Komori
日本プリメックス(2795)・施策決済・セルフオーダー関連ハードウェアの販売増加

メーカー製品・スキャナー類を拡販する

FY2020に初出。。直近の記載はFY2026。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020 – FY20262020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
特定製品群の国内外販促14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026決済・セルフオーダー関連ハードウェアの販売増加有価証券報告書

    「また、スマートフォン決済など決済手段の多様化や人手不足を起因とし、宿泊業、外食産業、小売業向け券売機・精算機用のプリンタ、セルフ精算機器、自動釣銭機、セルフオーダー向けタブレット、スキャナー、各種リーダー、ライターなどの周辺機器の販売も増加傾向となり、業績は堅調に推移しました。」

    メーカー製品・周辺機器の拡販テーマについて、決済、セルフ精算、自動釣銭機、タブレット、スキャナー、各種リーダー等の販売が増加傾向となった。
  2. FY2026-H1モバイルPOS向けハードウェア供給の増加有価証券報告書

    「また、大都市周辺部の大型店舗向けから中小規模の店舗向けに販売管理や在庫管理などのシステムを販売する新規参入ソフトウェア業界へのハードウェア供給も増加傾向となっております。」

    メーカー製品の拡販テーマについて、販売管理・在庫管理システムを扱う新規参入ソフトウェア業界へのハードウェア供給が増加傾向となったと記載している。
  3. FY2025モバイルPOS向け機器全般の拡販対象を具体化有価証券報告書

    「近年急速に普及しているモバイル/タブレットPОSについて当社の販売経験豊富なハードウェア(バーコード・カードリーダー他スキャナ、タッチパネルディスプレイ、タブレット、自動釣銭機など)全般について、ソフト・ハードウェアメーカーと販売情報や製品情報の交換・共有を活発に行う事により、販路を拡大し、それらのメーカーとの共存共栄を図ります。」

    モバイル・タブレットPOS向けに、スキャナ、ディスプレイ、タブレット、自動釣銭機など拡販対象のハードウェア全般と、メーカーとの情報共有手段を具体化している。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「メーカー製品の拡販 キャッシュレス政策に伴うスキャナー類の販売拡大や人手不足への対応に関わる製品の拡販を図ります。」

    今年度の課題として、キャッシュレス政策に伴うスキャナー類と、人手不足対応製品の販売拡大を掲げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本プリメックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
メーカー製品・スキャナー類を拡販する|日本プリメックス(2795)の変遷 | Komori