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キユーピー(2809)・施策実績引用

HENNINGSEN FOODSの確定給付年金制度廃止

FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2020-Q1。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY20172017: 220172018: 120182019: 020192020: 12020
同じテーマの他社
連結子会社の退職金制度廃止9社が書いているテーマ・逆風7社・追い風2社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1実績引用有価証券報告書

    「退職給付制度終了損 - 168」

    過去に完了したHENNINGSEN FOODSの確定給付年金制度廃止に関連する退職給付制度終了損168百万円を、当第1四半期の特別損失として開示している。
  2. FY2017達成有価証券報告書

    「連結子会社であるHENNINGSEN FOODS, INC.が確定給付年金制度を廃止したことによるものであります。」

    HENNINGSEN FOODSの確定給付年金制度廃止が完了し、退職給付制度終了損1,309百万円を計上した。
  3. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当該子会社の第3四半期末である平成29年6月30日以降の平成29年8月11日までに従業員へ残りの一時金の支払いを実施し、平成29年9月1日までに外部の保険会社へ年金の支払いを実施いたしました。これに伴い、平成29年11月期第4四半期連結会計期間において退職給付制度終了損として5,700千米ドル(629百万円)を特別損失に計上する見込みです。」

    HENNINGSEN FOODSで従業員への残りの一時金と外部保険会社への年金の支払いを実施し、制度廃止に向けた手続きがさらに進んだ。制度終了損629百万円の計上見込みも示している。
  4. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当社の連結子会社であるHENNINGSEN FOODS, INC.(第2四半期末は3月31日)は、確定給付年金制度の廃止に向けた手続きを進めており、平成29年6月1日および16日に一部の一時金の支払いを実行いたしました。」

    連結子会社で確定給付年金制度の廃止手続きを進め、平成29年6月1日および16日に一部の一時金を支払ったことを、後発事象として記載している。
一緒に動いた変遷

「配当と自己株式取得による株主還元」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1配当と自己株式取得による株主還元2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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