円谷フィールズホールディングス(2767)・施策再掲
グループ全体の内部統制・監査連携
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務監査グループによる国内外グループ監査127社が書いているテーマ・逆風0社・追い風127社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社における内部監査につきましては、代表取締役社長直轄の監査室を設置し、室長1名を含む3名で実施しています。」
社長直轄の監査室を3名体制で運営し、グループ全体のコンプライアンス・内部統制を監査する体制を継続している。 - FY2023監査室の実施人員を3名から2名へ変更有価証券報告書
「当社における内部監査につきましては、代表取締役社長直轄の監査室を設置し、室長1名を含む2名で実施しています。」
内部監査体制について、社長直轄の監査室によるグループ全体の監査・報告体制を維持しつつ、実施人員を2名と記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社における内部監査につきましては、代表取締役社長直轄の監査室を設置し、室長1名を含む3名で実施しています。内部監査計画書に基づき、当社グループ全体の内部統制システムの運用状況について内部監査を実施し、その結果を代表取締役社長及び監査役会並びに当社グループ会社社長に報告しています。」
社長直轄の3名体制の監査室、計画監査およびグループ会社への報告による内部監査体制を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社における内部監査につきましては、代表取締役社長直轄の監査室を設置し、室長1名を含む3名で実施しています。内部監査計画書に基づき、当社グループ全体の内部統制システムの運用状況について内部監査を実施し、その結果を代表取締役社長及び監査役会並びに当社グループ会社社長に報告しています。」
社長直轄の3名体制の監査室、計画監査、グループ会社への報告という内部監査体制を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部監査につきましては、代表取締役社長直轄の監査室を設置し、室長1名を含む3名で実施しています。期初に策定した内部監査計画書に基づき、当社及び子会社の業務活動全般に関して、定期的に内部統制の評価及び内部監査を実施しています。」
社長直轄の監査室、3名体制、監査計画、子会社を含む定期監査の仕組みを引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「監査室は、当社及び当社グループ会社の業務の状況について内部監査を実施し、その結果を当社の社長及び監査役会並びに当社グループ各社社長に報告する。」
親会社の監査室、監査役会、グループ各社社長をつなぐ内部監査・報告体制を定めている。