円谷フィールズホールディングス(2767)・施策前進
ホール向けWEBマーケティングツールの販路拡大
FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社開発アドネットワーク・レコメンド商材の拡販20社が書いているテーマ・逆風1社・追い風27社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1前進有価証券報告書
「Web広告サービスでは、印刷・集客のシェアリングプラットフォーム事業を手掛けるラクスル株式会社と協業し、新たな広告配信プラットフォーム『Optimize(オプティマイズ)』の提供を開始しました。」
Webマーケティング領域でラクスル株式会社と協業し、新広告配信プラットフォーム『Optimize』の提供を開始した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、流通商社である当社の強みを活かしたターゲティングWeb広告、設置点検事業等、新台販売以外の領域にも引き続き注力するとともに、新型コロナウイルス感染症予防対策商品の需要にも広く応えてまいります。」
ホール向けWebマーケティングを含む新台販売以外のサービス領域への注力を継続している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「インターネットサービスを担う(株)フューチャースコープは、独自の技術力を活かして開発したホール向け商圏分析やWEB広告配信サービスなどのWEBマーケティングツールが好評で、その販路の拡大を目指しております。」
独自技術を活用したホール向け商圏分析・WEB広告配信ツールについて、好評を受けて販路拡大を目指す施策を初めて記載している。