ファーマライズホールディングス(2796)・施策再掲
社外役員独立性基準の運用
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役の独立性判断基準60社が書いているテーマ・逆風3社・追い風51社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。19社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、社外取締役及び社外監査役を選任するための「社外役員独立性基準」を定めております。」
社外役員独立性基準を継続して運用している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、社外取締役及び社外監査役を選任するための「社外役員独立性基準」を定めております。」
社外役員独立性基準を継続して運用している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、社外取締役及び社外監査役を選任するための「社外役員独立性基準」を定めております。」
社外役員独立性基準の運用を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、社外取締役及び社外監査役を選任するための「社外役員独立性基準」を定めております。」
社外役員について、大株主10%以上、主要取引先3%、専門家報酬1千万円等の基準を含む独立性基準を開示した。