顧客要望対応と新素材調味料の研究開発
FY2016に初出。34回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。
- 2026-08-07前進決算説明資料
「製品開発体制強化により既存領域の決定案件数、決定品の売上⾼(⾒込み)が増加 決定売上⾼は、前期1Qの23%増」
製品開発体制の強化について、既存領域の決定売上高見込みが前年同期比23%増となった実績を示している。 - FY2026研究開発費を更新有価証券報告書
「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作およびテクニカルサービスと当社企画製品開発および新素材の調味料の基礎研究です。なお、当連結会計年度の研究開発費は、セグメント情報を記載していないため、セグメントごとに金額は記載しておりませんが総額は510,397千円であります。」
研究開発活動の内容を再掲し、年間研究開発費総額510,397千円へ更新している。 - FY2026-H1研究開発費を更新有価証券報告書
「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当中間連結会計期間の研究開発費の総額は263百万円であります。」
ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費263百万円を記載している。 - FY2025-H1研究開発費を更新有価証券報告書
「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当中間連結会計期間の研究開発費の総額は267百万円であります。」
ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費267百万円を記載している。 - FY2024-Q3研究開発費を更新有価証券報告書
「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は385百万円であります。」
ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額385百万円を記載している。 - FY2024-Q2研究開発費を更新有価証券報告書
「当社グループの国内の研究開発活動は技術開発部で行なっており、主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は248百万円であります。」
研究開発活動の内容を再掲し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額248百万円を記載している。 - FY2024-Q1研究開発費を更新有価証券報告書
「当社グループの国内の研究開発活動は技術開発部で行っており、主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は120百万円であります。」
研究開発活動の内容を再掲し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額120百万円を記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの国内の研究開発活動は技術開発部で行なっており、主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は371百万円であります。」
ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額371百万円を記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの国内の研究開発活動は技術開発部で行なっており、主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は233百万円であります。」
ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額233百万円を記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの国内の研究開発活動は技術開発部で行っており、主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は108百万円であります。」
ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費108百万円を記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作およびテクニカルサービスと当社企画製品開発および新素材の調味料の基礎研究です。なお、当連結会計年度の研究開発費は、セグメント情報を記載していないため、セグメントごとに金額は記載しておりませんが総額は436,519千円であります。」
ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、年間研究開発費436,519千円を記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は345百万円であります。」
ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額345百万円を記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は225百万円であります。」
ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額225百万円を記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は110百万円であります。」
ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、第1四半期累計の研究開発費110百万円を記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作およびテクニカルサービスと当社企画製品開発および新素材の調味料の基礎研究です。なお、当連結会計年度の研究開発費は、セグメント情報を記載していないため、セグメントごとに金額は記載しておりませんが総額は412,579千円であります。」
ユーザー対応型の試作・技術サービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、年間研究開発費412,579千円を記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は323百万円であります。」
ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額323百万円を記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は211百万円であります。」
ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額211百万円を記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの国内の研究開発活動は技術開発部で行なっており、主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は96百万円であります。」
ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額96百万円を記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの国内の研究開発活動は技術開発部で行なっており、主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は318百万円であります。」
ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額318百万円を記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの国内の研究開発活動は技術開発部で行なっており、主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は207百万円であります。」
ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額207百万円を記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は100百万円であります。」
ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額100百万円を記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作およびテクニカルサービスと当社企画製品開発および新素材の調味料の基礎研究です。なお、当連結会計年度の研究開発費は、セグメント情報を記載していないため、セグメントごとに金額は記載しておりませんが総額は415,688千円であります。」
ユーザー対応型の試作・技術サービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、年間研究開発費総額415,688千円を記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は311百万円であります。」
ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額311百万円を記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は198百万円であります。」
ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費総額198百万円を記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は95百万円であります。」
ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第1四半期累計の研究開発費総額95百万円を記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作およびテクニカルサービスと当社企画製品開発および新素材の調味料の基礎研究です。なお、当連結会計年度の研究開発費は、セグメント情報を記載していないため、セグメントごとに金額は記載しておりませんが総額は414,856千円であります。」
ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、年間研究開発費総額414,856千円を記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの国内の研究開発活動は技術開発部で行なっており、主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は311百万円であります。」
ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額311百万円を記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの国内の研究開発活動は当社の技術開発部で行っており、主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作およびテクニカルサービスと、当社企画製品開発および新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は202百万円であります。」
ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額202百万円を記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は99百万円であります。」
ユーザー要望への試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、当第1四半期累計の研究開発費99百万円を記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作およびテクニカルサービスと当社企画製品開発および新素材の調味料の基礎研究です。なお、当連結会計年度の研究開発費は、セグメント情報を記載していないため、セグメントごとに金額は記載しておりませんが総額は371,180千円であります。」
ユーザー対応型の試作・技術サービス、企画製品開発、新素材研究を継続し、年間研究開発費総額371,180千円を記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの国内の研究開発活動は技術開発部で行なっており、主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は271百万円であります。」
研究開発活動の内容を再掲し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額271百万円を記載している。活動内容に新たな変更は示されていない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作およびテクニカルサービスと、当社企画製品開発および新素材の調味料の基礎研究であります。なお、当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は172百万円であります。」
ユーザー対応型の試作・技術サービス、企画製品開発、新素材研究を研究開発活動として再掲し、当四半期累計の研究開発費を示している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「主要研究活動はユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作及びテクニカルサービスと、当社企画製品開発及び新素材の調味料の基礎研究であります。」
ユーザー対応型の試作・テクニカルサービス、企画製品開発、新素材研究を研究開発活動として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「ユーザーの要望に応じた各種調味料、スープ類の試作およびテクニカルサービスと当社企画製品開発および新素材の調味料の基礎研究です。」
ユーザー対応型の試作・技術サービス、企画製品開発、新素材研究を研究開発活動として挙げている。研究開発費総額は362,452千円。