エバラ食品工業(2819)・目標海外売上高目標達成・営業利益及びROE未達
「Unique 2023」最終年度の営業利益・海外売上高・ROE目標
FY2019に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024海外売上高目標達成・営業利益及びROE未達有価証券報告書
「当連結会計年度における実績は、営業利益24億円、海外売上高20億円、ROE5.7%となりました。」
Unique 2023最終年度の実績として、海外売上高20億円は目標を達成した一方、営業利益は目標28億円、ROEは目標6%に届かなかった。 - FY2023後退有価証券報告書
「当連結会計年度における実績は、営業利益29億円、海外売上高約16億円、ROE7.3%となりました。 2023年度におきましては、原材料価格やエネルギー価格の高騰に伴う原価上昇の影響が本格化することに加え、将来の成長に向けた投資を継続させることを考慮し、営業利益15億円となる見込みであります。」
2022年度実績では営業利益とROEが目標水準を上回り、海外売上高は約16億円となった。一方、最終年度については営業利益15億円の見込みを示し、従来掲げた28億円目標との間に下方の見通しを併記している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、中期経営計画Unique 2023において、海外事業を成長ドライバーである戦略事業と定義し、海外売上高20億円の目標を掲げております。」
「Unique 2023」最終年度の海外売上高20億円目標と、海外事業を戦略事業・成長ドライバーとする位置付けを再確認している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における実績は、営業利益33億円、海外売上高約15億円、ROE9.6%となりました。」
2023年度目標の営業利益28億円、海外売上高20億円、ROE6%に対し、当年度は営業利益33億円、海外売上高約15億円、ROE9.6%の実績を示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループの連結数値目標として、「Unique 2023」の最終年度となる2023年度において、営業利益28億円、海外売上高20億円、ROE6%を目指します。なお、2021年度の計画値は次のとおりです。」
2023年度の営業利益28億円・海外売上高20億円・ROE6%目標を維持し、2021年度計画として売上高413億40百万円、営業利益17億81百万円、営業利益率4.3%を示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループの連結数値目標として、「Unique 2023」の最終年度となる2023年度において、営業利益28億円、海外売上高20億円、ROE6%を目指します。」
2023年度に営業利益28億円、海外売上高20億円、ROE6%を目指す新たな連結数値目標を設定している。