Komori
エバラ食品工業(2819)・目標達成

中期経営計画「Unique 2023 ~エバラらしさの追究~」による強い企業成長

FY2019に初出。19回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

19記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2024-Q32019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 22024
同じテーマの他社
中期経営計画の達成147社が書いているテーマ・逆風8社・追い風150社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている147社のうち14社を表示しています。上の文は147社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024達成有価証券報告書

    「前5ヵ年計画「Unique 2023」においてもその課題認識のもと、コア事業の収益強化と戦略事業基盤確立を実行し、連結数値目標である営業利益28億円、海外売上高20億円※、ROE6%のすべての項目を5ヵ年の中で達成しました。」

    5年間の中期経営計画「Unique 2023」について、営業利益28億円、海外売上高20億円、ROE6%の連結数値目標をすべて達成したと総括している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、新価値創造による企業成長を目指すため2019年度から2023年度までの5ヵ年の中期経営計画「Unique 2023 ~エバラらしさの追究~」を推進しております。基本とする戦略方針を「コア事業による収益強化と戦略事業の基盤確立」「“エバラらしく&面白い”ブランドへの成長」と定め、企業成長に向けたチャレンジを継続し、エバラの独自性、面白さに磨きをかけて、当社グループの根幹を支えるコア事業の収益強化を図っております。また、将来の成長ドライバーとなる戦略事業を推進し、国内外で新たな需要、市場を開拓することで、事業規模の拡大とエバラブランドの育成を図っております。」

    中期経営計画「Unique 2023」の計画期間、二つの基本戦略、コア事業の収益強化および戦略事業による市場開拓を引き続き掲げており、経営方針に重要な変更はないとしている。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、新価値創造による企業成長を目指すため2019年度から2023年度までの5ヵ年の中期経営計画「Unique 2023 ~エバラらしさの追究~」を推進しております。基本とする戦略方針を「コア事業による収益強化と戦略事業の基盤確立」「“エバラらしく&面白い”ブランドへの成長」と定め、企業成長に向けたチャレンジを継続し、エバラの独自性、面白さに磨きをかけて、当社グループの根幹を支えるコア事業の収益強化を図ってまいります。また、将来の成長ドライバーとなる戦略事業を推進し、国内外で新たな需要、市場を開拓することで、事業規模の拡大とエバラブランドの育成を図っております。」

    中期経営計画「Unique 2023」の計画期間、基本戦略、コア事業の収益強化および戦略事業の市場開拓を引き続き掲げており、経営方針に重要な変更はないとしている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、新価値創造による企業成長を目指すため2019年度から2023年度までの5ヵ年の中期経営計画「Unique 2023 ~エバラらしさの追究~」を推進しております。基本とする戦略方針を「コア事業による収益強化と戦略事業の基盤確立」「“エバラらしく&面白い”ブランドへの成長」と定め、企業成長に向けたチャレンジを継続し、エバラの独自性、面白さに磨きをかけて、当社グループの根幹を支えるコア事業の収益強化を図ってまいります。また、将来の成長ドライバーとなる戦略事業を推進し、国内外で新たな需要、市場を開拓することで、事業規模の拡大とエバラブランドの育成を図ってまいります。」

    中期経営計画「Unique 2023」の基本戦略、コア事業の収益強化、戦略事業の市場開拓を引き続き掲げており、経営方針に重要な変更はないとしている。
  5. FY2023最終フェーズの課題を具体化有価証券報告書

    「「Unique 2023」の最終フェーズ(2023年度)においては、第2フェーズまでの施策に加え、新型コロナウイルス感染症5類移行による消費者の行動変化や原材料価格、エネルギー価格高騰等の環境変化を踏まえ、以下の課題に取り組みます。」

    最終フェーズに入り、価格改定後の需要喚起、生産効率化、商品開発、海外売上、人的資本、SNS・ファンイベント、サプライチェーン、次期計画への成長投資等を具体的な課題として列挙している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、国内外の事業環境が大きく複雑に変化するなか、新価値創造による強い企業成長を目指すため2019年度から2023年度までの5ヵ年の中期経営計画「Unique 2023 ~エバラらしさの追究~」を推進しております。基本戦略を「コア事業による収益強化と戦略事業の基盤確立」「“エバラらしく&面白い”ブランドへの成長」と定め、企業成長に向けたチャレンジを継続し、エバラの独自性、面白さに磨きをかけて、当社グループの根幹を支えるコア事業の収益拡大を図ってまいります。また、将来の成長ドライバーとなる戦略事業を推進し、国内外で新たな需要、市場を開拓することで、事業規模の拡大とエバラブランドの育成を図ってまいります。」

    中期経営計画「Unique 2023」の計画期間、基本戦略、コア事業の収益強化および戦略事業の市場開拓を引き続き掲げており、経営方針に重要な変更はないとしている。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、国内市場における超高齢化、世帯人数の減少、共働き世帯の増加、人口減、社会の成熟化に伴うニーズの多様化に加え、デジタルテクノロジーの進展、ミレニアル・Z世代等の新たな消費者層の拡大、アジアの成長や経済のグローバル化等、国内外の事業環境が大きく複雑に変化するなか、新価値創造による強い企業成長を目指すため2019年度から2023年度までの5ヵ年の中期経営計画「Unique 2023 ~エバラらしさの追究~」を推進しております。」

    「Unique 2023」を引き続き推進し、国内外の環境変化のもとで新価値創造による強い企業成長を目指す方針を再確認している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「「Unique 2023」の第2フェーズ(2021~22年度)におきましては、第1フェーズ(2019~20年度)に引き続き、コア事業による収益強化と戦略事業の基盤確立に向け、基幹品の収益強化や新価値創造による強い企業成長を目指して活動を行っております。」

    「Unique 2023」第2フェーズにおけるコア事業の収益強化、戦略事業の基盤確立、基幹品の収益強化、新価値創造の方針を引き続き掲げている。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「Unique 2023」の第2フェーズ(2021~22年度)におきましては、第1フェーズ(2019~20年度)に引き続き、コア事業による収益強化と戦略事業の基盤確立に向け、基幹品の収益強化や新価値創造による強い企業成長を目指してまいります。」

    「Unique 2023」第2フェーズの期間、コア事業の収益強化、戦略事業の基盤確立、基幹品の収益強化、新価値創造という方針を引き続き掲げている。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「Unique 2023」の第2フェーズ(2021~22年度)におきましては、第1フェーズ(2019~20年度)に引き続き、コア事業による収益強化と戦略事業の基盤確立に向け、基幹品の収益強化や新価値創造による強い企業成長を目指してまいります。」

    第2フェーズの期間、コア事業の収益強化、戦略事業の基盤確立、基幹品の収益強化、新価値創造という方針を引き続き掲げている。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「「Unique 2023」の第2フェーズ(2021~22年度)におきましては、第1フェーズ(2019~20年度)に引き続き、コア事業による収益強化と戦略事業の基盤確立に向け、基幹品の収益強化や新価値創造による強い企業成長を目指してまいります。」

    第2フェーズ(2021~22年度)に移行し、第1フェーズから継続するコア事業の収益強化・戦略事業の基盤確立に加え、基幹品の収益強化と新価値創造を重点として明示している。
  12. FY2021再定義有価証券報告書

    「なお、業務用事業の事業区分に関して、新型コロナウイルス感染拡大の影響に伴い、外食を取り巻く環境や人々の消費行動に変化が見られるなか、当事業の変革を通じて、エバラブランドの更なる成長の機会に繋げていくため、第2フェーズのスタートとなる2021年度より、コア事業から戦略事業へと変更しております。」

    「Unique 2023」第2フェーズの開始に合わせ、業務用事業をコア事業から戦略事業へ位置づけ変更した。新型コロナによる外食環境・消費行動の変化を背景としている。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、国内市場における超高齢化、世帯人数の減少、共働き世帯の増加、人口減、社会の成熟化に伴うニーズの多様化に加え、デジタルテクノロジーの進展、ミレニアル世代等の新たな消費者層の拡大、アジアの成長や経済のグローバル化等、国内外の事業環境が大きく複雑に変化するなか、新価値創造による強い企業成長を目指すため2019年度から2023年度までの5ヵ年の中期経営計画「Unique 2023 ~エバラらしさの追究~」を推進しております。」

    「Unique 2023」を引き続き推進し、国内外の環境変化に対応した新価値創造と強い企業成長を目指す方針を再確認している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、国内市場における超高齢化、世帯人数の減少、共働き世帯の増加、人口減、社会の成熟化に伴うニーズの多様化に加え、デジタルテクノロジーの進展、ミレニアル世代等の新たな消費者層の拡大、アジアの成長や経済のグローバル化等、国内外の事業環境が大きく複雑に変化するなか、新価値創造による強い企業成長を目指すため2019年度から2023年度までの5ヵ年の中期経営計画「Unique 2023 ~エバラらしさの追究~」を推進しております。基本とする戦略方針を「コア事業による収益強化と戦略事業の基盤確立」「“エバラらしく&面白い”ブランドへの成長」と定め、企業成長に向けたチャレンジを継続し、エバラの独自性、面白さに磨きをかけて、当社グループの根幹を支えるコア事業の収益拡大を図ってまいります。また、将来の成長ドライバーとなる戦略事業を推進し、国内外で新たな需要、市場を開拓することで、事業規模の拡大とエバラブランドの浸透を図ってまいります。「Unique 2023」の第1フェーズ(2019~20年度)におきましては、事業基盤の整備強化やコミュニケーションの進化を通じた多様な価値創造を推進し、『黄金の味』の売上伸長、ポーション調味料の市場拡大、業務用事業の収益力強化及び戦略事業の基盤確立に向けた取り組みの強化を進めております。」

    「Unique 2023」の基本戦略、第1フェーズの期間、コア事業・ポーション調味料・業務用事業・戦略事業に関する重点施策を引き続き掲げている。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「「Unique 2023」の第1フェーズ(2019~20年度)におきましては、事業基盤の整備強化やコミュニケーションの進化を通じた多様な価値創造を推進し、『黄金の味』の売上伸長、ポーション調味料の市場拡大、業務用事業の収益力強化及び戦略事業の基盤確立に向けた取り組みの強化を進めております。」

    「Unique 2023」の第1フェーズの期間と、事業基盤整備、コミュニケーション進化、主力商品の売上伸長、ポーション調味料、業務用事業、戦略事業に関する重点施策を引き続き掲げている。
  16. FY2020新型コロナへの機動的対応を追加有価証券報告書

    「加えて、新型コロナウイルス感染拡大やその後の収束に伴う国内外の事業環境の変化に対し、状況に応じた機動的な対応を進めてまいります。」

    「Unique 2023」の基本戦略を維持しつつ、新型コロナウイルス感染拡大・収束に伴う事業環境変化への機動的対応を計画上の課題として追加している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、国内市場における超高齢化、世帯人数の減少、共働き世帯の増加、人口減、社会の成熟化に伴うニーズの多様化に加え、デジタルテクノロジーの進展、ミレニアル世代等の新たな消費者層の拡大、アジアの成長や経済のグローバル化等、国内外の事業環境が大きく複雑に変化するなか、新価値創造による強い企業成長を目指すため2019年度から2023年度までの5ヵ年の中期経営計画「Unique 2023 ~エバラらしさの追究~」を策定しました。基本とする戦略方針を「コア事業による収益強化と戦略事業の基盤確立」「“エバラらしく&面白い”ブランドへの成長」と定め、企業成長に向けたチャレンジを継続し、エバラの独自性、面白さに磨きをかけて、当社グループの根幹を支えるコア事業の収益拡大を図ってまいります。また、将来の成長ドライバーとなる戦略事業を推進し、国内外で新たな需要、市場を開拓することで、事業規模の拡大とエバラブランドの浸透を図ってまいります。「Unique 2023」の第1フェーズ(2019~20年度)におきましては、事業基盤の整備強化やコミュニケーションの進化を通じた多様な価値創造を推進し、『黄金の味』の売上伸長、ポーション調味料の市場拡大、業務用事業の収益力強化及び戦略事業の基盤確立に向けた取り組みの強化を進めてまいります。」

    「Unique 2023」の基本戦略、第1フェーズの期間、コア事業・ポーション調味料・業務用事業・戦略事業に関する重点施策を引き続き掲げており、経営方針に重要な変更はないとしている。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、国内市場における超高齢化、世帯人数の減少、共働き世帯の増加、人口減、社会の成熟化に伴うニーズの多様化に加え、デジタルテクノロジーの進展、ミレニアル世代等の新たな消費者層の拡大、アジアの成長や経済のグローバル化等、国内外の事業環境が大きく複雑に変化するなか、新価値創造による強い企業成長を目指すため2019年度から2023年度までの5ヵ年の中期経営計画「Unique 2023 ~エバラらしさの追究~」を策定しました。基本とする戦略方針を「コア事業による収益強化と戦略事業の基盤確立」「“エバラらしく&面白い”ブランドへの成長」と定め、企業成長に向けたチャレンジを継続し、エバラの独自性、面白さに磨きをかけて、当社グループの根幹を支えるコア事業の収益拡大を図ってまいります。また、将来の成長ドライバーとなる戦略事業を推進し、国内外で新たな需要、市場を開拓することで、事業規模の拡大とエバラブランドの浸透を図ってまいります。「Unique 2023」の第1フェーズ(2019~20年度)におきましては、事業基盤の整備強化やコミュニケーションの進化を通じた多様な価値創造を推進し、『黄金の味』の売上伸長、ポーション調味料の市場拡大、業務用事業の収益力強化及び戦略事業の基盤確立に向けた取り組みの強化を進めてまいります。」

    「Unique 2023」の基本戦略と第1フェーズの期間、重点施策を改めて示しており、方針に重要な変更はない。
  19. FY2019初出有価証券報告書

    「新中期経営計画「Unique 2023」では、さらに激しく変化する事業環境において、新価値創造による強い企業成長を目指すため、基本戦略を「コア事業による収益強化と戦略事業の基盤確立」「“エバラらしく&面白い”ブランドへの成長」と定めました。」

    2019年度から2023年度までの5ヵ年計画として、コア事業の収益強化、戦略事業の基盤確立、エバラらしいブランドへの成長を新たな基本戦略として初めて掲げている。
一緒に動いた変遷

「業務用事業の収益改善」は、この変遷が動いた19回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1業務用事業の収益改善3回
  3. 2社会変化に対応する新たな価値の創造2回
  4. 3ポーション調味料のさらなる拡充と市場定着2回
  5. 4海外事業を成長ドライバーとする事業規模拡大2回
  6. 5食品関連法令・環境規制への対応2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エバラ食品工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中期経営計画「Unique 2023 ~エバラらしさの追究~」による強い企業成長|エバラ食品工業(2819)の変遷 | Komori