Komori
新都ホールディングス(2776)・目標再掲直近のその他開示(2026-09-15)では「引き上げ」

総合リサイクル企業を目指す資源有効利用と環境負荷軽減

FY2022に初出。14回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-09-15。

14記載
5年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q3 – FY2024-Q3再掲FY2025-Q1 – FY2025-H1再掲FY2026-H1 – FY2027-H12022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
資源循環型社会の形成と環境負荷低減40社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。21社中4社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-15引き上げその他開示

    「当社グループは、これまで培ってきた経験とノウハウを活かし、単なる再生資源の売買にとどまらず、国内外の調達ネットワーク、選別・加工技術、品質管理、メーカー・需要家との連携を一つのプラットフォームとして結び、サプライチェーン全体で付加価値を創出する事業モデルへの転換を進めてまいります。」

    従来の資源リサイクルおよび環境負荷軽減の方針を、国内外の調達・加工・品質管理・メーカー連携を統合した事業モデルへの転換として、より広範かつ具体的に示している。
  2. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「国内外における金属スクラップ業者との事業アライアンスを強化しつつ、地球環境保全と経済効率の両立の実現に邁進してまいりました。」

    金属スクラップ業者との国内外のアライアンスを強化し、環境保全と経済効率の両立を図る資源循環・環境方針を継続している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「国内外における金属スクラップ業者との事業アライアンスを強化しつつ、地球環境保全と経済効率の両立の実現に邁進してまいりました。」

    金属スクラップ業者との国内外のアライアンスを強化し、地球環境保全と経済効率の両立を図る資源循環・環境方針を継続している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「温室効果ガスを2035年度に60%、2040年度において73%を、2013年度からそれぞれ削減することを目指すことを表明している」

    従来の2050年カーボンニュートラル方針に加え、2013年度比で2035年度60%、2040年度73%削減という中間的な期限・数値目標を記載している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「これら非鉄廃金属リサイクル事業に係る業界大手とのアライアンスを強化しつつ資源リサイクル等に積極的に取り組みながら、地球環境に配慮したカーボンニュートラルの実現に邁進してまいりました。」

    非鉄廃金属リサイクル事業、業界大手とのアライアンス、資源リサイクルを通じてカーボンニュートラルの実現に貢献する方針を継続している。
  6. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「これら非鉄廃金属リサイクル事業に係る業界大手とのアライアンスを強化しつつ資源リサイクル等に積極的に取り組みながら、地球環境に配慮したカーボンニュートラルの実現に邁進してまいりました。」

    非鉄廃金属リサイクル事業、業界大手とのアライアンス、資源リサイクルを通じてカーボンニュートラルの実現に貢献する方針を継続している。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループが、これらの基本使命を遂進する上で、サステナビリティへの取り組みは経営の重要課題であると位置付けております。持続可能な国際社会の実現と中・長期的な企業成長の両立を目指し、環境負荷低減を明確に意識した資源循環型社会へ貢献できるように取り組んでまいります。」

    従来の資源循環・カーボンニュートラル方針を、六つのマテリアリティ、取締役会・経営企画会議による推進体制、人的資本の取組みを含むサステナビリティ枠組みへ具体化している。
  8. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「これら非鉄廃金属リサイクル事業に係る業界大手とのアライアンスを強化しつつ資源リサイクル等に積極的に取り組みながら、地球環境に配慮したカーボンニュートラルの実現に貢献してまいりました。」

    非鉄廃金属リサイクル事業、業界大手とのアライアンス、資源リサイクルを通じてカーボンニュートラルの実現に貢献する方針を継続している。
  9. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「これら非鉄廃金属リサイクル事業に係る業界大手とのアライアンスを強化しつつ資源リサイクル等に積極的に取り組みながら、地球環境に配慮したカーボンニュートラルの実現に貢献してまいりました。」

    非鉄廃金属リサイクル事業、業界大手とのアライアンス、資源リサイクルを通じてカーボンニュートラルの実現に貢献する方針を継続している。
  10. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「これら非鉄廃金属リサイクル事業に係る業界大手とのアライアンスを強化しつつ資源リサイクル等に積極的に取り組みながら、地球環境に配慮したカーボンニュートラルの実現に貢献してまいりました。」

    非鉄廃金属リサイクル事業、業界大手とのアライアンス、資源リサイクルを通じてカーボンニュートラルの実現に貢献する方針を継続している。
  11. FY2023再掲有価証券報告書

    「日本政府は2030年に向けた温室ガス効果の削減目標を2013年度より46%削減することを表明しておることが、当社のフィロソフィーの一つである地球環境と未来をつなぐ資源の有効利用により社会貢献を果たすことに合致すると同時に、「2050年カーボンニュートラル」という国家戦略に従い、利益の追求と環境維持を両立させるビジネスモデルを一層進化させ、世界の環境負荷の軽減に貢献できるよう努めてまいります。」

    総合リサイクル企業を目指し、資源の有効利用、利益追求と環境維持の両立、環境負荷軽減への貢献を掲げる方針を継続している。
  12. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「本業務提携は、当社グループが持つ設備や廃金属及び廃プラスチックならびに廃油のリサイクル技術の活用と、テルフィーズが持つリサイクル装置製造や販売ノウハウを相互に共有することで、リサイクル分野における資源利活用の研究開発、新規顧客獲得や営業販路の拡大をはかって行くことを目標としています。」

    総合リサイクル企業を目指す方針に関連し、テルフィーズとの技術・ノウハウ共有、研究開発、顧客獲得、販路拡大の目標を継続している。
  13. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「本業務提携は、当社グループが持つ設備や廃金属及び廃プラスチックならびに廃油のリサイクル技術の活用と、テルフィーズが持つリサイクル装置製造や販売ノウハウを相互に共有することで、リサイクル分野における資源利活用の研究開発、新規顧客獲得や営業販路の拡大をはかって行くことを目標としています。」

    リサイクル企業を目指す方針に関連し、テルフィーズとの業務提携によってリサイクル技術・装置製造ノウハウを共有し、研究開発、顧客獲得、営業販路拡大を進める具体的な展開が示された。
  14. FY2022初出有価証券報告書

    「当社のフィロソフィーの一つである地球環境と未来をつなぐ資源の有効利用により社会貢献を果たすことに合致すると同時に、「2050年カーボンニュートラル」という国家戦略に従い、利益の追求と環境維持を両立させるビジネスモデルを一層進化させ、世界の環境負荷の軽減に貢献できるよう努めてまいります。」

    企業の基本方針として「総合リサイクル企業」を目指し、資源の有効利用、利益追求と環境維持の両立、環境負荷軽減への貢献を掲げている。
一緒に動いた変遷

「販売費及び一般管理費の削減とコスト構造改善」は、この変遷が動いた14回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1販売費及び一般管理費の削減とコスト構造改善2回
  3. 2資金調達手段の検討による財務体質改善2回
  4. 3貿易事業セグメントにおける生産設備増強2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
新都ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-15のその他開示で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
総合リサイクル企業を目指す資源有効利用と環境負荷軽減|新都ホールディングス(2776)の変遷 | Komori