円谷フィールズホールディングス(2767)・施策前進
新時代の情報プラットフォーム「ぱちんこパチスロ情報ステーション」の普及
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
遊技機ホール向け情報プラットフォームの普及・サービス拡充1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「また、遊技機業界をサポートするデジタルコミュニケーション事業を拡充してまいります。ホール向けメディア「PS情報ステーション」、ホール集客支援のWEB広告配信「Optimize」、ファン向けメディア「ネットパチンコドットコム」等のサービスを強化し、さらに2022年8月には、業界のマーケット活性化を図る中古機流通サイト「ぱちんこ.com」を提供開始する予定でおります。」
「PS情報ステーション」を含むホール向け情報サービスについて、WEB広告配信等との組み合わせでサービス強化・事業拡充を進める方針を示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「また、流通企業としての強みを活かし、ホールの安全な営業に寄与すべく感染症予防対策商品の販売を開始するとともに、ぱちんこパチスロ情報ステーションの普及、Web広告サービス等の提供にも引き続き努めてまいります。」
ぱちんこパチスロ情報ステーションの普及に引き続き努める方針を再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「これに加えて新時代の情報プラットフォーム「ぱちんこパチスロ情報ステーション」の普及にも注力してまいります。」
パチンコ・パチスロ関連の新たな情報プラットフォームの普及を、今後の具体的な事業施策として初めて明示している。