トーメンデバイス(2737)・事実後退
4Kテレビ・ウエアラブル端末の普及兆候
FY2017-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
4Kテレビ・ウェアラブル端末の普及1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017後退有価証券報告書
「エレクトロニクス業界においては、あらゆるデバイスがインターネットにつながり(IoT)、デジタルデータ量の急増(ビッグデータ)、クラウドサービスの拡大により、サーバー・ストレージビジネスの活性化とウェアラブル、モバイル端末の普及が今後も続くと予想されます。」
ウェアラブル端末の普及見通しは継続しているが、従来の4Kテレビの家庭浸透への直接的な言及はない。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「本格的な普及にはまだ時間がかかると思われますが、4Kテレビは徐々に家庭に浸透しており、スマートウオッチを皮切りにウエアラブル端末の知名度も高まっております。」
4Kテレビの家庭への浸透と、スマートウオッチを起点とするウエアラブル端末の認知拡大を市場動向として記載している。