ハウス食品グループ本社(2810)・目標前進
2050年Scope1・2カーボンニュートラル
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達979社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1035社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「自社から排出されるCO₂について、2050年に向けてカーボンニュートラル達成を目標としていることから、指標を原単位から総量に変更し、2030年目標を総量▲38%、第八次中期計画の目標を総量▲27%(ともに2013年度比)と設定しています。」
2050年Scope1・2カーボンニュートラル目標を維持しつつ、2030年目標を総量38%削減、第八次中期計画目標を27%削減として管理している。2024年度実績は19.4%削減となった。 - FY2025再掲有価証券報告書
「2050年カーボンニュートラルをめざすなか、Scope1・2では多拠点一括エネルギーネットワークサービスの運用開始やハウス食品㈱福岡工場におけるエネルギー由来のCO2排出量実質ゼロ化を達成するなど再生可能エネルギーの拡充に取り組んでおります。」
2050年Scope1・2カーボンニュートラル目標を継続し、再生可能エネルギー拡充による具体的な進展を示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「2022年5月に2050年のカーボンニュートラル(Scope1、2)を目標に設定し、開示するとともに、削減取り組みの加速につなげています。」
Scope1・2について2050年カーボンニュートラルという期限付きの環境目標が初めて明示された。