事業利益を恒常的な業績把握の利益指標として導入
FY2021に初出。13回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-04-24。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
- 2026-04-24再掲決算
「(注)事業利益は、売上収益から売上原価並びに販売費及び一般管理費を控除した段階利益です。」
事業利益を業績把握に用いる指標として継続使用し、その定義を再掲した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「また、当社グループは、事業の恒常的な業績や将来の見通しを把握する利益指標として「事業利益」を導入しております。当該「事業利益」は、売上収益から売上原価並びに販売費及び一般管理費を控除した段階利益であります。」
恒常的な業績や将来見通しを把握する利益指標として、事業利益を継続使用し、その定義を再確認した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「また、当社グループは、事業の恒常的な業績や将来の見通しを把握する利益指標として「事業利益」を導入しております。当該「事業利益」は、売上収益から売上原価並びに販売費及び一般管理費を控除した段階利益であります。」
恒常的な業績や将来見通しを把握する利益指標として、事業利益を継続使用し、その定義を再確認した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「また、当社グループは、事業の恒常的な業績や将来の見通しを把握する利益指標として「事業利益」を導入しております。当該「事業利益」は、売上収益から売上原価並びに販売費及び一般管理費を控除した段階利益です。」
恒常的な業績や将来見通しを把握する利益指標として、事業利益を引き続き使用し、その定義を再確認した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「また、当社グループは、事業の恒常的な業績や将来の見通しを把握する利益指標として「事業利益」を導入しております。当該「事業利益」は、売上収益から売上原価並びに販売費及び一般管理費を控除した段階利益です。」
恒常的な業績や将来見通しを把握する利益指標として、事業利益を引き続き使用し、その定義を再確認した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「また、当社グループは、事業の恒常的な業績や将来の見通しを把握する利益指標として「事業利益」を導入しております。当該「事業利益」は、売上収益から売上原価並びに販売費及び一般管理費を控除した段階利益です。」
恒常的な業績や将来見通しを把握する利益指標として、事業利益を引き続き使用し、その定義を再確認した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、当社グループは、事業の恒常的な業績や将来の見通しを把握する利益指標として「事業利益」を導入しております。当該「事業利益」は、売上収益から売上原価並びに販売費及び一般管理費を控除した段階利益です。」
恒常的な業績や将来見通しを把握する利益指標として、事業利益を引き続き使用し、その定義を再確認した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、当社グループは、事業の恒常的な業績や将来の見通しを把握する利益指標として「事業利益」を導入しております。当該「事業利益」は、売上収益から売上原価並びに販売費及び一般管理費を控除した段階利益です。」
恒常的な業績や将来見通しを把握する利益指標として、事業利益を引き続き使用し、その定義を再確認した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当該「事業利益」は、売上収益から売上原価並びに販売費及び一般管理費を控除した段階利益です。」
事業利益の定義と恒常的な業績把握への使用を再確認した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、当社グループは、事業の恒常的な業績や将来の見通しを把握する利益指標として「事業利益」を導入しております。当該「事業利益」は、売上収益から売上原価並びに販売費及び一般管理費を控除した段階利益です。」
恒常的な業績や将来見通しを把握する利益指標として、事業利益を引き続き使用し、その定義を再確認した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、当社グループは、事業の恒常的な業績や将来の見通しを把握する利益指標として「事業利益」を導入しております。当該「事業利益」は、売上収益から売上原価並びに販売費及び一般管理費を控除した段階利益です。」
恒常的な業績や将来見通しを把握する利益指標として、事業利益を引き続き使用し、その定義を再確認した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「また、当社グループは、事業の恒常的な業績や将来の見通しを把握する利益指標として「事業利益」を導入しております。当該「事業利益」は、売上収益から売上原価並びに販売費及び一般管理費を控除した段階利益です。」
事業の恒常的な業績や将来見通しを把握する指標として、事業利益を引き続き使用し、その定義を再確認した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループは、事業の恒常的な業績や将来の見通しを把握する利益指標として「事業利益」を導入しております。当該「事業利益」は、売上収益から売上原価並びに販売費及び一般管理費を控除した段階利益です。」
IFRS適用に伴い、恒常的な業績と将来見通しを把握する指標として事業利益を新たに導入し、その算定範囲を定義した。