円谷フィールズホールディングス(2767)・方針再掲
サステナビリティを経営の重要課題とする基本方針
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備335社が書いているテーマ・逆風2社・追い風339社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに68社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの342件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「このため当社グループでは、サステナビリティに関する諸課題を、経営における重要なテーマに位置づけ、関連するリスクおよび機会を適切に把握・評価し、統合的にコントロールして経営戦略に反映し、さらなる価値の創出を目指していきます。」
サステナビリティを経営上の重要テーマとし、リスク・機会の把握、評価、統合的管理、経営戦略への反映を行う基本方針を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「このため当社グループでは、サステナビリティに関する諸課題を、経営における重要なテーマに位置づけ、関連するリスクおよび機会を適切に把握・評価し、統合的にコントロールして経営戦略に反映し、さらなる価値の創出を目指していきます。」
サステナビリティを経営の重要テーマと位置付け、リスク・機会の把握、評価、統合的管理、経営戦略への反映までを基本的な運用方針として明示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、中長期的な企業価値の向上の観点から、サステナビリティを巡る課題への対応は経営の重要課題であると認識しています。」
サステナビリティ課題への対応を中長期的な企業価値向上に関わる経営の重要課題として、独立した基本方針・開示項目で初めて明示している。