Komori
ヱスビー食品(2805)・事実再掲

調理済食品の報告セグメント化

FY2016に初出。26回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

26記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024再定義FY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 220172018: 220182019: 320192020: 320202021: 220212022: 320222023: 220232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
調理済食品事業の独立報告セグメント化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「したがいまして、当社グループは、製品・サービスを提供するエリアに応じたセグメントから構成されており、「国内事業」、「海外事業」の2つを報告セグメントとしております。」

    前中間期から変更された国内事業・海外事業の2報告セグメント区分を通期でも継続している。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「前中間連結会計期間においては報告セグメントが「食料品事業」のみであったため、セグメント情報の記載を省略しておりましたが、当中間連結会計期間より、従来「食料品事業」に含まれていた「海外事業」について、経営の意思決定上の重要性が増したため、報告セグメントを「国内事業」及び「海外事業」の区分に変更しております。」

    調理済食品の譲渡後に食料品事業のみとなっていた報告セグメントを、海外事業の重要性増加を受けて国内事業・海外事業の2区分へ再編した。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは、従来「食料品事業」と「調理済食品」の2つに区分して報告しておりましたが、2024年3月に連結子会社である株式会社ヒガシヤデリカの調理済食品事業を譲渡したことにより、「調理済食品」の重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より報告セグメントを「食料品事業」のみに変更しております。」

    調理済食品事業の譲渡後、「調理済食品」の重要性が乏しくなったとして、通期の報告セグメントを食料品事業のみへ変更した。
  4. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは、従来「食料品事業」と「調理済食品」の2つに区分して報告しておりましたが、2024年3月に連結子会社である株式会社ヒガシヤデリカの調理済食品事業を譲渡したことにより、「調理済食品」の重要性が乏しくなったため、当中間連結会計期間より報告セグメントを「食料品事業」のみに変更しております。」

    調理済食品事業の譲渡により、その重要性が乏しくなったとして、報告セグメントを従来の2区分から食料品事業のみへ変更した。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「したがいまして、当社グループは、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「食料品事業」、「調理済食品」の2つを報告セグメントとしております。」

    調理済食品事業の譲渡後も、当連結会計年度の報告セグメントは食料品事業と調理済食品の2区分として開示している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメント別・製品区分別の経営成績は、以下の通りであります。」

    食料品事業と調理済食品の2報告セグメントによる経営成績の開示を継続している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「したがいまして、当社グループは、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「食料品事業」、「調理済食品」の2つを報告セグメントとしております。」

    事業譲渡予定があるものの、当連結会計年度末時点では「食料品事業」と「調理済食品」の2報告セグメントによる開示を継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメント別・製品区分別の経営成績は、以下の通りであります。」

    食料品事業と調理済食品の2報告セグメントによる経営成績の開示を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「セグメント別・製品区分別の経営成績は、以下の通りであります。」

    食料品事業と調理済食品の2報告セグメントによる経営成績の開示を継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「セグメント別・製品区分別の経営成績は、以下の通りであります。」

    食料品事業と調理済食品の2報告セグメントによる経営成績の開示を継続している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメント別・製品区分別の経営成績は、以下の通りであります。」

    食料品事業と調理済食品の2報告セグメントによる経営成績の開示を継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「セグメント別・製品区分別の経営成績は、以下の通りであります。」

    食料品事業と調理済食品の2報告セグメントによる経営成績の開示を継続している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメント別・製品区分別の経営成績は、以下の通りであります。」

    食料品事業と調理済食品の2報告セグメントによる経営成績の開示を継続している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「セグメント別・製品区分別の経営成績は、以下の通りであります。」

    食料品事業と調理済食品の2報告セグメントによる経営成績の開示を継続している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「したがいまして、当社グループは、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「食料品事業」、「調理済食品」の2つを報告セグメントとしております。」

    食料品事業と調理済食品の2報告セグメントによる開示を継続している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメント別・製品区分別の経営成績は、以下の通りであります。」

    食料品事業と調理済食品の2報告セグメントによる経営成績の開示を継続している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「セグメント別・製品区分別の経営成績は、以下の通りであります。」

    食料品事業と調理済食品の2報告セグメントによる経営成績の開示を継続している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「したがいまして、当社グループは、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「食料品事業」、「調理済食品」の2つを報告セグメントとしております。」

    食料品事業と調理済食品の2報告セグメントによる開示を継続している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメント別・製品区分別の経営成績は、以下の通りであります。」

    食料品事業と調理済食品の2報告セグメントによる経営成績の開示を継続している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「セグメント別・製品区分別の経営成績は、以下の通りであります。」

    食料品事業と調理済食品の2報告セグメントによる経営成績の開示を継続している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「したがいまして、当社グループは、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「食料品事業」、「調理済食品」の2つを報告セグメントとしております。」

    食料品事業と調理済食品の2報告セグメントによる表示を継続している。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「したがいまして、当社グループは、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「食料品事業」、「調理済食品」の2つを報告セグメントとしております。」

    食料品事業と調理済食品の2報告セグメントによる表示を継続している。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、「その他」と表示しておりました「調理済食品」について、量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    調理済食品を独立した報告セグメントとして表示する扱いを継続している。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、「その他」と表示しておりました「調理済食品」について、量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    調理済食品を独立した報告セグメントとして表示する扱いを継続している。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「第1四半期会計期間より、「その他」と表示しておりました「調理済食品」について、量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    調理済食品を独立した報告セグメントとして表示する扱いを継続している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度より、「その他」と表示しておりました「調理済食品」について、量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    調理済食品の量的重要性の増加を受け、報告セグメントとして独立表示している。
一緒に動いた変遷

「保有株式の市場価格変動」は、この変遷が動いた26回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1保有株式の市場価格変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヱスビー食品の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
調理済食品の報告セグメント化|ヱスビー食品(2805)の変遷 | Komori