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SANKO MARKETING FOODS(2762)・方針再掲

長期的かつ安定した配当・利益還元

FY2016に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

13記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再掲FY2019-Q3後退FY2020再掲FY2023 – FY20262016: 12017: 420172018: 220182019: 220192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 22026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を重要な施策の一つとして認識しており、収益力の向上・財務体質の改善を図りながら、長期的かつ安定した配当及び利益還元を行うことを基本方針としております。」

    長期的・安定的な配当方針を再掲した一方、当期は大幅な当期純損失を理由に無配とした。
  2. 2026-08-14再掲決算

    「2027年6月期(予想) ... 0.00」

    2027年6月期の年間配当予想を1株当たり0円としている。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「なお、通期業績におきましては、大幅な当期純損失となったことにより、無配当とさせていただきました。」

    長期的かつ安定した配当を基本方針としつつ、当期は大幅な純損失を理由に無配当としたことを記載した。
  4. FY2020後退有価証券報告書

    「通期業績におきましては、当初の予想を大きく下回り、大幅な当期純損失となったことにより、基本方針、当事業年度の業績、今後の事業展開及び経営環境等を勘案し、1株当たりの配当額を0円とする決議をいたしました。」

    長期的かつ安定した配当方針を掲げる一方、当事業年度の年間配当を1株当たり0円とした。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第43期(2018年7月1日から2019年6月30日)中間配当につきましては、2019年2月13日の取締役会において、これを行わない旨を決議いたしました。」

    第43期中間配当を行わない決定を引き続き記載している。
  6. FY2019-Q2後退有価証券報告書

    「第43期(2018年7月1日から2019年6月30日)中間配当につきましては、2019年2月13日の取締役会において、これを行わない旨を決議いたしました。」

    従来実施していた1株当たり8円の中間配当を、第43期については行わない決定とした。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、基本方針、当事業年度の業績、今後の事業展開および経営環境等を勘案し、1株につき16円の年間配当(うち中間配当8円)を実施することを決定いたしました。」

    長期的かつ安定した配当方針を再掲し、年間16円の配当を実施した。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年2月9日開催の取締役会において、第42期(自 平成29年7月1日 至 平成30年6月30日)中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 115百万円 ② 1株当たりの配当金額 8円」

    第42期中間配当として1株当たり8円を決議し、従来の年間16円の配当水準に沿った還元を継続した。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金の総額 115百万円 1株当たり配当額 8円」

    当四半期に前事業年度分の配当として、1株当たり8円の配当を実施した。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、基本方針、当事業年度の業績、今後の事業展開および経営環境等を勘案し、1株につき16円の年間配当(うち中間配当8円)を実施することを決定いたしました。」

    長期的かつ安定した配当方針を再掲し、年間16円(中間8円、期末8円)の配当を決定した。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年2月10日開催の取締役会において、第41期(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 115百万円 ② 1株当たりの配当金額 8円」

    中間配当1株当たり8円を実施し、年間16円の配当水準に沿った利益還元を継続している。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年2月10日開催の取締役会において、第41期(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 115百万円 ② 1株当たりの配当金額 8円」

    中間配当を1株当たり8円と決議し、従来の年間16円の配当水準と整合する還元を継続した。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様に対する利益還元を重要な施策の一つとして認識しており、収益力の向上・財務体質の改善を図りながら、長期的かつ安定した配当及び利益還元を行うことを基本方針としております。」

    中間配当と期末配当の年2回を基本とし、当事業年度は年間16円を実施したと記載している。
一緒に動いた変遷

「営業利益・経常利益・当期純利益の回復」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益・経常利益・当期純利益の回復2回
  3. 2人件費、価格負担、競争激化による事業環境の厳しさ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SANKO MARKETING FOODSの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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