アリアケジャパン(2815)・施策初出直近の決算説明資料(2026-08-07)では「再掲」
サステナビリティ委員会による全社的推進
FY2026に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
3記載
1年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備337社が書いているテーマ・逆風2社・追い風341社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに68社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの342件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-07再掲決算説明資料
「サステナビリティ経営の推進」
企業価値向上の取り組みの一環として、サステナビリティ経営の推進を再確認している。 - FY2026初出有価証券報告書
「サステナビリティに関するリスク及び機会を監視し、管理するために「サステナビリティ管理規程」を定め、サステナビリティ委員会を設置し、原則として四半期に一回開催し、サステナビリティに関する方針、取組むべき課題及び施策の検討、施策の進捗状況の確認、環境への取り組みや政府の政策に対する対応、自然への依存・影響を議論し、その結果を取締役会に報告しております。」
サステナビリティ管理規程と委員会を通じ、四半期ごとの方針・施策・進捗確認と取締役会報告を行う体制を初めて詳細に記載している。 - 2026-05-13初出決算説明資料
「脱炭素にも積極的に取りくみ、2021年4月より、九州第一・第二工場で使用する全電力を再生可能エネルギーへ変換、2022年5月より、自家消費型太陽光発電システム(オンサイトPPA)による再生可能エネルギー電気の使用を開始いたしました。」
再生可能エネルギー、廃棄物利用、食品ロス削減および地域資源活用を含む具体的なサステナビリティ施策を、適時開示資料で初めて一連のテーマとして示している。