あらた(2733)・目標達成
新型コロナウイルス感染症の影響を見極めた上で2021年3月期業績予想と新中期経営計画を開示する
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による通期業績予想の開示見送り19社が書いているテーマ・逆風12社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2達成有価証券報告書
「ポストコロナの経済環境、社会生活の変化を見据えて、2023年3月期の経営計画を策定いたしました。」
新型コロナウイルス感染症の影響を一定程度見極めた段階で新中期経営計画を開示するとの従来の約束に対応し、中期経営計画2023を開示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「2021年3月期を始まりの年とする新中期経営計画及び2021年3月期の業績予測は影響の度合いが一定程見極められた段階で速やかに開示することとしております。」
新型コロナウイルス感染症の影響が見通せないため、2021年3月期の業績予想と新中期経営計画の公表を延期し、影響を一定程度見極めた段階で速やかに開示するとしている。