第1四半期の減収・営業減益と経常利益・純利益増益
FY2017-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
- FY2026通期大幅増収増益への更新有価証券報告書
「売上高は6,336億68百万円(前年同期比50.3%増)となりました。また、メモリ製品の価格高騰もあり、収益性の向上に努めたことから、営業利益は187億84百万円(同84.7%増)、経常利益は133億22百万円(同80.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は100億15百万円(同79.2%増)となりました。」
通期では売上高50.3%増、営業利益84.7%増、経常利益80.6%増、親会社株主帰属当期純利益79.2%増となり、前年度から増収増益幅が拡大した。 - 2026-04-24その他業績予想の修正
「売上高は6,336億68百万円(前年同期比50.3%増)となりました。また、メモリ製品の価格高騰もあり、収益性の向上に努めたことから、営業利益は187億84百万円(同84.7%増)、経常利益は133億22百万円(同80.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は100億15百万円(同79.2%増)となりました。」
2026年3月期は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のいずれも前期を上回った。 - FY2026-H1中間期の増収増益有価証券報告書
「売上高は2,430億89百万円(前年同期比17.3%増)となりました。また、メモリー製品の価格高騰もあり、収益性の向上に努めたことから、営業利益は81億67百万円(同36.4%増)、経常利益は69億97百万円(同26.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は47億79百万円(同18.8%増)となりました。」
当中間連結会計期間は売上高17.3%増、営業利益36.4%増、経常利益26.0%増、親会社株主帰属中間純利益18.8%増となり、前年同期の増収減益から増収増益へ変化した。 - FY2025通期増収増益・純利益回復への更新有価証券報告書
「売上高は4,216億71百万円(前年同期比13.8%増)となりました。営業利益は101億69百万円(同7.3%増)、経常利益は73億77百万円(同18.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は55億88百万円(同166.6%増)となりました。」
通期では売上高13.8%増、営業利益7.3%増、経常利益18.9%増となり、前年のFCNT関連損失による純利益減少から親会社株主帰属当期純利益も55億88百万円へ回復した。 - FY2025-H1中間期の増収・営業増益・経常大幅増益・純利益回復有価証券報告書
「売上高は2,073億4百万円(前年同期比12.8%増)となりました。営業利益は59億88百万円(同5.0%増)、経常利益は55億52百万円(同62.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は40億24百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失4百万円)となりました。」
当中間連結会計期間は売上高12.8%増、営業利益5.0%増、経常利益62.7%増となり、前年同期の親会社株主帰属中間純損失4百万円から40億24百万円の中間純利益へ回復した。 - FY2024通期減収・営業減益・経常減益と特別損失後の純利益減少有価証券報告書
「売上高は3,706億76百万円(前年同期比11.2%減)、営業利益は94億80百万円(同22.5%減)、経常利益は62億3百万円(同5.9%減)、また、当社の取引先であるFCNT株式会社(現FCNT合同会社)が、2023年5月30日付で東京地方裁判所に民事再生法に基づく民事再生手続き開始申立てを行い、2024年2月7日に再生計画認可決定が決議されたことから、特別損失(貸倒引当金繰入額および棚卸資産評価損)41億84百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は20億96百万円(同57.3%減)となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが減少し、FCNT関連の特別損失41億84百万円により純利益の減少幅が拡大した。 - FY2024-Q3第3四半期累計の減収・営業減益・経常減益と純利益大幅減少有価証券報告書
「売上高は2,674億94百万円(前年同期比19.5%減)、営業利益は71億19百万円(同34.0%減)、経常利益は44億86百万円(同23.5%減)となりました。また、当社の取引先であるFCNT株式会社による民事再生手続き開始申立てを受け、同社に対する債権について取立不能または取立遅延のおそれが生じたこと、同社から受注した取引に関連する棚卸資産について収益性の低下のおそれが生じたことから特別損失(貸倒引当金繰入額および棚卸資産評価損)42億36百万円を第1四半期連結会計期間に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億87百万円(同82.0%減)となりました。」
第3四半期累計では、売上高19.5%減、営業利益34.0%減、経常利益23.5%減となった。FCNT関連の特別損失42億36百万円の計上により、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比82.0%減となった。 - FY2024-Q2第2四半期累計の減収・営業減益・経常減益と純損失有価証券報告書
「このような状況下、車載向けビジネスとSiP(システム・イン・パッケージ)ビジネスの売上が増加したものの、データセンター・ストレージ、PC、スマートフォン向けに当社の主力製品であるメモリー製品の売上が減少したことから、売上高は1,837億81百万円(前年同期比17.3%減)、営業利益は57億3百万円(同22.5%減)、経常利益は34億13百万円(同5.4%減)となりました。また、当社の取引先であるFCNT株式会社による民事再生手続き開始申立てを受け、同社に対する債権について取立不能または取立遅延のおそれが生じたこと、同社から受注した取引に関連する棚卸資産について収益性の低下のおそれが生じたことから特別損失(貸倒引当金繰入額および棚卸資産評価損)42億36百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は4百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益27億24百万円)となりました。」
第2四半期累計では、車載・SiPの売上増加があった一方、メモリー製品の減少により売上高17.3%減、営業利益22.5%減、経常利益5.4%減となった。FCNT関連の特別損失42億36百万円により、親会社株主に帰属する四半期純損失は4百万円となった。 - FY2024-Q1第1四半期の減収・営業減益・経常減益と特別損失による純損失有価証券報告書
「このような状況下、当社グループは、車載ビジネスおよびSiP(システム・イン・パッケージ)ビジネスの売上が拡大したものの、データセンター・ストレージ、PC、スマートフォン向け全般に主要取扱製品であるメモリー製品の売上が減少したことから、売上高は879億68百万円(前年同期比20.7%減)、営業利益は31億27百万円(同17.2%減)、経常利益は20億98百万円(同6.0%減)となりました。また、当社の取引先であるFCNT株式会社による民事再生手続き開始申立てを受け、同社に対する債権について取立不能または取立遅延のおそれが生じたこと、同社から受注した取引に関連する棚卸資産について収益性の低下のおそれが生じたことから特別損失(貸倒引当金繰入額および棚卸資産評価損)42億36百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は10億52百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益16億58百万円)となりました。」
第1四半期は売上高20.7%減、営業利益17.2%減、経常利益6.0%減となった。FCNT関連の特別損失42億36百万円の計上により、親会社株主に帰属する四半期純損失10億52百万円となった。 - FY2023通期減収・営業増益・経常減益有価証券報告書
「売上高は4,176億21百万円(前年同期比9.8%減)となりました。米ドル建ての外貨取引については、急激な為替相場の変動および為替予約による為替変動リスクを回避した影響により、営業利益は122億30百万円(同15.1%増)となりましたが、経常利益は65億89百万円(同22.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は49億6百万円(同23.1%減)となりました。」
通期では売上高が9.8%減少し、営業利益は15.1%増加した一方、経常利益は22.3%減、親会社株主帰属当期純利益は23.1%減となった。為替変動と為替予約の影響が営業利益と経常利益以下の差の要因として説明されている。 - FY2023-Q3第3四半期累計の減収・営業増益・経常減益有価証券報告書
「売上高は3,322億46百万円(前年同期比3.3%減)となりました。また、為替相場の影響から、売上総利益が増益となったこと、価格下落の環境のなか一定の利益を確保したこと等により、営業利益は107億79百万円(同20.6%増)、経常利益は58億61百万円(同25.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は43億69百万円(同24.9%減)となりました。」
第3四半期累計では、売上高が3.3%減少する一方、営業利益は20.6%増加した。しかし、経常利益は25.1%減、親会社株主帰属四半期純利益は24.9%減となった。 - FY2023-Q2第2四半期累計の増収営業増益・経常減益有価証券報告書
「売上高は2,221億53百万円(前年同期比2.0%増)となりました。また、為替相場の影響から、売上総利益が増益となったこと、価格下落の環境のなか一定の利益を確保したこと等により、営業利益は73億61百万円(同24.7%増)、経常利益は36億7百万円(同31.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億24百万円(同29.2%減)となりました。」
第2四半期累計では、売上高と営業利益が増加した一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は減少した。 - FY2023-Q1第1四半期業績への更新有価証券報告書
「売上高は1,109億45百万円(前年同期比12.9%増)となりました。また、価格下落環境のなか一定の利益を確保したことにより、営業利益は37億76百万円(同20.0%増)、経常利益は22億31百万円(同23.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億58百万円(同21.6%減)となりました。」
第1四半期は売上高12.9%増、営業利益20.0%増となった一方、経常利益は23.0%減、親会社株主帰属四半期純利益は21.6%減となった。 - FY2022通期過去最高業績への更新有価証券報告書
「売上高は4,628億22百万円(前年同期比53.1%増)と過去最高を更新いたしました。また、収益性の改善により、営業利益は106億29百万円(同112.7%増)、経常利益は84億78百万円(同85.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は63億79百万円(同85.1%増)となり、利益も過去最高益となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期を上回り、売上高と利益が過去最高となった。 - FY2022-Q3第3四半期累計業績への更新有価証券報告書
「売上高は3,436億89百万円(前年同期比52.5%増)と第3四半期連結累計期間で過去最高を更新いたしました。また、収益性の改善により営業利益は89億40百万円(同164.4%増)、経常利益は78億22百万円(同119.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は58億20百万円(同120.4%増)となりました。」
第3四半期累計では売上高が52.5%増で過去最高を更新し、営業利益164.4%増、経常利益119.3%増、親会社株主帰属四半期純利益120.4%増となった。 - FY2022-Q2第2四半期累計業績への更新有価証券報告書
「売上高は2,178億62百万円(前年同期比44.3%増)と第2四半期連結累計期間では過去最高を更新いたしました。また、収益性の改善により営業利益は59億2百万円(同262.9%増)、経常利益は52億29百万円(同222.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は38億48百万円(同228.2%増)となりました。」
第2四半期連結累計期間は、売上高が44.3%増で過去最高を更新し、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益も大幅に増加した。 - FY2022-Q1第1四半期業績への更新有価証券報告書
「売上高は982億71百万円(前年同期比46.4%増)となりました。また、営業利益は31億45百万円(同192.0%増)、経常利益は28億96百万円(同173.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億15百万円(同165.6%増)となりました。」
第1四半期は売上高46.4%増、営業利益192.0%増、経常利益173.5%増、親会社株主帰属四半期純利益165.6%増となり、主要指標がいずれも前年同期を上回った。 - FY2021通期過去最高業績への更新有価証券報告書
「売上高は3,023億85百万円(前年同期比16.1%増)と過去最高を更新いたしました。加えて、新規ビジネスの貢献により、営業利益は49億97百万円(同10.4%増)、経常利益は45億61百万円(同4.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は34億46百万円(同1.9%増)となりました。」
通期売上高が3,023億85百万円となり過去最高を更新し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益も前年同期を上回った。 - FY2021-Q3第3四半期累計業績への更新有価証券報告書
「売上高は2,254億10百万円(前年同期比15.9%増)と第3四半期連結累計期間で過去最高を更新いたしました。利益は当第3四半期連結会計期間において収益性が改善したものの、これまでのメモリー価格の下落等の影響により、営業利益は33億81百万円(同8.4%減)、経常利益は35億67百万円(同0.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億41百万円(同1.4%減)となりました。」
第3四半期累計では売上高が15.9%増となり過去最高を更新した一方、営業利益は8.4%減、経常利益は0.1%増、親会社株主帰属四半期純利益は1.4%減となった。 - FY2021-Q2第2四半期累計業績への更新有価証券報告書
「売上高は1,509億39百万円(前年同期比20.0%増)と第2四半期連結累計期間では過去最高を更新いたしました。しかし、メモリー価格の下落等、当社グループを取り巻く市場環境は厳しく、営業利益は16億26百万円(同13.4%減)、経常利益は16億19百万円(同13.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億72百万円(同14.8%減)となりました。」
第2四半期連結累計期間は売上高が20.0%増で過去最高となった一方、営業利益13.4%減、経常利益13.3%減、親会社株主帰属四半期純利益14.8%減となった。 - FY2021-Q1FY2021第1四半期業績への更新有価証券報告書
「売上高は671億16百万円(前年同期比19.5%増)となりました。また、営業利益は10億77百万円(同9.0%増)、経常利益は10億59百万円(同14.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億96百万円(同17.6%増)となりました。」
FY2021第1四半期は、売上高19.5%増、営業利益9.0%増、経常利益14.2%増、親会社株主帰属四半期純利益17.6%増となり、主要な利益指標がいずれも前年同期を上回った。 - FY2020通期業績への更新有価証券報告書
「売上高は2,603億67百万円(前年同期比19.6%増)と過去最高を更新いたしました。加えて、収益性の改善と新規ビジネスの貢献により、営業利益は45億26百万円(同28.3%増)、経常利益は43億74百万円(同65.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は33億82百万円(同77.8%増)となり、利益も過去最高益となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが過去最高となった。 - FY2020-Q3第3四半期累計業績への更新有価証券報告書
「このような状況下、当社グループは、新規顧客開拓や既存ビジネスのシェア拡大により、国内市場においてデータセンターストレージ向けにNAND FLASH製品の販売が好調であったこと、ファウンドリービジネス等の新規商材の売上が拡大したこと、海外市場においてはスマートフォンの高機能化による高精細カメラCIS(CMOSイメージセンサー)の売上が拡大したことから、売上高は1,945億46百万円(前年同期比30.6%増)と第3四半期連結累計期間で過去最高を更新いたしました。加えて、収益性の改善と新規ビジネスの貢献により、営業利益は36億92百万円(同29.3%増)、経常利益は35億65百万円(同72.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億78百万円(同86.2%増)となりました。」
第3四半期累計では、売上高が前年同期比30.6%増の1,945億46百万円となり、過去最高を更新した。営業利益29.3%増、経常利益72.5%増、親会社株主帰属四半期純利益86.2%増と、利益も増加した。 - FY2020-Q2第2四半期累計業績への更新有価証券報告書
「売上高は1,257億81百万円(前年同期比26.4%増)と第2四半期連結累計期間では過去最高を更新いたしました。しかし、メモリー価格の下落等、当社グループを取り巻く市場環境は依然厳しく、営業利益は18億78百万円(同14.1%減)となりましたが、前受金の増加に伴い現金及び預金が増加したことにより金融収支が改善したため、経常利益は18億67百万円(同13.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億76百万円(同21.4%増)となりました。」
第2四半期連結累計期間は、売上高が26.4%増で過去最高となった一方、営業利益は14.1%減少した。金融収支の改善により経常利益は13.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は21.4%増となった。 - FY2020-Q1第1四半期業績への更新有価証券報告書
「売上高は561億46百万円(前年同期比15.1%増)となりましたが、メモリー価格の下落等、当社グループを取り巻く市場環境は厳しく、営業利益は9億88百万円(同21.4%減)、経常利益は9億27百万円(同6.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億77百万円(同22.7%増)となりました。」
第1四半期は売上高が15.1%増となった一方、営業利益は21.4%減、経常利益は6.3%減となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は22.7%増である。 - FY2019通期業績への更新有価証券報告書
「売上高は2,176億32百万円(前年同期比10.2%増)と過去最高を更新いたしました。加えて、収益性の改善と新規ビジネスの貢献により、営業利益は35億28百万円(同35.8%増)、経常利益は26億39百万円(同8.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は19億2百万円(同9.3%増)となりました。」
通期では売上高が過去最高を更新し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益も前年同期比で増加した。 - FY2019-Q3第3四半期累計業績への更新有価証券報告書
「このような状況下、当社グループは、国内市場ではPC、サーバー・ストレージ向けにDRAM、スマートフォン向けにMCP(マルチチップ・パッケージ)、車載向けメモリーをそれぞれ拡販したものの、中国市場では、テレビメーカー向けビジネスの低調により液晶デバイスの販売が減少したこと、CIS(CMOSイメージセンサー)の販売が減少したことから、売上高は1,489億41百万円(前年同期比0.3%減)となりました。しかし、収益性の改善と新規ビジネスの貢献により、営業利益は28億56百万円(同42.6%増)、経常利益は20億67百万円(同23.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億38百万円(同18.3%増)となりました。」
第3四半期累計では、売上高は0.3%減少した一方、営業利益は42.6%増、経常利益は23.6%増、親会社株主帰属四半期純利益は18.3%増となった。収益性改善と新規ビジネスの貢献が利益増加要因として示されている。 - FY2019-Q2第2四半期累計業績への更新有価証券報告書
「売上高994億93百万円(前年同期比5.1%減)となりました。しかし、収益性の改善と新規ビジネスの貢献により、営業利益21億86百万円(同45.5%増)、経常利益16億47百万円(同25.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益11億33百万円(同21.5%増)となりました。」
当第2四半期累計では、売上高が5.1%減少した一方、営業利益は45.5%増、経常利益は25.9%増、親会社株主帰属四半期純利益は21.5%増となった。 - FY2019-Q1FY2019第1四半期業績への更新有価証券報告書
「売上高487億63百万円(前年同期比7.8%減)となりました。しかし、収益性が改善したこともあり、営業利益12億56百万円(同42.3%増)、経常利益9億90百万円(同18.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億52百万円(同6.6%減)となりました。」
FY2019第1四半期は、売上高が7.8%減少した一方、営業利益は42.3%増、経常利益は18.0%増となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は6.6%減少した。 - FY2018通期業績への更新有価証券報告書
「売上高は1,975億69百万円(前年同期比26.1%増)、営業利益は25億98百万円(同107.5%増)、経常利益は24億28百万円(同43.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は17億41百万円(同41.6%増)となりました。」
FY2018通期では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2018-Q3第3四半期累計業績への更新有価証券報告書
「売上高は1,494億16百万円(前年同期比31.0%増)、営業利益は20億2百万円(同94.8%増)、経常利益は16億72百万円(同12.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億15百万円(同9.6%増)となりました。」
FY2018第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2018-Q2第2四半期累計業績への更新有価証券報告書
「売上高1,048億86百万円(前年同期比35.9%増)、営業利益15億2百万円(同380.2%増)、経常利益13億7百万円(同27.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億33百万円(同26.9%増)となりました。」
FY2018第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2018-Q1FY2018第1四半期業績への更新有価証券報告書
「売上高528億92百万円(前年同期比46.7%増)、営業利益8億83百万円(同162.0%増)、経常利益8億39百万円(同0.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億91百万円(同2.2%増)となりました。」
FY2018第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2017通期業績への更新有価証券報告書
「売上高は1,566億77百万円(前年同期比17.3%減)、営業利益は12億52百万円(同34.3%減)、経常利益は16億90百万円(同5.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は12億30百万円(同4.5%増)となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益が減少する一方、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。 - FY2017-Q3第3四半期累計業績への更新有価証券報告書
「売上高は1,140億48百万円(前年同期比24.4%減)、営業利益は10億27百万円(前年同期比41.2%減)、経常利益は14億81百万円(前年同期比0.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億8百万円(前年同期比11.4%増)となりました。」
第3四半期累計では、売上高と営業利益が減少し、経常利益は前年同期比横ばい、親会社株主帰属四半期純利益は増加した。 - FY2017-Q2第2四半期累計業績への更新有価証券報告書
「売上高771億92百万円(前年同期比24.6%減)、営業利益3億12百万円(前年同期比76.7%減)、経常利益10億23百万円(前年同期比11.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億35百万円(前年同期比5.3%減)となりました。」
第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益のいずれも前年同期比で減少した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「売上高360億65百万円(前年同期比30.0%減)、営業利益3億37百万円(前年同期比64.3%減)、経常利益8億35百万円(前年同期比13.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億78百万円(前年同期比23.4%増)となりました。」
当四半期は売上高と営業利益が減少する一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益が増加した。