Komori
アップルインターナショナル(2788)・施策再掲

いすゞ製中古商用車の買取・輸出販路拡大

FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2023。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1前進FY2018 – FY2019後退FY2020再掲FY2021 – FY20232017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 1
同じテーマの他社
中古商用車の買取店舗・輸出販路拡大資金の充当1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中古車の買取事業を拡大するため、「アップル」チェーン加盟店の新規獲得と直営店の出店を推進しております。」

    中古車買取事業について、加盟店の新規獲得と直営店出店を推進する方針を再掲している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中古車の買取事業を拡大するため、「アップル」チェーン加盟店の新規獲得と直営店の出店を推進しております。」

    国内中古車買取事業について、加盟店の新規獲得と直営店出店を推進する方針を記載している。
  3. FY2020後退有価証券報告書

    「国内においては、4月にかけて新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、市場の縮小傾向が高まり、オークション相場が下落したことから出品台数が減少し、新規加盟店の出店店舗がコロナ禍により見送られました。」

    国内中古車買取・販売網の拡大について、新規加盟店の出店がコロナ禍により見送られたと記載している。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました設備投資の総額は159百万円であり、その主なものは当社の新規出店に伴う土地並びに建物及び構築物の取得による支出(99百万円)によるものであります。」

    国内直営買取店舗の拡大に関連する新規出店について、土地・建物等の取得に99百万円を投じた具体的な設備投資を記載している。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました設備投資の総額は610百万円であり、その主な物は当社の新規出店に係る土地取得費用(520百万円)によるものであります。」

    国内直営買取店舗の拡大に関連して、新規出店用地の取得に520百万円を投じ、設備投資を具体的に実施した。
  6. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「国内において、いすゞ自動車製中古商用車買取を推進するために、子会社のアップルオートネットワークが展開する、国内直営買取店舗の新規出店費用」

    第三者割当増資の資金使途として、国内直営買取店舗の新規出店に1億8,000万円、いすゞ自動車製中古商用車の輸出販路拡大・協働に1億1,952万円を充て、平成29年6月から平成31年6月までに実施する計画を示した。
一緒に動いた変遷

「当座貸越契約の拡大による運転資金調達余力」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1当座貸越契約の拡大による運転資金調達余力2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アップルインターナショナルの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
いすゞ製中古商用車の買取・輸出販路拡大|アップルインターナショナル(2788)の変遷 | Komori