薬剤師・登録販売者の確保難
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
- FY2023再掲有価証券報告書
「薬剤師・登録販売者の確保は、調剤薬局業界及び医薬品販売業界共通の課題であり、出店や退職者の補充など、必要時に薬剤師・登録販売者を確保できない場合などは、新規出店計画や事業運営に支障をきたす場合もあり」
薬剤師・登録販売者の確保難が、新規出店計画及び事業運営に影響し得る課題であることを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「薬剤師・登録販売者の確保は、調剤薬局業界及び医薬品販売業界共通の課題であり、出店や退職者の補充など、必要時に薬剤師・登録販売者を確保できない場合などは、新規出店計画や事業運営に支障をきたす場合もあり、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
薬剤師・登録販売者の確保難が新規出店計画や事業運営に影響し得る課題であることを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「薬剤師・登録販売者の確保は、調剤薬局業界及び医薬品販売業界共通の課題であり、出店や退職者の補充など、必要時に薬剤師・登録販売者を確保できない場合などは、新規出店計画や事業運営に支障をきたす場合もあり」
薬剤師・登録販売者の確保難が新規出店計画や事業運営に影響し得る課題であることを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「薬剤師・登録販売者の確保は、調剤薬局業界及び医薬品販売業界共通の課題であり、出店や退職者の補充など、必要時に薬剤師・登録販売者を確保できない場合などは、新規出店計画や事業運営に支障をきたす場合もあり、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
薬剤師・登録販売者の確保難が出店計画・事業運営に影響し得る課題であることを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「薬剤師・登録販売者の確保は、調剤薬局業界及び医薬品販売業界共通の課題であり、出店や退職者の補充など、必要時に薬剤師・登録販売者を確保できない場合などは、新規出店計画や事業運営に支障をきたす場合もあり」
薬剤師・登録販売者の確保難を、出店・事業運営に影響する課題として引き続き記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「周辺業種からの参入等により競争が激化していることに加え、「かかりつけ薬剤師・薬局」としての機能強化を基本とする厚生労働省の発表した「患者のための薬局ビジョン」に対する適応及び深刻化する薬剤師不足への対応等、一層の経営努力が求められる事業環境となっております。」
薬剤師不足への対応を引き続き厳しい事業環境の要因として記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「薬剤師・登録販売者の確保は、調剤薬局業界及び医薬品販売業界共通の課題であり、出店や退職者の補充など、必要時に薬剤師・登録販売者を確保できない場合などは、新規出店計画や事業運営に支障をきたす場合もあり」
薬剤師不足が深刻化する事業環境を前提に、出店・退職補充への影響をリスクとして記載している。