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ハウス食品グループ本社(2810)・目標最終年度実績を開示

2021年3月期の連結売上高・営業利益・ROS目標

FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2021-Q1再定義FY2021再掲FY2022 – FY20242018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 12024
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中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024最終年度実績を開示有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの経営成績は以下のとおりとなりました。2024年3月期 売上高 299,600 営業利益 19,470 経常利益 21,085 親会社株主に帰属する当期純利益 17,580」

    第七次中期計画の最終年度実績として売上高2,996億円、営業利益194.7億円、ROS6.5%を開示した。第七次中期計画で示した売上高3,050億円、営業利益260億円、ROS8.5%という目標は、最終年度を迎えて実績値に置き換わった。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「第七次中期計画最終年度(2024年3月期)における目標とする経営指標は、次のとおりです。売上高 3,050億円 営業利益 260億円 ATO(総資産回転率) 0.80回 ROS(売上高営業利益率) 8.5% EBITDAマージン 13.2% ROA(総資産営業利益率) 6.8% E-ratio(自己資本比率) 70.6% ROE(自己資本当期純利益率) 6.1%」

    第七次中期計画の2024年3月期目標として、売上高、営業利益、資本効率等の数値目標が再確認された。
  3. FY2021再定義有価証券報告書

    「第七次中期計画最終年度(2024年3月期)における目標とする経営指標は、次のとおりです。 売上高 3,050億円 営業利益 260億円 ATO(総資産回転率) 0.80回 ROS(売上高営業利益率) 8.5% EBITDAマージン 13.2% ROA(総資産営業利益率) 6.8% E-ratio(自己資本比率) 70.6% ROE(自己資本当期純利益率) 6.1%」

    2021年3月期を最終年度とする第六次中期計画の目標から、第七次中期計画の2024年3月期目標へ、売上高・営業利益・資本効率等の指標体系を切り替えた。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当期は当社グループにとって第六次中期計画の最終年度にあたります。」

    第六次中期計画の最終年度が2021年3月期であることが改めて確認された。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「第六次中期計画最終年度である2021年3月期において、連結売上高3,100億円、連結営業利益220億円、ROS7.1%をめざしております。」

    2021年3月期の連結売上高3,100億円、連結営業利益220億円、ROS7.1%という数値目標が再確認された。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「第六次中期計画最終年度である2021年3月期において、連結売上高3,100億円、連結営業利益220億円、ROS7.1%をめざしております。」

    第六次中期計画の最終年度を2021年3月期とし、連結売上高3,100億円、連結営業利益220億円、ROS7.1%という数値目標が初めて設定された。
一緒に動いた変遷

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報道
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