あらた(2733)・施策再掲
ファーストステージからセカンドステージへ移行し、10年先のあるべき姿を追求する
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ファーストステージからセカンドステージへの企業成長段階移行3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「当社設立から15年は経営基盤強化を図るファーストステージであり、セカンドステージへステップアップし、今後は10年先を見据えて引き続き企業価値の向上を図ってまいります。」
設立後15年間をファーストステージ、今後を10年先を見据えるセカンドステージとする段階認識を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「中期経営計画の基本方針は1.成長戦略を描き続ける 2.未来への布石を打つ 3.経営基盤の更なる強化としており、10年・20年先の「あるべき姿」を見据えた、営業・物流・システム・グローバル化等への積極的な投資と環境変化への対応力のある組織体制の実現に向けて戦略を立案し積極的に取り組んでまいりました」
10年・20年先のあるべき姿を見据え、成長戦略、将来への布石、経営基盤強化を進める段階認識を継続して記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「中期経営計画の基本方針は1.成長戦略を描き続ける 2.未来への布石を打つ 3.経営基盤の更なる強化としており、10年・20年先の「あるべき姿」を見据えた、営業・物流・システム・グローバル化等への積極的な投資と環境変化への対応力のある組織体制の実現に向けて戦略を立案し積極的に動き出しております。」
10年・20年先のあるべき姿を見据え、成長戦略、将来への布石、経営基盤強化を進める段階認識を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「中期経営計画の基本方針は1.成長戦略を描き続ける 2.未来への布石を打つ 3.経営基盤の更なる強化としており、10年・20年先の「あるべき姿」を見据えた、営業・物流・システム・グローバル化等への積極的な投資と環境変化への対応力のある組織体制の実現に向けて戦略を立案し積極的に動き出しております。」
10年・20年先のあるべき姿を見据え、成長戦略、将来への布石、経営基盤強化を進める段階認識を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「あらた設立から15年は経営基盤強化を図るファーストステージであり、今後は10年先を見据えたセカンドステージへステップアップし、引き続き企業価値の向上を図ってまいります。」
設立後15年間を経営基盤強化のファーストステージと整理し、今後は10年先を見据えたセカンドステージに移行するという新たな段階認識を示している。