TMH(280A)・施策再掲
LAYLA-Auctionによる中古装置売却支援
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中古装置オークションによる売却支援サービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当連結会計年度末以降のシステム投資につきましては、システム要件および開発スケジュールの見直しを進めた結果、当社越境ECサイト「LAYLA-EC」を含む各プラットフォームの機能追加やバージョンアップ等の継続的な更新が中心となる見込みであります。」
LAYLA-Auctionを含むプラットフォーム群の機能拡充方針は、継続的な更新という形で維持されている。 - FY2024初出有価証券報告書
「また、新たなソリューションとして工場で不要となった旧型半導体製造装置の売却を支援する競売プラットフォームシステム(サイト名:LAYLA-Auction(レイラオークション))を2023年7月に開設し、売買成立後の搬出や輸出手続きも当社が担い、設備更新などで不要になった遊休化する中古装置が増加するなか、半導体工場の保管スペースや廃棄費用の削減ニーズに対応するサービスを展開しております。」
競売、搬出、輸出手続きを一体で提供する新ソリューション。