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ファーマライズホールディングス(2796)・事実通期増収・営業増益・親会社純利益黒字転換

売上拡大と営業利益減少の併存

FY2016に初出。39回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-03-19。直近の記載はFY2026。

39記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 22017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに32社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期増収・営業増益・親会社純利益黒字転換有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における業績は、売上高69,512百万円(前年同期比9.5%増)、営業利益979百万円(同233.5%増)、経常利益は715百万円(同422.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は114百万円(前年同期は367百万円の損失)となりました。」

    M&Aによる増収、本部業務効率化及び調剤薬局事業の収益性改善により増収・増益となり、親会社株主利益は黒字転換した。
  2. FY2026-H1中間増収・営業増益・親会社純利益黒字転換有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における業績は、売上高33,602百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益399百万円(同296.3%増)、経常利益328百万円(同1,018.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は111百万円(前年同期は113百万円の損失)となりました。」

    M&Aによる調剤売上の増加、本部業務効率化及び調剤薬局事業の利益改善により増収・営業増益となり、親会社株主に帰属する中間純損益は黒字に転じた。
  3. FY2025通期増収・営業減益・親会社純損失継続有価証券報告書

    「当連結会計年度における業績は、売上高63,508百万円(前年同期比16.6%増)、営業利益293百万円(前年同期比67.9%減)、経常利益は136百万円(前年同期比83.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は367百万円の損失(前年同期は351百万円の損失)となりました。」

    M&A等による増収となった一方、営業利益・経常利益は大幅減益となり、親会社株主に帰属する当期純損失は351百万円から367百万円へ拡大した。
  4. FY2025-H1中間増収・営業減益・親会社中間純損失有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における業績は、売上高30,544百万円(前年同期比13.3%増)、営業利益100百万円(前年同期比85.8%減)、経常利益29百万円(前年同期比95.8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は113百万円の損失(前年同期は273百万円の利益)となりました。」

    売上高は前年同期比13.3%増となった一方、営業利益・経常利益は大幅減益となり、親会社株主に帰属する中間純損益は273百万円の利益から113百万円の損失へ転じた。
  5. FY2024通期の増収・営業減益・親会社純損失有価証券報告書

    「当連結会計年度における業績は、売上高54,466百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益916百万円(前年同期比36.3%減)、経常利益833百万円(前年同期比41.8%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は351百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益333百万円)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する当期純損益は351百万円の損失へ転じた。
  6. FY2024-Q3第3四半期の増収・減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は40,674百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益863百万円(前年同期比3.7%減)、経常利益799百万円(前年同期比10.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は177百万円(前年同期比15.2%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は増加した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  7. FY2024-Q2第2四半期の増収・増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高26,948百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益710百万円(前年同期比23.9%増)、経常利益701百万円(前年同期比23.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は273百万円(前年同期比276.6%増)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益・経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益も増加した。
  8. FY2024-Q1第1四半期の増収・営業減益・純利益増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高13,471百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益331百万円(前年同期比5.0%減)、経常利益331百万円(前年同期比2.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は123百万円(前年同期比11.2%増)となりました。」

    第1四半期は増収となった一方、営業利益・経常利益は減益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は増益となった。
  9. FY2023通期の増収・減益有価証券報告書

    「当連結会計年度における業績は、売上高52,030百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益1,438百万円(前年同期比5.4%減)、経常利益1,431百万円(前年同期比5.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は333百万円(前年同期比25.6%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  10. FY2023-Q3増収・営業利益及び純利益の減益継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高38,730百万円(前年同期比0.4%増)、営業利益896百万円(前年同期比10.4%減)、経常利益890百万円(前年同期比12.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は208百万円(前年同期比35.2%減)となりました。」

    売上高は前年同期比0.4%増となった一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減益となった。ただし、第3四半期連結会計期間対比では前年同期比で増収増益となった。
  11. FY2023-Q2減収・営業利益及び純利益の減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高25,745百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益573百万円(前年同期比27.3%減)、経常利益566百万円(前年同期比30.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は72百万円(前年同期比71.0%減)となりました。」

    前年同期比で減収となり、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  12. FY2023-Q1減収・営業利益及び純利益増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高12,861百万円(前年同期比1.5%減)、営業利益348百万円(前年同期比9.7%増)、経常利益341百万円(前年同期比1.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は111百万円(前年同期比75.0%増)となりました。」

    売上高は前年同期比1.5%減となった一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増益となった。
  13. FY2022減収・営業利益及び経常利益の増益有価証券報告書

    「当連結会計年度における業績は、売上高51,608百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益1,520百万円(前年同期比22.0%増)、経常利益1,517百万円(前年同期比17.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は447百万円(前年同期比5.0%増)となりました。」

    収益認識会計基準、薬価改定及び物販事業の売上減少等により減収となった一方、処方せん枚数の回復、調剤技術料の獲得増及び販管費コントロールにより営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  14. FY2022-Q3増収・大幅増益継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高38,579百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益1,000百万円(前年同期比31.4%増)、経常利益1,014百万円(前年同期比65.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は322百万円(前年同期比182.5%増)となりました。」

    売上高は前年同期比0.3%増、営業利益は31.4%増、経常利益は65.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は182.5%増となり、増収・増益が続いた。
  15. FY2022-Q2増収・大幅増益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高25,903百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益788百万円(前年同期比50.1%増)、経常利益814百万円(前年同期比51.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は250百万円(前年同期比96.5%増)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加した。
  16. FY2022-Q1増収・営業利益及び親会社純利益の黒字転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高13,062百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益317百万円(前年同期は営業損失15百万円)、経常利益335百万円(前年同期は経常損失0百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は63百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失55百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比1.4%増となり、営業損益、経常損益及び親会社株主に帰属する四半期純損益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた。
  17. FY2021増収・営業利益増益・親会社純利益減益有価証券報告書

    「当連結会計年度における業績は、売上高52,324百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益1,246百万円(前年同期比20.4%増)、経常利益1,288百万円(前年同期比25.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は426百万円(前年同期比26.2%減)となりました。」

    売上高、営業利益及び経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比26.2%減少した。
  18. FY2021-Q3減収・営業利益ほぼ横ばい・経常利益及び親会社純利益大幅減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高38,459百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益761百万円(前年同期比0.5%減)、経常利益612百万円(前年同期比18.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は114百万円(前年同期比83.8%減)となりました。」

    売上高及び営業利益は前年同期比でほぼ横ばいとなった一方、経常利益は18.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は83.8%減となった。
  19. FY2021-Q2減収・営業利益増益・親会社純利益大幅減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高25,666百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益525百万円(前年同期比0.8%増)、経常利益536百万円(前年同期比2.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は127百万円(前年同期比78.6%減)となりました。」

    前年同期比で減収となった一方、営業利益・経常利益は増益となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の595百万円から127百万円へ大幅に減少した。
  20. FY2021-Q1減収・営業赤字化・親会社純損失有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高12,881百万円(前年同期比0.2%減)、営業損失15百万円(前年同四半期は営業利益105百万円)、経常損失0百万円(前年同四半期は経常利益140百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は55百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益462百万円)となりました。」

    前年同期比で減収となり、営業損益及び経常損益は損失に転じ、親会社株主に帰属する四半期純損益も462百万円の利益から55百万円の損失へ転じた。
  21. FY2020減収・営業利益大幅増益・親会社純利益増加有価証券報告書

    「当連結会計年度における業績は、売上高51,030百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益1,034百万円(同61.6%増)、経常利益1,023百万円(同73.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は577百万円(同2,375.4%増)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益・経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は大幅に増加した。
  22. FY2020-Q3増収・大幅増益・親会社純利益黒字継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高38,593百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益765百万円(同172.0%増)、経常利益747百万円(同241.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は705百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失110百万円)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益・経常利益は大幅増益となった。親会社株主に帰属する四半期純損益は110百万円の損失から705百万円の利益へ転じた。
  23. FY2020-Q2増収・大幅増益・親会社純利益黒字転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高25,761百万円(前年同期比0.4%増)、営業利益521百万円(同198.4%増)、経常利益522百万円(同324.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は595百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失117百万円)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益・経常利益が大幅に増加した。親会社株主に帰属する四半期純損益は117百万円の損失から595百万円の利益へ転じた。
  24. FY2020-Q1増収・営業黒字転換・親会社純利益黒字転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高12,913百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益105百万円(前年同四半期は営業損失12百万円)、経常利益140百万円(前年同四半期は経常損失21百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は462百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失114百万円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失から、営業利益105百万円、経常利益140百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益462百万円へ転じた。
  25. FY2019-Q3減収・大幅減益・親会社純損失継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高38,510百万円(前年同期比5.9%減)、営業利益281百万円(同70.6%減)、経常利益218百万円(同75.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失110百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益238百万円)となりました。」

    前年同期比で減収となり、営業利益・経常利益は大幅減益となった。親会社株主に帰属する四半期純損益は238百万円の利益から110百万円の損失へ転じた。
  26. FY2019-Q2減収・大幅減益・親会社純損失有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高25,659百万円(前年同期比5.8%減)、営業利益174百万円(同70.1%減)、経常利益123百万円(同76.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失117百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益148百万円)となりました。」

    前年同期比で減収となり、営業利益・経常利益は大幅減益となった。親会社株主に帰属する四半期純損益は148百万円の利益から117百万円の損失へ転じた。
  27. FY2019-Q1四半期の減収・営業赤字化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高12,890百万円(前年同期比5.2%減)、営業損失12百万円(前年同四半期は営業利益150百万円)、経常損失21百万円(前年同四半期は経常利益125百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は114百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失6百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比5.2%減となり、営業損益は前年同期の150百万円の利益から12百万円の損失へ転じた。経常損益及び親会社株主に帰属する四半期純損失も悪化した。
  28. FY2018通期の増収・営業利益大幅増益・親会社純損失有価証券報告書

    「当連結会計年度における業績は、売上高は54,562百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益は1,179百万円(同166.3%増)、経常利益は1,092百万円(同236.9%増)、親会社株主に帰属する当期純損失は28百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益7百万円)となりました。」

    増収と営業利益・経常利益の大幅増益となった一方、減損損失等により親会社株主に帰属する当期純損失を計上した。
  29. FY2018-Q3増収・大幅増益・黒字継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高40,935百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益958百万円(同252.6%増)、経常利益890百万円(同387.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益238百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失230百万円)となりました。」

    売上高が増加し、営業利益・経常利益が大幅に増加した。親会社株主に帰属する四半期純損益は前年同期の230百万円の損失から238百万円の利益となり、黒字を維持した。
  30. FY2018-Q2増収・大幅増益・黒字転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高27,232百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益584百万円(同241.5%増)、経常利益526百万円(同328.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益148百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失111百万円)となりました。」

    売上高が増加し、営業利益・経常利益が大幅に増加した。親会社株主に帰属する四半期純損益は前年同期の111百万円の損失から148百万円の利益へ転じた。
  31. FY2017通期の増収・大幅減益と親会社利益の急減有価証券報告書

    「当連結会計年度における業績は、売上高は52,949百万円(前年同期比9.1%増)、営業利益は442百万円(同45.5%減)、経常利益は324百万円(同50.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は7百万円(同98.0%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は大幅に減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は7百万円まで減少した。
  32. FY2017-Q3第3四半期営業利益減益・親会社純損失継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は37,952百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益は271百万円(同62.6%減)、経常利益は182百万円(同69.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は230百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益662百万円)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は大幅減益となり、親会社株主に帰属する四半期純損失230百万円が続いている。
  33. FY2017-Q2上期営業利益確保も大幅減益・親会社純損失有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は25,236百万円(前年同期比18.1%増)、営業利益は171百万円(同65.8%減)、経常利益は122百万円(同70.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は111百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益588百万円)となりました。」

    売上高は増加したが、営業利益・経常利益は大幅減益となり、親会社株主に帰属する四半期純損益は111百万円の損失となった。
  34. FY2017-Q1四半期営業赤字化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は12,673百万円(前年同期比22.0%増)、営業損失は29百万円、経常損失は15百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は101百万円となりました。」

    売上高は前年同期比22.0%増となった一方、営業損益は前年同期の利益から29百万円の損失に転じた。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高は48,511百万円(前年同期比22.8%増)、営業利益は813百万円(同28.9%減)、経常利益は659百万円(同33.9%減)」

    M&A・物販事業の連結により売上高は増加した一方、人件費、買収関連費用、本部費用等により営業利益・経常利益は減少した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ファーマライズホールディングスの次の決算発表は2026-09-17の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-28の株主総会で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上拡大と営業利益減少の併存|ファーマライズホールディングス(2796)の変遷 | Komori