ファーマライズホールディングス(2796)・施策再掲
株式会社スズケンとの資本業務提携による協業
FY2024-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-24。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スズケンとの資本業務提携による機能融合・付加価値創造1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-24再掲ガバナンス
「当社は、同社と令和5年11月10日に締結した業務資本提携契約を通じ、緊密な協力関係を保っております。」
スズケンとの業務資本提携及び協力関係を適時開示で再確認している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「本資本業務提携契約(以下、本契約という。)において、株式会社スズケンは、令和5年11月10日にAG2号投資事業有限責任組合との間で売買契約を締結した当社株式2,346,600株の取得以降、本契約の期間中、当社の事前の書面による承諾なく、追加取得を行わず、また第三者への譲渡等を行わない。」
スズケンとの資本業務提携及び議決権比率維持に関する契約を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「株式会社スズケンと資本業務提携、アスパラントグループ株式会社及び同社が運営・管理するAG2号投資事業有限責任組合との業務資本提携を解消。」
スズケンとの資本業務提携を継続する一方、従来のアスパラントグループとの提携は解消された。スズケンは20.3%を保有する主要株主として記載されている。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「こうした取り組みのなか、当社は令和5年11月に株式会社スズケンと資本業務提携をし、相互の経営資源やノウハウを組み合わせ、双方の強みや機能を融合させることで、共に社会課題を解決する新たな付加価値の創造を目指して取り組みを開始しております。」
株式会社スズケンとの資本業務提携を新たに開始し、経営資源・ノウハウの相互活用及び双方の機能融合による社会課題解決と付加価値創造を目指している。