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キッコーマン(2801)・リスク再掲

エルニーニョによるフィリピン産フルーツ缶詰の供給不足

FY2017-Q1に初出。15回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

15記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2020-Q3再定義FY2021再掲FY2024-Q2 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 220182019: 320192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 12024
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食材・商品の供給体制寸断と仕入価格変動94社が書いているテーマ・逆風105社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。64社中45社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    天候不順等によるトロピカルフルーツ缶詰の供給不足リスクについて、重要な変更はないとされた。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    天候不順等によるトロピカルフルーツ缶詰の供給不足リスクについて、重要な変更はないとされた。
  3. FY2021再定義有価証券報告書

    「しかしながら、予想を越えた市況変動による価格の高騰や、異常気象、冷夏、暖冬等の気候変動による生産量不足等が生じた場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    フィリピン産フルーツ缶詰の供給不足という個別事象は記載せず、異常気象・冷夏・暖冬等による生産量不足を含む原材料市況リスクとして一般化している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    天候不順等によるトロピカルフルーツ缶詰の供給不足リスクについて、重要な変更はないとされた。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    天候不順等によるトロピカルフルーツ缶詰の供給不足リスクについて、重要な変更はないとされた。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    天候不順等によるトロピカルフルーツ缶詰の供給不足リスクについて、重要な変更はないとされた。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    天候不順等によるトロピカルフルーツ缶詰の供給不足リスクについて、事業等のリスクとして重要な変更はないとされた。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    天候不順等によるトロピカルフルーツ缶詰の供給不足リスクについて、事業等のリスクとして重要な変更はないとされた。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    天候不順等によるトロピカルフルーツ缶詰の供給不足リスクについて、事業等のリスクとして重要な変更はないとされた。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「トロピカルフルーツ缶詰の供給が十分に回復しておらず、主要市場である韓国、香港、シンガポールで前年同期の売上を下回りました。この結果、前年同期の売上を下回りました。」

    トロピカルフルーツ缶詰の供給不足が十分に回復せず、韓国、香港、シンガポールでの売上減少が継続した。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「トロピカルフルーツ缶の供給が十分に回復しておらず、主要市場である韓国、香港、中国で前年同期の売上を下回りました。」

    トロピカルフルーツ缶の供給不足と韓国・香港・中国での売上減少が第1四半期にも継続。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「天候不順の影響によりフィリピン産パイナップル缶詰の供給が不足し、主要市場である香港、中国をはじめとする全市場に影響し、前期の売上を下回りました。」

    フィリピン産パイナップル缶詰の供給不足と香港・中国を含む全市場への売上影響が通期でも確認された。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「天候不順の影響による干ばつからフィリピン産フルーツ缶詰の供給が大幅に不足し、主要市場である香港、中国をはじめとする全市場に影響し、前年同期の売上を下回りました。」

    フィリピン産フルーツ缶詰の供給不足と香港・中国を含む全市場への売上影響が第3四半期累計でも継続した。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「天候不順の影響による干ばつからフィリピン産フルーツ缶詰の供給が大幅に不足し、主要市場である香港、中国をはじめとする全市場に影響し、前年同期の売上を下回りました。」

    フィリピン産フルーツ缶詰の供給不足と全市場への売上影響が第2四半期も継続した。
  15. FY2017-Q1顕在化有価証券報告書

    「エルニーニョの影響による干ばつからフィリピン産フルーツ缶詰の供給が大幅に不足し、主要市場である香港、中国をはじめとする全市場に影響し、前年同期の売上を下回りました。」

    エルニーニョに伴う干ばつで原料・商品の供給不足が実際に発生し、香港、中国を含む全市場の売上に影響した。
一緒に動いた変遷

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報道
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