減収減益と販売台数の計画未達
FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。
- FY2026-H1大幅な増収増益への転換有価証券報告書
「上記の結果、当中間連結会計期間の連結業績は、売上高は24,396百万円(前年同期比30.6%増)、営業利益は590百万円(前年同期比113.5%増)、経常利益は725百万円(前年同期比255.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は553百万円(前年同期比423.2%増)となりました。」
前年同期の大幅な減収減益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がすべて増加した。 - 2026-05-14その他決算
「上記の結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は13,411百万円(前年同期比36.1%増)、営業利益は325百万円(前年同期比165.6%増)、経常利益は438百万円(前年同期比214.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は372百万円(前年同期比363.4%増)となりました。」
2025年12月期第1四半期の減収減益から変化し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2025-H1大幅な減収減益への転換有価証券報告書
「上記の結果、当中間連結会計期間の連結業績は、売上高は18,683百万円(前年同期比19.3%減)、営業利益は276百万円(前年同期比66.4%減)、経常利益は204百万円(前年同期比77.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は105百万円(前年同期比84.3%減)となりました。」
前年同期の大幅な増収増益から変化し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも大幅に減少した。海外中古車輸出事業における売上総利益確保の困難化が背景として記載されている。 - FY2024大幅な増収増益の継続有価証券報告書
「売上高は43,795百万円(前期比41.7%増)、営業利益は1,374百万円(前期比25.2%増)、経常利益は1,535百万円(前期比20.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,198百万円(前期比18.9%増)となりました。」
前年度の増収減益から変化し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2024-H1大幅増収・減益への転換有価証券報告書
「上記の結果、当中間連結会計期間の連結業績は、売上高は23,147百万円(前年同期比43.6%増)、営業利益は822百万円(前年同期比4.6%減)、経常利益は921百万円(前年同期比8.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は676百万円(前年同期比13.8%減)となりました。」
売上高は前年同期比43.6%増と大幅に増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも減少した。前四半期までの大幅な増収増益から、増収減益の構成へ変化している。 - FY2024-Q1大幅な増収増益への転換有価証券報告書
「上記の結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は13,378百万円(前年同期比67.4%増)、営業利益は488百万円(前年同期比55.3%増)、経常利益は548百万円(前年同期比45.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は424百万円(前年同期比40.6%増)となりました。」
前年度通期および前四半期までの増収減益から変化し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加した。 - FY2023増収減益の継続有価証券報告書
「上記の結果、売上高は30,911百万円(前期比5.8%増)、営業利益は1,098百万円(前期比24.7%減)、経常利益は1,271百万円(前期比25.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,007百万円(前期比24.3%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、前年度の大幅な増収増益から増収減益の構成が続いている。 - FY2023-Q3増収減益への転換有価証券報告書
「上記の結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は23,541百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は1,098百万円(前年同期比15.2%減)、経常利益は1,307百万円(前年同期比12.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,020百万円(前年同期比12.4%減)となりました。」
前年同期比で売上高は1.9%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、前四半期までの増収増益から増収減益の構成へ変化している。 - FY2023-Q2大幅な増収増益の継続有価証券報告書
「上記の結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は16,118百万円(前年同期比25.4%増)、営業利益は862百万円(前年同期比46.4%増)、経常利益は1,002百万円(前年同期比39.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は784百万円(前年同期比45.4%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、FY2023-Q1に続く増収増益となっている。 - FY2023-Q1大幅な増収増益の継続有価証券報告書
「上記の結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は7,991百万円(前年同期比48.3%増)、営業利益は314百万円(前年同期比259.2%増)、経常利益は376百万円(前年同期比111.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は301百万円(前年同期比109.6%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、前年度通期から続く増収増益を第1四半期でも記載している。 - FY2022大幅な増収増益への転換有価証券報告書
「上記の結果、売上高は29,222百万円(前期比56.6%増)、営業利益は1,458百万円(前期比350.9%増)、経常利益は、1,701百万円(前期比217.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,330百万円(前期比229.9%増)となりました。」
前年度の減収・営業利益減少を含む構成から大きく変化し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて増加した。 - FY2022-Q3増収増益の拡大有価証券報告書
「上記の結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は23,101百万円(前年同期比77.1%増)、営業利益は1,295百万円(前年同期比347.5%増)、経常利益は1,495百万円(前年同期比252.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,164百万円(前年同期比291.6%増)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加し、FY2022-Q2の増収増益からさらに増加幅が拡大している。 - FY2022-Q2増収増益への転換有価証券報告書
「上記の結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は12,851百万円(前年同期比23.4%増)、営業利益は589百万円(前年同期比110.6%増)、経常利益は720百万円(前年同期比85.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は539百万円(前年同期比93.1%増)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加し、FY2022-Q1の減収減益から増収増益へ転じている。 - FY2022-Q1減収減益への再転換有価証券報告書
「上記の結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は5,389百万円(前年同期比16.2%減)、営業利益は87百万円(前年同期は195百万円の利益)、経常利益177百万円(前年同期は262百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は144百万円(前年同期は208百万円の利益)となりました。」
前年同期の増収増益から変化し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少した。収益認識会計基準等の適用により売上高の前年同期比較が大きく減少しているとも記載している。 - FY2021減収・営業利益減少と経常利益等増加の構成有価証券報告書
「売上高は18,663百万円(前年同期比4.6%減)となりました。また販売費及び一般管理費等のコスト削減を実施したことから営業利益は323百万円(前年同期比9.4%減)となりました。営業外収益においては、持分法による投資利益218百万円を計上したことから経常利益は、536百万円(前年同期比6.8%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は403百万円(前年同期比22.9%増)となりました。」
売上高と営業利益は前年同期比で減少した一方、持分法による投資利益218百万円を含む営業外収益により経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。 - FY2021-Q3減収・営業利益等増加への構成変化有価証券報告書
「上記の結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は13,041百万円(前年同期比2.1%減)、営業利益は289百万円(前年同期比21.3%増)、経常利益は423百万円(前年同期比35.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は297百万円(前年同期比47.5%増)となりました。」
売上高は前年同期比2.1%減に転じた一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はそれぞれ21.3%、35.0%、47.5%増加した。前四半期の増収増益から、減収ながら利益が増加する構成へ変化している。 - FY2021-Q2増収増益の拡大有価証券報告書
「上記の結果、連結業績は、売上高は10,414百万円(前年同期比27.7%増)、営業利益は279百万円(前年同期比211.0%増)、経常利益は388百万円(前年同期比159.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は279百万円(前年同期比200.4%増)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加し、増収増益が続いている。東南アジアでの需要増により、売上高と営業利益が当初予定を著しく上回ったとも記載している。 - FY2021-Q1増収増益の継続と利益額の増加有価証券報告書
「上記の結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は6,427百万円(前年同期比25.1%増)、営業利益は195百万円、前年同期は5百万円の利益、経常利益は262百万円、前年同期は28百万円の利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は208百万円、前年同期は12百万円の利益となりました。」
前年同期の増収減益・低利益水準から、売上高が25.1%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も大幅に増加する構成が続いている。 - FY2020増収増益への転換継続有価証券報告書
「この結果、売上高は19,564百万円(前年同期比10.9%増)となりました。また販売費及び一般管理費等のコスト削減を実施したことから営業利益は357百万円(前年同期比117.6%増)となりました。営業外収益においては、持分法による投資利益147百万円を計上したことから経常利益は501百万円(前年同期比74.7%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は328百万円(前年同期比107.7%増)となりました。」
前年度の減収減益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて増加した。 - FY2020-Q3減収・営業利益等増加への転換有価証券報告書
「上記の結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は13,325百万円(前年同期比3.3%減)、営業利益は238百万円(前年同期比117.1%増)、経常利益は313百万円(前年同期比48.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は201百万円(前年同期比59.9%増)となりました。」
前四半期までの減収減益から構成が変化し、売上高は3.3%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 - FY2020-Q2減収減益継続有価証券報告書
「上記の結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は8,152百万円(前年同期比14.4%減)、営業利益は90百万円(前年同期比1.4%減)、経常利益は149百万円(前年同期比13.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は93百万円(前年同期比18.2%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少し、FY2020-Q1に続く減収減益となった。 - FY2020-Q1減収減益への転換継続有価証券報告書
「上記の結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は5,138百万円(前年同期比1.9%減)、営業利益は5百万円(前年同期比83.3%減)、経常利益は28百万円(前年同期比59.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12百万円(前年同期比73.2%減)となりました。」
前年度第1四半期の増収減益から変化し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。 - FY2019減収減益への転換有価証券報告書
「売上高は17,648百万円(前年同期比5.2%減)となりましたが、価格競争の激化により利益率の低下につながりました。また販売費及び一般管理費において貸倒引当金繰入額を45百万円計上したことから営業利益は164百万円(前年同期比66.7%減)となりました。」
2018年度の増収増益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも減少した。価格競争による利益率低下と貸倒引当金繰入額45百万円が営業利益減少要因として示されている。 - FY2019-Q3増収減益の継続(累計)有価証券報告書
「上記の結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は13,778百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益は109百万円(前年同期比64.8%減)、経常利益は211百万円(前年同期比80.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は126百万円(前年同期比87.5%減)となりました。」
売上高は前年同期比6.4%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はそれぞれ64.8%、80.1%、87.5%減少し、増収減益の構成が続いている。 - FY2019-Q2増収減益の継続(累計)有価証券報告書
「上記の結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は9,523百万円(前年同期比10.4%増)、営業利益は91百万円(前年同期比59.9%減)、経常利益は172百万円(前年同期比82.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は113百万円(前年同期比87.6%減)となりました。」
売上高は前年同期比10.4%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はそれぞれ59.9%、82.2%、87.6%減少し、増収減益の構成が続いている。 - FY2019-Q1増収減益の継続有価証券報告書
「上記の結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は5,235百万円(前年同期比29.0%増)、営業利益は35百万円(前年同期比50.0%減)、経常利益は69百万円(前年同期比14.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は47百万円(前年同期比13.6%減)となりました。」
売上高は前年同期比29.0%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、増収減益の構成となった。 - FY2018増収増益と経常利益等の大幅増有価証券報告書
「売上高は18,610百万円(前年同期比36.5%増)、営業利益は493百万円(前年同期比51.7%増)となりました。これにより経常利益は1,038百万円(前年同期比209.8%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は981百万円(前年同期比380.5%増)となりました。」
通期業績は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期比で増加し、特に経常利益と当期純利益の増加率が大きくなった。 - FY2018-Q3増収・営業減益と経常利益等の大幅増有価証券報告書
「上記の結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は12,956百万円(前年同期比19.4%増)、営業利益は312百万円(前年同期比7.8%減)、経常利益は1,064百万円(前年同期比203.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,006百万円(前年同期比358.7%増)となりました。」
売上高は19.4%増加した一方、営業利益は7.8%減少した。経常利益は203.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は358.7%増となり、利益項目の増減構成が変化している。 - FY2018-Q2増収増益への転換有価証券報告書
「上記の結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は8,628百万円(前年同期比22.5%増)、営業利益は227百万円(前年同期比1.2%増)、経常利益は964百万円(前年同期比303.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は915百万円(前年同期比546.2%増)となりました。」
前期までの減収減益や増収減益の構成から変化し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加した。 - FY2018-Q1増収減益構成の再出現有価証券報告書
「上記の結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は4,058百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益は72百万円(前年同期比32.7%減)、経常利益は80百万円(前年同期比28.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55百万円(前年同期比25.1%減)となりました。」
売上高は前年同期比8.9%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はそれぞれ32.7%、28.7%、25.1%減少し、増収減益の構成となった。 - FY2017通期の減収減益継続有価証券報告書
「上記の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は13,634百万円(前年同期比7.9%減)、営業利益は325百万円(前年同期比33.5%減)、経常利益は335百万円(前年同期比35.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は204百万円(前年同期比47.5%減)となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期比で減少した。 - FY2017-Q3減収減益基調の再出現有価証券報告書
「上記の結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は10,851百万円(前年同期比8.2%減)、営業利益は338百万円(前年同期比24.2%減)、経常利益は351百万円(前年同期比13.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は219百万円(前年同期比15.8%減)となりました。」
第2四半期では売上高・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加していたが、第3四半期累計期間では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが減少する構成となった。 - FY2017-Q2業績の増減構成の変化有価証券報告書
「上記の結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は7,044百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は224百万円(前年同期比12.1%減)、経常利益は239百万円(前年同期比17.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は141百万円(前年同期比35.2%増)となりました。」
売上高は増加し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も増加した一方、営業利益は減少しており、利益項目の増減構成が前四半期から引き続き混在している。 - FY2017-Q1業績の増減構成の変化有価証券報告書
「上記の結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は3,727百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益は107百万円(前年同期比11.0%減)、経常利益は113百万円(前年同期比21.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は74百万円(前年同期比52.9%減)となりました。」
従来の減収減益基調から、売上高は前年同期比で増加し、経常利益も増加した一方、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少する構成となった。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「上記の結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は11,818百万円(前年同期比33.7%減)、営業利益は447百万円(前年同期比53.0%減)、経常利益は405百万円(前年同期比38.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は260百万円(前年同期比43.0%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比減少と、販売台数の計画未達が第3四半期累計期間でも継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「上記の結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は6,878百万円(前年同期比37.9%減)、営業利益は255百万円(前年同期比56.6%減)、経常利益は203百万円(前年同期比52.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は104百万円(前年同期比64.5%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少したという業績データを記載している。