あらた(2733)・施策再掲
公募増資・第三者割当増資により資本を調達する
FY2019-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
オーバーアロットメントに伴う第三者割当増資47社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、公募による新株式の発行及び自己株式の処分を行ったことに伴い、資本金が1,259百万円、資本剰余金が2,110百万円それぞれ増加し、自己株式が666百万円減少しております。また、オーバーアロットメントによる売出に関連した第三者割当増資を行い、資本金及び資本剰余金がそれぞれ282百万円増加しております。」
公募増資、自己株式の処分およびオーバーアロットメントに関連する第三者割当増資に伴う資本増加を再確認している。新たな募集条件の追加ではない。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「2018年7月24日 498,000株 有償一般募集(ブックビルディング方式による募集) 払込総額2,519百万円 2018年8月22日 111,800株 有償第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)」
2018年7月の公募による新株式発行および2018年8月の第三者割当増資を実施し、資本金・資本準備金を増加させている。財務活動では株式の発行による収入3,061百万円、自己株式の処分による収入1,517百万円も開示している。