やまみ(2820)・施策再掲
ハウス食品グループ本社との資本業務提携
FY2019-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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ハウス食品グループ本社との資本業務提携による新規製品・事業開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「ハウス食品グループ本社株式会社 大阪府東大阪市御厨栄町1丁目5―7 242 3.48」
ハウス食品グループ本社が242千株、発行済株式総数に対する割合3.48%の株主として引き続き記載されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「ハウス食品グループ本社株式会社 大阪府東大阪市御厨栄町一丁目5番7号 242 3.48」
ハウス食品グループ本社が242千株、発行済株式総数に対する割合3.48%の株主として引き続き記載されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「ハウス食品グループ本社株式会社 大阪府東大阪市御厨栄町一丁目5番20号 242 3.48」
ハウス食品グループ本社が242千株、発行済株式総数に対する割合3.48%の株主として引き続き記載されている。 - FY2019前進有価証券報告書
「ハウス食品グループ本社株式会社 大阪府東大阪市御厨栄町一丁目9番20号 242 3.50」
FY2019末の大株主一覧にハウス食品グループ本社が242千株、発行済株式総数に対する割合3.50%の株主として記載され、資本業務提携に伴う株式取得予定が株主構成に反映されている。具体的な協業内容の完了までは記載していない。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当社とハウス食品グループ本社は、互いが保有するリソースを融合することで、今までにない新価値を共創し、相互の事業発展と新規事業の創出を目指すことを目的として、本資本業務提携を行うことといたしました。両社は以下の事項等に関して業務提携を検討してまいりますが、その具体的な内容、方法等につきましては、今後両社間で協議を進める予定です。①ハウス食品グループの米国豆腐事業及び大豆製品研究開発ノウハウ、幅広い加工調味食品の製品開発ノウハウを活かして、当社製品による新規付加価値製品の国内展開 ②ハウス食品グループの健康素材を活用した当社豆腐製品の提供価値向上 ③両社出資による合弁会社の設立の検討を含む新規事業の創出・両社協業への取り組み ④両社間における販売支援等、両社協働に係る諸施策の検討・推進 ハウス食品グループ本社は、当社株主から、当社株式242,800株(発行済株式総数に対する割合の3.5%)を東京証券取引所のToSTNeT取引における単一銘柄取引(ToSTNeT-1)により取得する予定です。」
2019年5月13日、ハウス食品グループ本社との資本業務提携契約の締結を決議した。新規付加価値製品、健康素材を活用した豆腐製品、合弁会社設立を含む新規事業、販売支援等を協議・推進する計画であり、ハウス食品グループ本社が当社株式242,800株、発行済株式総数の3.5%を取得する予定としている。