日本プリメックス(2795)・施策前進
キオスク向けプリンタメカニズムの開発
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
キオスク向けプリンタメカニズムの開発・製品投入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な成果としては、KIOSKプリンターの新製品として、高速モデル「NP-2511/ 3511D-4」、フロントオペレーションモデル「NP-2706D/U」、パネルマウントモデル「NP-P2701M/P2702M」の発売をあげることができます」
キオスク向けプリンタ開発について、高速モデル、フロントオペレーションモデル、パネルマウントモデルを発売したという具体的な進捗を開示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「様々なシステムに対し、キオスク端末のサービスを提供できるプリンタの開発。」
キオスク端末向けプリンタの開発を引き続き具体的な開発対象としている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「様々な管理システムに対し、単独でキオスク端末のサービスを提供のできるプリンタの開発。」
キオスク向けプリンタの開発について、単独でキオスク端末サービスを提供できる製品という具体的な開発内容を示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「新たな戦略製品として期待されるキオスク向けプリンタメカニズムの開発に着手しております。」
オリジナルプリンタや特定ユーザー向けOEM製品に続く戦略製品として位置付けられている。