日本プリメックス(2795)・方針再掲
財務体質と収益構造を強化し企業価値を高める
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益基盤の安定化91社が書いているテーマ・逆風0社・追い風92社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社では、事業の財務体質の強化を図り安定した収益構造を構築して企業価値を高め、株主、投資家の皆様をはじめ、顧客・取引先等すべてのステークホルダー及び社会から信頼される企業であり続けるために、コーポ レート・ガバナンスの充実を経営上の重要課題の一つと位置付けており」
財務体質、安定収益構造、企業価値およびステークホルダーからの信頼を、ガバナンス上の重要課題として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社では、事業の財務体質の強化を図り安定した収益構造を構築して企業価値を高め、株主、投資家の皆様をはじめ、顧客・取引先等すべてのステークホルダー及び社会から信頼される企業であり続けるために、コーポレート・ガバナンスの充実を経営上の重要課題の一つと位置付けており」
財務体質、安定収益構造、企業価値およびステークホルダーからの信頼を、ガバナンス上の重要課題として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社では、事業の財務体質の強化を図り安定した収益構造を構築して企業価値を高め、株主、投資家の皆様をはじめ、顧客・取引先等すべてのステークホルダー及び社会から信頼される企業であり続けるために、コーポレート・ガバナンスの充実を経営上の重要課題の一つと位置付けております。」
財務体質、安定収益構造、企業価値およびステークホルダーからの信頼を、コーポレート・ガバナンス上の重要課題として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社では、事業の財務体質の強化を図り安定した収益構造を構築して企業価値を高め、株主、投資家の皆様をはじめ、顧客・取引先等すべてのステークホルダー及び社会から信頼される企業であり続けるために、コーポレート・ガバナンスの充実を経営上の重要課題の一つと位置付けております。」
財務体質、安定収益構造、企業価値およびステークホルダーからの信頼を、コーポレート・ガバナンス上の重要課題として引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「事業の財務体質の強化を図り安定した収益構造を構築して企業価値を高め、株主、投資家の皆様をはじめ、顧客・取引先等すべてのステークホルダー及び社会から信頼される企業であり続けるために、コーポレート・ガバナンスの充実を経営上の重要課題の一つと位置付けております。」
コーポレート・ガバナンスを経営上の重要課題としている。