TMH(280A)・施策後退
中部支店製造設備と本社ソフトウエアへの投資
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025-H1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中部支店製造設備・本社ソフトウェアの複合投資計画1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1後退有価証券報告書
「当面の間、経営資源を韓国に拠点を置く子会社の事業に優先的に投下することから、着工を延期することといたしました。着工時期は未定です。また本社の「ソフトウエア」につきましても、資金調達方法を「自己資金および増資資金」から「自己資金」に変更しております。」
中部支店の製造設備は着工延期となり、着工時期が未定となった。本社ソフトウエア投資も増資資金を使わず自己資金で賄う計画へ変更された。 - FY2024初出有価証券報告書
「中部支店(三重県四日市市)製造設備 20,000千円 2025年5月から2025年11月、本社(大分県大分市)ソフトウエア 86,000千円 2024年8月から2026年11月」
増資資金、自己資金を用いた設備・システム投資計画。