セリア(2782)・目標障害者雇用率の低下
法定雇用率2.3%以上の障害者雇用
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
障がい者雇用率の向上と職場の多様性推進46社が書いているテーマ・逆風0社・追い風46社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。35社中5社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026障害者雇用率の低下有価証券報告書
「障害者雇用についても全社で取組を進めており、障害者雇用促進法に基づく雇用率は3.43%(2025年6月1日現在)となっております。」
法定雇用率2.5%以上を意識した取り組みを継続しているが、実績は前回開示の3.86%から3.43%へ低下した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「障害者雇用率 法定雇用率 2.5%以上 3.86%(2024年6月1日現在)」
法定雇用率の基準が従来の2.3%以上から2.5%以上として記載され、実績も2.98%から3.86%へ上昇している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「障害者雇用についても全社で取組を進めており、障害者雇用促進法に基づく雇用率は2.98%(2023年6月1日現在)となっております。」
障害者雇用率について、法定雇用率2.3%以上を意識した全社的な取り組みと、2.98%の実績開示を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「障害者雇用についても全社で取組を進めており、障害者雇用促進法に基づく雇用率は2.98%(2023年6月1日現在)となっております。」
指標・目標として法定雇用率2.3%以上を掲げ、2023年6月1日現在の実績として2.98%を開示している。