と前年同期と比べ419百万円(27.9%)の増益となりました。」

    FY2026通期の実績を追加した。売上高23,238百万円、営業利益2,649百万円、経常利益2,673百万円、当期純利益1,921百万円となり、増収増益を記載している。
  2. FY2026-H1期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間における業績は、売上高は11,498百万円と前中間会計期間と比べ1,097百万円(10.6%)の増加となりました。 利益につきましては、人件費等の増加もありましたが、営業利益は1,285百万円と前中間会計期間と比べ477百万円(59.2%)の増益、経常利益は1,285百万円と前中間会計期間と比べ476百万円(58.9%)の増益、中間純利益は889百万円と前中間会計期間と比べ329百万円(58.8%)の増益となりました。」

    FY2026-H1の業績実績を追加した。売上高は11,498百万円、営業利益は1,285百万円、経常利益は1,285百万円、中間純利益は889百万円となり、前年中間期比で増収増益となった。
  3. FY2025期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績につきましては、売上高は21,064百万円と前年同期と比べ2,063百万円(10.9%)の増収となりました。利益につきましては、原材料の高騰から営業利益は1,727百万円と前年同期と比べ351百万円(△16.9%)の減益、経常利益は1,727百万円と前年同期と比べ348百万円(△16.8%)の減益、当期純利益は補助金収入があり1,502百万円と前年同期と比べ26百万円(1.8%)の増益となりました。」

    FY2025通期の業績実績を追加した。売上高は10.9%増加した一方、営業利益・経常利益は原材料高により減益となり、当期純利益は補助金収入により1.8%増加した。
  4. FY2025-H1期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間における業績は、売上高は10,400百万円と前中間会計期間と比べ828百万円(8.7%)の増加となりました。 利益につきましては、原材料価格の増加、円安とエネルギー価格の高騰から製造原価が上昇し、営業利益は807百万円と前中間会計期間と比べ467百万円(-36.7%)の減益、経常利益は809百万円と前中間会計期間と比べ464百万円(-36.5%)の減益、中間純利益は559百万円と前中間会計期間と比べ333百万円(-37.3%)の減益となりました。」

    FY2025-H1の業績実績を追加した。売上高は10,400百万円で前年中間期比8.7%増となった一方、営業利益は36.7%減、経常利益は36.5%減、中間純利益は37.3%減となった。
  5. FY2024期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高19,001百万円と前年同期と比べ2,822百万円(17.4%)の増収となりました。利益につきましては、営業利益は2,079百万円と前年同期と比べ1,039百万円(100.0%)の増益、経常利益は2,076百万円と前年同期と比べ1,015百万円(95.7%)の増益、当期純利益は1,476百万円と前年同期と比べ673百万円(84.0%)の増益となりました。」

    FY2024通期の実績を追加した。売上高19,001百万円、営業利益2,079百万円、経常利益2,076百万円、当期純利益1,476百万円となり、増収増益を記載している。
  6. FY2024-Q3期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における業績は、全工場で前年同四半期増加となり、売上高は14,381百万円と前年同四半期と比べ2,387百万円(19.9%)の増加となりました。利益につきましては、営業利益は1,774百万円と前年同四半期と比べ1,006百万円(131.1%)の増益、経常利益は1,772百万円と前年同四半期と比べ981百万円(124.0%)の増益、四半期純利益は1,269百万円と前年同四半期と比べ640百万円(101.8%)の増益となりました。」

    FY2024-Q3累計期間の業績実績を追加した。売上高14,381百万円、営業利益1,774百万円、経常利益1,772百万円、四半期純利益1,269百万円となり、前年同四半期比で増収増益となった。
  7. FY2024-Q2期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高は9,571百万円と前年同四半期と比べ1,733百万円(22.1%)の増加となりました。利益につきましては、営業利益は1,274百万円と前年同四半期と比べ770百万円(152.6%)の増益、経常利益は1,274百万円と前年同四半期と比べ752百万円(144.3%)の増益、四半期純利益は893百万円と前年同四半期と比べ540百万円(153.4%)の増益となりました。」

    FY2024-Q2累計期間の実績を追加した。売上高9,571百万円、営業利益1,274百万円、経常利益1,274百万円、四半期純利益893百万円で、前年同四半期比で増収増益となった。
  8. FY2024-Q1期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高は4,400百万円と前年同期と比べ855百万円(24.1%)の増加となりました。利益につきましても、売上高の増加と製造コストの低減や経費の削減などを図っていき、営業利益は414百万円と前年同期と比べ264百万円(176.3%)の増益、経常利益は413百万円と前年同期と比べ265百万円(179.1%)の増益、四半期純利益は309百万円と前年同期と比べ203百万円(193.9%)の増益となりました。」

    FY2024第1四半期累計期間の業績実績を追加した。売上高は4,400百万円、営業利益は414百万円、経常利益は413百万円、四半期純利益は309百万円で、前年同期比で増収増益となった。
  9. FY2023期間更新有価証券報告書

    「当事業年度の業績は、国内産大豆を使用した製品の販売が好調で、売上高は16,178百万円と前年同期と比べ2,366百万円(17.1%)の増収となりました。利益につきましては、営業利益は1,039百万円と前年同期と比べ136百万円(15.2%)の増益、経常利益は1,061百万円と前年同期と比べ158百万円(17.5%)の増益、当期純利益は農林水産省補助事業である「輸入小麦等食品原材料価格高騰緊急対策事業」の補助金収入もあり、802百万円と前年同期と比べ195百万円(32.3%)の増益となりました。」

    FY2023通期の業績実績を追加した。売上高16,178百万円、営業利益1,039百万円、経常利益1,061百万円、当期純利益802百万円となり、増収増益を記載している。
  10. FY2023-Q3期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における業績は、国内産大豆を使用した製品の販売が好調で、全工場で前年同四半期増加となり、売上高は11,993百万円と前年同四半期と比べ1,568百万円(15.0%)の増加となりました。 利益につきましては、営業利益は768百万円と前年同四半期と比べ△13百万円(△1.8%)の減益、経常利益は790百万円と前年同四半期と比べ7百万円(1.0%)の増益、四半期純利益は農林水産省補助事業である「輸入小麦等食品原材料価格高騰緊急対策事業」の補助金収入もあり、629百万円と前年同四半期と比べ112百万円(21.7%)の増益となりました。」

    FY2023第3四半期累計期間の実績を追加した。売上高は11,993百万円で前年同四半期比15.0%増、営業利益は1.8%減、経常利益は1.0%増、四半期純利益は21.7%増となった。
  11. FY2023-Q2期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高は7,838百万円と前年同四半期と比べ903百万円(13.0%)の増加となりました。 利益につきましては、営業利益は504百万円と前年同四半期と比べ△57百万円(△10.2%)の減益、経常利益は521百万円と前年同四半期と比べ△47百万円(△8.4%)の減益、四半期純利益は352百万円と前年同四半期と比べ△23百万円(△6.2%)の減益となりました。」

    FY2023第2四半期累計期間の業績実績を追加した。売上高は7,838百万円で前年同四半期比13.0%増となった一方、営業利益は10.2%減、経常利益は8.4%減、四半期純利益は6.2%減となった。
  12. FY2023-Q1期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高は3,545百万円と前年同期と比べ291百万円(8.9%)の増加となりました。利益につきましては、製造コストの低減や経費の削減などを図ってまいりましたが、営業利益は150百万円と前年同期と比べ△30百万円(△17.0%)の減益、経常利益は148百万円と前年同期と比べ△38百万円(△20.7%)の減益、四半期純利益は105百万円と前年同期と比べ△17百万円(△14.1%)の減益となりました。」

    FY2023第1四半期累計期間の実績を追加した。売上高は3,545百万円で前年同期比8.9%増となった一方、営業利益は17.0%減、経常利益は20.7%減、四半期純利益は14.1%減となった。
  13. FY2022期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高13,811百万円となりました。利益につきましては、関東地方での積極的な営業が成果を上げ富士山麓工場の売上高が伸び、営業利益は902百万円と前年同期と比べ170百万円(23.2%)の増益、経常利益は903百万円と前年同期と比べ156百万円(21.0%)の増益、当期純利益につきましては、606百万円と前年同期と比べ95百万円(18.7%)の増益となりました。」

    FY2022通期の業績実績を追加した。売上高13,811百万円、営業利益902百万円、経常利益903百万円、当期純利益606百万円となった。
  14. FY2022-Q3期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における業績は、売上高10,425百万円となりました。 利益につきましては、関東地方での積極的な営業が成果を上げ富士山麓工場の売上高が伸び、営業利益は782百万円と前年同期と比べ220百万円(39.2%)の増益、経常利益は783百万円と前年同期と比べ207百万円(36.1%)の増益、四半期純利益は516百万円と前年同期と比べ125百万円(32.2%)の増益となりました。」

    FY2022第3四半期累計期間の業績実績を追加した。売上高は10,425百万円、営業利益は782百万円、経常利益は783百万円、四半期純利益は516百万円で、各利益は前年同期比で増益となった。
  15. FY2022-Q2期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高6,934百万円となりました。 利益につきましては、関東地方での積極的な営業が成果を上げ富士山麓工場の売上高が伸び、営業利益は562百万円と前年同期と比べ192百万円(52.2%)の増益、経常利益は569百万円と前年同期と比べ186百万円(48.8%)の増益、四半期純利益は376百万円と前年同期と比べ115百万円(44.1%)の増益となりました。」

    FY2022第2四半期累計期間の業績実績を追加した。売上高は6,934百万円、営業利益は562百万円、経常利益は569百万円、四半期純利益は376百万円で、各利益は前年同期比で増益となった。
  16. FY2022-Q1期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高3,254百万円となりました。 利益につきましては、関東地方での積極的な営業が成果を上げ富士山麓工場の売上高が伸び、営業利益は180百万円と前年同期と比べ132百万円(276.8%)の増益、経常利益は186百万円と前年同期と比べ123百万円(194.3%)の増益、四半期純利益は122百万円と前年同期と比べ77百万円(171.2%)の増益となりました。」

    FY2022第1四半期累計期間の業績実績を追加した。収益認識会計基準適用により売上高の前年同期比較は記載されていない一方、営業利益180百万円、経常利益186百万円、四半期純利益122百万円で、各利益は前年同期比で増益となった。
  17. FY2021期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高13,619百万円と前年同期と比べ974百万円(7.7%)の増収となりました。利益につきましては、富士山麓工場の固定費負担がありましたが、製造原価の低減により営業利益は732百万円と前年同期と比べ369百万円(102.0%)の増益、経常利益は746百万円と前年同期と比べ336百万円(82.1%)の増益、当期純利益につきましては、511百万円となりました。」

    FY2021通期の業績実績を追加した。売上高は7.7%増、営業利益は102.0%増、経常利益は82.1%増となった一方、前年の富士山麓工場新設補助金の反動で当期純利益は511百万円となった。
  18. FY2021-Q3期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における業績は、売上高10,243百万円と前年同期と比べ992百万円(10.7%)の増収となりました。 利益につきましては、富士山麓工場の固定費負担がありましたが、製造原価の低減により営業利益は561百万円と前年同期と比べ243百万円(76.6%)の増益、経常利益は575百万円と前年同期と比べ217百万円(60.6%)の増益、四半期純利益は390百万円と前年同期と比べ134百万円(52.4%)の増益となりました。」

    FY2021第3四半期累計期間の業績実績を追加した。売上高は10.7%増、営業利益は76.6%増、経常利益は60.6%増、四半期純利益は52.4%増となった。富士山麓工場の固定費負担がある一方、製造原価の低減が増益要因として記載されている。
  19. FY2021-Q2期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高6,888百万円と前年同期と比べ855百万円(14.2%)の増収となりました。 利益につきましては、富士山麓工場の固定費負担がありましたが、製造原価の低減により営業利益は369百万円と前年同期と比べ144百万円(64.1%)の増益、経常利益は382百万円と前年同期と比べ149百万円(64.0%)の増益、四半期純利益は260百万円と前年同期と比べて98百万円(60.8%)の増益となりました。」

    FY2021第2四半期累計期間の業績実績を追加した。売上高は6,888百万円で14.2%増収、営業利益は64.1%増、経常利益は64.0%増、四半期純利益は60.8%増となった。富士山麓工場の固定費負担がある一方、製造原価の低減が増益要因として記載されている。
  20. FY2021-Q1期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高3,260百万円と前年同期と比べ467百万円(16.7%)の増収となりました。 利益につきましては、富士山麓工場の固定費負担や運送コストの上昇に伴う荷造運賃の増加等の影響がありましたが、製造原価の低減により営業利益は48百万円と前年同期と比べ5百万円(14.0%)の増益、経常利益は63百万円と前年同期と比べ12百万円(24.9%)の増益、四半期純利益は45百万円と前年同期と比べて9百万円(26.9%)の増益となりました。」

    FY2021第1四半期累計期間の業績実績を追加した。売上高は3,260百万円で16.7%増収、営業利益は14.0%増、経常利益は24.9%増、四半期純利益は26.9%増となった。
  21. FY2020期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高12,644百万円と前年同期と比べ1,763百万円(16.2%)の増収となりました。利益につきましては、運送コストの上昇による荷造運賃の増加、富士山麓工場の稼働による減価償却費の増加、富士山麓工場の人件費や光熱費といった固定費負担等の影響もあり、営業利益は362百万円と前年同期と比べ579百万円(61.5%)の減益、経常利益は409百万円と前年同期と比べ566百万円(58.0%)の減益、当期純利益は富士山麓工場新設に係る補助金収入により、814百万円と前年同期と比べ129百万円(19.0%)の増益となりました。」

    FY2020通期の業績実績を追加した。売上高は16.2%増加した一方、営業利益は61.5%減、経常利益は58.0%減となった。当期純利益は富士山麓工場新設に係る補助金収入により19.0%増加した。
  22. FY2020-Q3期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における業績は、売上高9,250百万円と前年同期と比べ1,031百万円(12.5%)の増収となりました。 利益につきましては、運送コストの上昇による荷造運賃の増加、富士山麓工場の稼働による減価償却費の増加、富士山麓工場の人件費や光熱費といった固定費負担等の影響もあり、営業利益は318百万円と前年同期と比べ449百万円(58.6%)の減益、経常利益は358百万円と前年同期と比べ425百万円(54.3%)の減益、四半期純利益は256百万円と前年同期と比べ268百万円(51.1%)の減益となりました。」

    FY2020第3四半期累計期間の実績を追加した。売上高は12.5%増収となった一方、営業利益は58.6%、経常利益は54.3%、四半期純利益は51.1%の減益となった。
  23. FY2020-Q2期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高6,033百万円と前年同期と比べ550百万円(10.0%)の増収となりました。 利益につきましては、運送コストの上昇による荷造運賃の増加、富士山麓工場の一部稼働による減価償却費の増加、富士山麓工場の人件費や光熱費といった固定費負担等の影響もあり、営業利益は225百万円と前年同期と比べ283百万円(55.7%)の減益、経常利益は233百万円と前年同期と比べ277百万円(54.3%)の減益、四半期純利益は162百万円と前年同期と比べ177百万円(52.3%)の減益となりました。」

    FY2020第2四半期累計期間の実績を追加した。売上高は10.0%増収となった一方、営業利益は55.7%、経常利益は54.3%、四半期純利益は52.3%の減益となった。
  24. FY2020-Q1期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高2,793百万円と前年同期と比べ321百万円(13.0%)の増収となりました。利益につきましては、光熱費の増加や、運送コストの上昇に伴う荷造運賃の増加等の影響もあり、営業利益は42百万円と前年同期と比べ111百万円(72.5%)の減益、経常利益は50百万円と前年同期と比べ115百万円(69.5%)の減益、四半期純利益は35百万円と前年同期と比べて75百万円(68.1%)の減益となりました。」

    FY2020第1四半期累計期間の実績を追加した。売上高は2,793百万円で13.0%増収となった一方、営業利益は72.5%減、経常利益は69.5%減、四半期純利益は68.1%減となった。
  25. FY2019期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高10,881百万円と前年同期と比べ382百万円(3.6%)の増収となりました。利益につきましては、運送コストの上昇による荷造運賃の増加、従業員の待遇向上のための人件費の増加等による影響もあり、営業利益は941百万円と前年同期と比べ41百万円(4.2%)の減益、経常利益は976百万円と前年同期と比べ19百万円(2.0%)の減益、当期純利益は684百万円と前年同期と比べ37百万円(5.8%)の増益となりました。」

    FY2019通期の業績実績を追加した。売上高は10,881百万円で増収、営業利益・経常利益は減益、当期純利益は増益となった。
  26. FY2019-Q3期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高8,218百万円と前年同四半期と比べ290百万円(3.7%)の増収となりました。利益につきましては、運送コストの上昇により荷造運賃が増加したこと等による影響もありましたが、設備投資により生産効率が向上したことで売上原価の増加を抑えられたこと等により、営業利益は768百万円と前年同四半期と比べ24百万円(3.3%)の増益、経常利益は783百万円と前年同四半期と比べ41百万円(5.6%)の増益、四半期純利益は524百万円と前年同四半期と比べ44百万円(9.3%)の増益となりました。」

    FY2019第3四半期累計期間の実績を追加した。売上高8,218百万円、営業利益768百万円、経常利益783百万円、四半期純利益524百万円で、前年同期比で増収増益となった。
  27. FY2019-Q2期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高5,482百万円と前年同期と比べ201百万円(3.8%)の増収となりました。利益につきましては、運送コストの上昇による荷造運賃の増加、本社工場のバラエティライン、並びに関西工場の6B豆腐ラインの稼働による減価償却費の増加等の影響がありましたが、営業利益は508百万円と前年同期と比べ10百万円(2.2%)の増益、経常利益は助成金収入の増加等により510百万円と前年同期と比べ15百万円(3.2%)の増益、四半期純利益は340百万円と前年同期と比べ21百万円(6.8%)の増益となりました。」

    FY2019第2四半期累計期間の業績実績を追加した。売上高5,482百万円、営業利益508百万円、経常利益510百万円、四半期純利益340百万円で、前年同期比で増収増益となった。
  28. FY2019-Q1期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高2,471百万円と前年同期と比べ42百万円(1.7%)の増収となりました。利益につきましては、運送コストの上昇により荷造運賃の増加、市場変更に伴う費用の一時的な支出等による影響もあり、営業利益は153百万円と前年同期と比べ22百万円(13.0%)の減益、経常利益は166百万円と前年同期と比べ9百万円(5.3%)の減益、四半期純利益は111百万円と前年同水準となりました。」

    FY2019第1四半期累計期間の実績を追加した。売上高は2,471百万円で1.7%増収となった一方、営業利益は13.0%減、経常利益は5.3%減となり、四半期純利益は前年同水準だった。
  29. FY2018期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高10,499百万円と前年同期と比べ705百万円(7.2%)の増収となりました。利益につきましては、運送コストの上昇により荷造運賃の増加、従業員の待遇向上に取り組んでいること等に伴い労務費が増加したこと等による影響はあるものの、営業利益は983百万円と前年同期と比べ40百万円(4.3%)の増益、経常利益は996百万円と前年同期と比べ55百万円(5.9%)の増益、当期純利益は646百万円と前年同期と比べ16百万円(2.6%)の増益となりました。」

    FY2018通期の業績実績を追加した。売上高10,499百万円、営業利益983百万円、経常利益996百万円、当期純利益646百万円で、売上高・各利益はいずれも前年同期比で増加した。
  30. FY2018-Q3期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高7,928百万円と前年同四半期と比べ522百万円(7.1%)の増収となりました。 利益につきましては、運送コストの上昇により荷造運賃が増加したこと、従業員の待遇の向上に取り組んでいること等に伴い労務費が増加したこと、減価償却費が増加したこと等による影響もあり、営業利益は743百万円と前年同四半期と比べ2百万円(0.3%)の増益、経常利益は742百万円と前年同四半期と比べ3百万円(0.5%)の増益、四半期純利益は480百万円と前年同四半期と比べ11百万円(2.2%)の減益となりました。」

    FY2018第3四半期累計期間の業績実績を追加した。売上高は7.1%増、営業利益は0.3%増、経常利益は0.5%増となった一方、四半期純利益は2.2%減少した。
  31. FY2018-Q2期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高5,281百万円と前年同四半期と比べ350百万円(7.1%)の増収となりました。 利益につきましては、新規取引先獲得の為に行った設備投資に伴い減価償却費が増加したこと、運送コストの上昇により荷造運賃が増加したこと、従業員の待遇の向上に取り組んでいること等に伴い労務費が増加したこと等による影響はあるものの、営業利益は497百万円と前年同四半期と比べ24百万円(5.1%)の増益、経常利益は494百万円と前年同四半期と比べ26百万円(5.6%)の増益、四半期純利益は318百万円と前年同四半期と比べ6百万円(2.1%)の増益となりました。」

    FY2018第2四半期累計期間の業績実績を追加した。売上高は5,281百万円、営業利益は497百万円、経常利益は494百万円、四半期純利益は318百万円で、前年同四半期比で増収増益となった。
  32. FY2018-Q1期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高2,429百万円と前年同四半期と比べ117百万円(5.1%)の増収となりました。 利益につきましては、新規取引先獲得の為に行った設備投資に伴い減価償却費が増加したこと、従業員の待遇の向上に取り組んでいること等に伴い労務費が増加したこと等により、営業利益は176百万円と前年同四半期と比べ7百万円(4.2%)の減益、経常利益は175百万円と前年同四半期と比べ6百万円(3.7%)の減益、四半期純利益は110百万円と前年同四半期と比べ10百万円(8.7%)の減益となりました。」

    FY2018第1四半期累計期間の実績を追加した。売上高は前年同期比5.1%増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減益となった。
  33. FY2017期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高が9,793百万円(前年同期比3.3%増)、各利益につきましては、減価償却費の増加、販売手数料の増加等の要因により、営業利益は942百万円(前年同期比9.0%減)、経常利益は940百万円(前年同期比9.3%減)、当期純利益は630百万円(前年同期比10.4%減)の減益となりました。」

    FY2017通期の業績実績を追加した。売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも前年同期比で減少している。
  34. FY2017-Q3期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高7,405百万円と前年同期と比べ282百万円(4.0%)の増収となりました。 利益につきましては、設備投資の増加、販売手数料の増加等により、営業利益は741百万円と前年同期と比べ103百万円(12.2%)の減益、経常利益は738百万円と前年同期と比べ106百万円(12.6%)の減益、四半期純利益は491百万円と前年同期と比べ106百万円(17.8%)の減益となりました。」

    FY2017第3四半期累計期間の業績実績を追加した。売上高は増加した一方、設備投資・販売手数料の増加等により営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  35. FY2017-Q2期間更新有価証券報告書

    「これらの結果として、当第2四半期累計期間の業績は、売上高4,931百万円、営業利益473百万円、経常利益468百万円、四半期純利益311百万円となりました。」

    FY2017第2四半期累計期間の業績実績を追加した。前年同四半期の四半期財務諸表を作成していないため、前年同期比較は行っていない。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「これらの結果として、当第1四半期累計期間における売上高は2,312百万円、営業利益184百万円、経常利益182百万円、四半期純利益121百万円となりました。」

    第43期第1四半期累計期間の業績実績を初めて開示している。前年同四半期の四半期財務諸表がないため、前年同期比較は行っていない。
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