売上高は拡大した一方で利益は減少
FY2016に初出。41回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-10-06。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。54社中14社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- 2026-10-06再掲s.kabutan.jp
「パルグループホールディングス [<2726>](/stocks/2726/) [東証P] が10月6日大引け後(15:30)に決算を発表。」
2027年2月期上期の連結経常利益が前年同期比1.0%増となり、利益が前年同期を上回る状況を具体的な実績値で再確認している。 - 2026-10-06再掲決算
「売上高は、121,931百万円(前年同期比4.1%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は14,254百万円(同1.1%増)、経常利益は14,216百万円(同1.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は9,428百万円(同2.6%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回っている。 - FY2027-H1再掲有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、121,931百万円(前年同期比4.1%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は14,254百万円(同1.1%増)、経常利益は14,216百万円(同1.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は9,428百万円(同2.6%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回る状況を再確認している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、前年比12.9%増加の234,704百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は前年比14.7%増加の27,144百万円、経常利益は前年比13.4%増加の27,129百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前年比49.5%増加の17,714百万円となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年度を上回る状況を通期で再確認している。 - 2026-04-07実績引用決算
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、234,704百万円(前年比12.9%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は27,144百万円(同14.7%増)、経常利益は27,129百万円(同13.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は17,714百万円(同49.5%増)となりました。」
通期実績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前年を上回ったことを記載している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、117,082百万円(前年同期比15.6%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は14,095百万円(同19.4%増)、経常利益は14,069百万円(同17.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は9,186百万円(同19.8%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回る状況を中間期でも再確認している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、101,259百万円(前年同期比7.6%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は11,806百万円(同14.6%増)、経常利益は11,956百万円(同15.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は7,668百万円(同9.5%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が、前年同期を上回る状況を中間期でも再確認している。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、51,441百万円(前年同期比9.5%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は6,306百万円(同10.5%増)、経常利益は6,422百万円(同10.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,198百万円(同3.7%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回る状況を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、前年比28,062百万円増加の192,544百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は前年比2,782百万円増加の18,605百万円、経常利益は前年比2,778百万円増加の18,839百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前年比2,889百万円増加の12,845百万円となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年を上回る状況を通期で再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比21,872百万円増加の142,545百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は前年同期比3,161百万円増加の15,548百万円、経常利益は前年同期比3,164百万円増加の15,761百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比2,360百万円増加の10,353百万円となりました。」
前四半期までと同様に、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回っている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比15,951百万円増加の94,145百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は前年同期比2,717百万円増加の10,299百万円、経常利益は前年同期比2,673百万円増加の10,384百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比2,193百万円増加の7,001百万円となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回る状況を再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比7,807百万円増加の46,991百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は前年同期比1,284百万円増加の5,707百万円、経常利益は前年同期比1,272百万円増加の5,833百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比980百万円増加の4,049百万円となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、前年同期を上回る状況を再確認している。 - FY2023売上高・各利益が大幅増加有価証券報告書
「売上高は前年比22.6%増加の164,482百万円となりました。営業利益は前年比110.4%増加の15,822百万円となり、経常利益は前年比109.7%増加の16,061百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前年比148.8%増加の9,955百万円となりました。」
前年度に続き売上高と各利益が増加し、売上高は22.6%、営業利益は110.4%、経常利益は109.7%、親会社株主に帰属する当期純利益は148.8%の増加となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比22,159百万円増加の120,672百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は前年同期比6,754百万円増加の12,387百万円、経常利益は前年同期比6,875百万円増加の12,596百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比4,312百万円増加の7,993百万円となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加する状況が続いている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比14,998百万円増加の78,193百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は前年同期比4,743百万円増加の7,582百万円、経常利益は前年同期比4,917百万円増加の7,710百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比3,363百万円増加の4,808百万円となりました。」
前四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比7,973百万円増加の39,183百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は前年同期比2,629百万円増加の4,423百万円、経常利益は前年同期比2,803百万円増加の4,561百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比2,039百万円増加の3,069百万円となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、前年同期を上回る状況が続いている。 - FY2022売上高・各利益が大幅に回復有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は前年比23.7%増加の134,200百万円となりました。営業利益は前年比6,136百万円増加の7,520百万円となり、経常利益は前年比6,607百万円増加の7,660百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前年比3,730百万円増加の4,001百万円となりました。」
前年度の売上高・各利益の大幅減少から変化し、当年度は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比27.8%増の98,512百万円となりました。利益面につきましては、売上総利益率は前年同期比0.1ポイント増加の55.9%となりました。営業利益は前年同期比4,182百万円増加の5,633百万円、経常利益は前年同期比4,494百万円増加の5,720百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比3,088百万円増加の3,680百万円となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回る状況が続いている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高63,195百万円(前年同四半期比39.9%増)となり、営業利益2,838百万円(前年同四半期は営業損失1,761百万円)、経常利益2,793百万円(前年同四半期は経常損失1,983百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,444百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,518百万円)となりました。」
第1四半期に続き、売上高が増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の赤字から黒字となった。 - FY2022-Q1売上高・各利益が黒字化し大幅増加有価証券報告書
「売上高31,210百万円(前年同四半期比97.1%増)となり、営業利益1,793百万円(前年同四半期は営業損失3,088百万円)、経常利益1,757百万円(前年同四半期は経常損失3,224百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,030百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2,200百万円)となりました。」
前年同期に営業・経常・純損失であった状態から、売上高が97.1%増加し、3利益が黒字化した。 - FY2021売上高・各利益が大幅に減少するも黒字を維持有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は前年比17.9%減少の108,522百万円となりました。営業利益は前年比7,683百万円減少の1,383百万円となり、経常利益は前年比8,115百万円減少の1,052百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前年比6,757百万円減少の270百万円となりました。」
前期に売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加していた状態から反転し、各項目が大幅に減少した。一方、3利益は黒字を維持している。 - FY2021-Q3売上高・各利益が減少するも黒字を維持有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比22.7%減の77,059百万円となりました。利益面につきましては、売上総利益率は前年同期比1.7ポイント減少の55.8%となりました。営業利益は前年同期比6,560百万円減少の1,450百万円、経常利益は前年同期比6,793百万円減少の1,226百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比5,967百万円減少の592百万円となりました。」
第2四半期累計期間では営業損失・経常損失・純損失であったが、第3四半期累計期間は3利益が黒字に戻った。一方、売上高と各利益は前年同期を大幅に下回っている。 - FY2021-Q2売上高・各利益が減少し赤字化継続有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高45,165百万円(前年同四半期比32.5%減)となり、営業損失1,761百万円(前年同四半期は営業利益5,524百万円)、経常損失1,983百万円(前年同四半期は経常利益5,488百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,518百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益3,468百万円)となりました。」
第1四半期に続き、売上高が前年同期を下回り、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する純利益が赤字となった。第2四半期累計では売上高の減少率と赤字額が具体化している。 - FY2021-Q1売上高が急減し営業・経常・純利益が赤字化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高15,834百万円(前年同四半期比53.6%減)となり、営業損失3,088百万円(前年同四半期は営業利益3,665百万円)、経常損失3,224百万円(前年同四半期は経常利益3,635百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失2,200百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益2,398百万円)となりました。」
売上高が大幅に減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が、前年同期の黒字から損失へ転じた。 - FY2020売上高・各利益が増加有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は前年比1.3%増加の132,163百万円となりました。営業利益は前年比1,133百万円増加の9,067百万円となり、経常利益は前年比1,336百万円増加の9,168百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前年比2,267百万円増加の7,028百万円となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、前年までの項目別に混在した利益動向から全項目増加へ変化している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比2.2%増加の99,672百万円となりました。利益面につきましては、売上総利益率は前年比0.7ポイント増加の57.5%となりました。営業利益は前年同期比1,197百万円増加の8,010百万円となり、経常利益は前年同期比1,305百万円増加の8,020百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比2,576百万円増加の6,559百万円となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回る状況が続いている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比3.7%増加の66,958百万円となりました。利益面につきましては、売上総利益率は前年比1.1ポイント増加の57.1%となりました。営業利益は前年同期比1,626百万円増加の5,524百万円となり、経常利益は前年同期比1,653百万円増加の5,488百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比1,267百万円増加の3,468百万円となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回る状況が続いている。 - FY2020-Q1売上高・営業利益・経常利益・純利益が増加有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比6.1%増加の34,138百万円となりました。利益面につきましては、売上総利益率は前年比1.4ポイント増加の59.7%となりました。営業利益は前年同期比期966百万円増加の3,665百万円となり、経常利益は前年同期比966百万円増加の3,635百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比843百万円増加の2,398百万円となりました。」
前年同期に純利益が微減だった前第1四半期から変化し、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加した。 - FY2019売上高・営業利益・経常利益・純利益が増加有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は前年比5.9%増加の130,474百万円となりました。利益面につきましては、MDの改革の推進等を行いましたが、売上総利益率は前年比0.1ポイント減少の55.7%となりました。営業利益は前年比890百万円増加の7,933百万円となり、経常利益は前年比865百万円増加の7,832百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前年比2,271百万円増加の4,760百万円となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。一方、売上総利益率は0.1ポイント低下した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比6.7%増加の97,547百万円となりました。利益面につきましては、売上総利益率は前年比0.2ポイント減少の56.8%となりました。営業利益は前年同期比588百万円増加の6,812百万円となり、経常利益は前年同期比570百万円増加の6,715百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比672百万円増加の3,982百万円となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った一方、売上総利益率は0.2ポイント低下した。 - FY2019-Q2売上高・各利益が増加有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比7.1%増加の64,562百万円となりました。利益面につきましては、売上総利益率は前年比0.7ポイント減少の56.0%となりました。営業利益は前年同期比243百万円増加の3,897百万円となり、経常利益は前年同期比207百万円増加の3,834百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比243百万円増加の2,201百万円となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。一方、売上総利益率は0.7ポイント低下した。 - FY2019-Q1売上高・営業利益・経常利益は増加、純利益は微減有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比6.0%増加の32,167百万円となりました。利益面につきましては、、売上総利益率は前年比0.7ポイント減少の58.3%となりました。営業利益は前年同期比110百万円増加の2,699百万円となり、経常利益は前年同期比98百万円増加の2,668百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比2百万円減少の1,554百万円となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は2百万円減少した。 - FY2018売上高・営業利益・経常利益は増加、純利益は減少有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は前年比5.8%増加の123,241百万円となりました。利益面につきましては、MDの改革の推進等を行いましたが、売上総利益率は前年比0.3ポイント減少の55.8%となりました。営業利益は前年比878百万円増加の7,042百万円となり、経常利益は前年比922百万円増加の6,967百万円となりました。当連結会計年度は、特別損失として減損損失を1,766百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は前年比581百万円減少の2,489百万円となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、粗利率と親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、利益動向は項目別に分かれている。 - FY2018-Q3売上高・各利益が増加有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比5.4%増加の91,459百万円となりました。利益面につきましては、MDの改革の推進等を行ったことにより、売上総利益率は前年比0.3ポイント増加の57.0%となりました。営業利益は前年同期比1,177百万円増加の6,224百万円となり、経常利益は前年同期比1,190百万円増加の6,144百万円となり、税金等調整前四半期純利益は前年同期比869百万円増加の5,547百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比555百万円増加の3,310百万円となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、税引前四半期純利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期を上回った。 - FY2018-Q2売上高・各利益が増加有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比5.4%増加の60,228百万円となりました。利益面につきましては、MDの改革の推進等を行ったことにより、売上総利益率は前年比0.7ポイント増加の56.7%となりました。営業利益は前年同期比1,036百万円増加の3,654百万円となり、経常利益は前年同期比1,066百万円増加の3,627百万円となり、税金等調整前四半期純利益は前年同期比823百万円増加の3,125百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比638百万円増加の1,959百万円となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、税引前四半期純利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期を上回った。 - FY2018-Q1売上高・各利益が増加有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比6.2%増加の30,359百万円となりました。利益面につきましては、MDの改革の推進等を行ったことにより、売上総利益率は前年比1.4ポイント増加の59.0%となりました。営業利益は前年同期比925百万円増加の2,589百万円となり、経常利益は前年同期比945百万円増加の2,570百万円となり、税金等調整前四半期純利益は前年同期比913百万円増加の2,453百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比721百万円増加の1,557百万円となりました。」
前年同期に減少していた売上高、営業利益、経常利益、税引前四半期純利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、当第1四半期はいずれも増加した。 - FY2017営業利益・経常利益は増加し、純利益は減少有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は前年比1.8%増加の116,457百万円となりました。営業利益は前年比335百万円増加の6,164百万円となり、経常利益は前年比303百万円増加の6,044百万円となりました。税金等調整前当期純利益は前年比258百万円減少の5,220百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前年比218百万円減少の3,071百万円となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前期を上回った一方、税引前利益と親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、利益動向が混在している。 - FY2017-Q3営業利益は増加し、経常利益・純利益は減少有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比2.8%増加の86,810百万円となりました。利益面につきましては、MDの改革の推進等を行なったことにより、売上総利益率は前年比0.5ポイント増加の56.7%となりました。営業利益は前年同期比9百万円増加の5,046百万円となりましたが、経常利益は前年同期比21百万円減少の4,953百万円となり、税金等調整前四半期純利益につきましては、前年同期には特別利益「負ののれん発生益」507百万円などがあったため、税金等調整前四半期純利益は前年同期比290百万円減少の4,678百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比141百万円減少の2,755百万円となりました。」
売上高は増加し、営業利益も9百万円増加した一方、経常利益、税金等調整前四半期純利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。利益動向は一様な減少から混在する形に変化している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比2.6%増加の57,132百万円となりました。利益面につきましては、MDの改革の推進等を行いましたものの、売上総利益率は前年と同率の56.0%となりました。営業利益は出店の増加に伴う賃借料や人件費等の増加により前年同期比628百万円減少の2,617百万円となり、経常利益は前年同期比649百万円減少の2,560百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比571百万円減少の1,321百万円となりました。」
第2四半期累計期間も売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比3.3%増加の28,578百万円となりました。利益面につきましては、MDの改革の推進等を行いましたものの、売上総利益率は前年比0.4ポイント減少の57.7%となりました。営業利益は前年同期比412百万円減少の1,663百万円となり、経常利益は前年同期比412百万円減少の1,624百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比99百万円減少の835百万円となりました。」
第1四半期も売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度における当企業集団の売上高は前年比5.8%増加の114,410百万円となりました。これらの結果、営業利益は前年比27.7%減少の5,828百万円となり、経常利益は、前期比27.9%減少の5,741百万円となりました。」
売上高と雑貨事業は拡大したが、全社では営業利益・経常利益・当期純利益が前期を下回った。