Komori
アリアケジャパン(2815)・施策研究開発費を更新直近の決算説明資料(2026-08-07)では「前進」

顧客要望対応と新素材調味料の研究開発

FY2016に初出。34回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
顧客要求対応の新素材・用途別製品開発39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風40社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算説明資料

    「製品開発体制強化により既存領域の決定案件数、決定品の売上⾼(⾒込み)が増加 決定売上⾼は、前期1Qの23%増」

    製品開発体制の強化について、既存領域の決定売上高見込みが前年同期比23%増となった実績を示している。
  2. FY2026研究開発費を更新有価証券報告書

    「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作およびテクニカルサービスと当社企画製品開発および新素材の調味料の基礎研究です。なお、当連結会計年度の研究開発費は、セグメント情報を記載していないため、セグメントごとに金額は記載しておりませんが総額は510,397千円であります。」

    研究開発活動の内容を再掲し、年間研究開発費総額510,397千円へ更新している。
  3. FY2026-H1研究開発費を更新有価証券報告書

    「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当中間連結会計期間の研究開発費の総額は263百万円であります。」

    ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費263百万円を記載している。
  4. FY2025-H1研究開発費を更新有価証券報告書

    「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当中間連結会計期間の研究開発費の総額は267百万円であります。」

    ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費267百万円を記載している。
  5. FY2024-Q3研究開発費を更新有価証券報告書

    「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は385百万円であります。」

    ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額385百万円を記載している。
  6. FY2024-Q2研究開発費を更新有価証券報告書

    「当社グループの国内の研究開発活動は技術開発部で行なっており、主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は248百万円であります。」

    研究開発活動の内容を再掲し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額248百万円を記載している。
  7. FY2024-Q1研究開発費を更新有価証券報告書

    「当社グループの国内の研究開発活動は技術開発部で行っており、主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は120百万円であります。」

    研究開発活動の内容を再掲し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額120百万円を記載している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの国内の研究開発活動は技術開発部で行なっており、主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は371百万円であります。」

    ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額371百万円を記載している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの国内の研究開発活動は技術開発部で行なっており、主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は233百万円であります。」

    ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額233百万円を記載している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの国内の研究開発活動は技術開発部で行っており、主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は108百万円であります。」

    ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費108百万円を記載している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作およびテクニカルサービスと当社企画製品開発および新素材の調味料の基礎研究です。なお、当連結会計年度の研究開発費は、セグメント情報を記載していないため、セグメントごとに金額は記載しておりませんが総額は436,519千円であります。」

    ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、年間研究開発費436,519千円を記載している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は345百万円であります。」

    ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額345百万円を記載している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は225百万円であります。」

    ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額225百万円を記載している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は110百万円であります。」

    ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、第1四半期累計の研究開発費110百万円を記載している。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作およびテクニカルサービスと当社企画製品開発および新素材の調味料の基礎研究です。なお、当連結会計年度の研究開発費は、セグメント情報を記載していないため、セグメントごとに金額は記載しておりませんが総額は412,579千円であります。」

    ユーザー対応型の試作・技術サービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、年間研究開発費412,579千円を記載している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は323百万円であります。」

    ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額323百万円を記載している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は211百万円であります。」

    ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額211百万円を記載している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの国内の研究開発活動は技術開発部で行なっており、主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は96百万円であります。」

    ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額96百万円を記載している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの国内の研究開発活動は技術開発部で行なっており、主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は318百万円であります。」

    ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額318百万円を記載している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの国内の研究開発活動は技術開発部で行なっており、主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は207百万円であります。」

    ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額207百万円を記載している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は100百万円であります。」

    ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額100百万円を記載している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作およびテクニカルサービスと当社企画製品開発および新素材の調味料の基礎研究です。なお、当連結会計年度の研究開発費は、セグメント情報を記載していないため、セグメントごとに金額は記載しておりませんが総額は415,688千円であります。」

    ユーザー対応型の試作・技術サービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、年間研究開発費総額415,688千円を記載している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は311百万円であります。」

    ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額311百万円を記載している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は198百万円であります。」

    ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費総額198百万円を記載している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は95百万円であります。」

    ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第1四半期累計の研究開発費総額95百万円を記載している。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作およびテクニカルサービスと当社企画製品開発および新素材の調味料の基礎研究です。なお、当連結会計年度の研究開発費は、セグメント情報を記載していないため、セグメントごとに金額は記載しておりませんが総額は414,856千円であります。」

    ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、年間研究開発費総額414,856千円を記載している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの国内の研究開発活動は技術開発部で行なっており、主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は311百万円であります。」

    ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額311百万円を記載している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの国内の研究開発活動は当社の技術開発部で行っており、主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作およびテクニカルサービスと、当社企画製品開発および新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は202百万円であります。」

    ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額202百万円を記載している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は99百万円であります。」

    ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第1四半期累計の研究開発費99百万円を記載している。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作およびテクニカルサービスと当社企画製品開発および新素材の調味料の基礎研究です。なお、当連結会計年度の研究開発費は、セグメント情報を記載していないため、セグメントごとに金額は記載しておりませんが総額は371,180千円であります。」

    ユーザー対応型の試作・技術サービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、年間研究開発費総額371,180千円を記載している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの国内の研究開発活動は技術開発部で行なっており、主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は271百万円であります。」

    研究開発活動の内容を再掲し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額271百万円を記載している。活動内容に新たな変更は示されていない。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作およびテクニカルサービスと、当社企画製品開発および新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は172百万円であります。」

    ユーザー対応型の試作・技術サービス、企画製品開発、新素材研究を研究開発活動として再掲し、当四半期累計の研究開発費を示している。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。」

    ユーザー対応型の試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を研究開発活動として再掲している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「ユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作およびテクニカルサービスと当社企画製品開発および新素材の調味料の基礎研究です。」

    ユーザー対応型の試作・技術サービス、企画製品開発、新素材研究を研究開発活動として挙げている。研究開発費総額は362,452千円。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アリアケジャパンの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
顧客要望対応と新素材調味料の研究開発|アリアケジャパン(2815)の変遷 | Komori