Komori
パルグループホールディングス(2726)・方針再掲

業績連動と安定配当の両立

FY2016に初出。36回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

36記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 320242025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1063社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1087社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに66社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1088件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「2026年5月27日 定時株主総会 普通株式 6,945 40 2026年2月28日 2026年5月28日 利益剰余金」

    前年度報告書で予定されていた1株当たり40円の年間配当について、総額6,945百万円の支払い実績を記載している。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「第54期(2026年2月期)の利益配当金につきましては、1株当たり年間配当40円を、2026年5月27日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。前事業年度(2025年2月期)の1株当たり年間配当は普通配当60円でしたが、2025年9月11日付で1株に付き2株の割合で株式分割を行っておりますので株式分割後では1株当たり30円に相当し、第54期の1株当たり40円の普通配当は前期と比較しまして10円の増配となります。」

    業績連動と安定配当を基本とする方針を維持しつつ、株式分割後ベースの年間配当を前期相当の30円から40円へ10円増配する予定としている。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年5月28日 定時株主総会 普通株式 5,209 60 2025年2月28日 2025年5月29日 利益剰余金」

    業績連動と安定配当を両立する方針のもと、1株当たり配当額は前年度の50円から60円へ増加した。
  4. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年5月29日 定時株主総会 普通株式 4,341 50 2024年2月29日 2024年5月30日 利益剰余金」

    1株当たり50円の配当を実施し、業績連動と安定配当を両立する方針のもとでの支払いを確認している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「第52期(2024年2月期)の利益配当金につきましては、1株当たり年間配当を普通配当50円といたしました。前事業年度(2023年2月期)の1株当たり年間配当は普通配当60円、創業50周年記念配当15円の合計75円でしたが、2023年9月1日付で1株に付き2株の割合で株式分割を行っておりますので株式分割後では1株当たり37円50銭に相当し、第52期の1株当たり50円の普通配当は前期と比較しまして12円50銭の増配となります。」

    業績連動と安定配当、内部留保を重視する方針を維持しつつ、株式分割後ベースの年間配当を前期相当の37円50銭から50円へ増配した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年5月24日 定時株主総会 普通株式 3,294 75 2023年2月28日 2023年5月25日 利益剰余金」

    1株当たり75円、総額3,294百万円の配当を実施しており、業績連動と安定配当を両立する方針のもとでの支払いを再確認している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月24日 定時株主総会 普通株式 3,294 75 2023年2月28日 2023年5月25日 利益剰余金」

    1株当たり75円、総額3,294百万円の配当を実施し、業績連動と安定配当を両立する方針のもとでの支払いを確認している。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「第51期(2023年2月期)の利益配当金につきましては、1株当たり年間配当を前事業年度より25円増配し、75円といたしました。この内訳といたしまして、普通配当を60円、創業50周年記念配当を15円といたしました。」

    業績連動と安定配当、内部留保の充実という基本方針を維持しつつ、年間配当を前年度の50円から75円へ25円増配し、創業50周年記念配当15円を含めている。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年5月25日 定時株主総会 普通株式 2,196 50 2022年2月28日 2022年5月26日 利益剰余金」

    1株当たり50円、総額2,196百万円の配当を実施し、前年度に示された業績連動・安定配当方針のもとでの支払いを確認している。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「第50期(2022年2月期)の利益配当金につきましては、1株当たり年間配当を前事業年度より25円増配し、普通配当50円といたしました。」

    業績連動と安定配当、内部留保の充実という基本方針を維持しつつ、年間配当を前年度の25円から50円へ増配した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年5月26日 定時株主総会 普通株式 1,098 25 2021年2月28日 2021年5月27日 利益剰余金」

    1株当たり25円、総額1,098百万円の期末配当を支払っており、前年度に示された配当方針のもとでの支払いを再確認している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年5月26日 定時株主総会 普通株式 1,098 25 2021年2月28日 2021年5月27日 利益剰余金」

    1株当たり25円、総額1,098百万円の期末配当を支払っており、前年度に示された配当方針のもとでの支払いを再確認している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月26日 定時株主総会 普通株式 1,098 25 2021年2月28日 2021年5月27日 利益剰余金」

    1株当たり25円、総額1,098百万円の期末配当を実施し、前年度に示された配当方針のもとでの支払いを確認している。
  14. FY2021後退有価証券報告書

    「第49期(2021年2月期)の利益配当金につきましては、1株当たり年間配当を普通配当25円といたしました。前事業年度(2020年2月期)の1株当たり年間配当は普通配当100円でしたが、2020年3月1日付で1株に付き2株の割合で株式分割を行っておりますので株式分割後では1株当たり50円に相当し、第49期の1株当たり25円の普通配当は前期と比較しまして25円の減配となります。」

    業績連動と安定配当を基本とする方針は維持しているが、株式分割後ベースの年間配当は前期相当の50円から25円へ減少した。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月27日 定時株主総会 普通株式 2,199 100 2020年2月29日 2020年5月28日 利益剰余金」

    1株当たり100円、総額2,199百万円の配当を実施しており、業績連動と安定配当を両立する方針の変更は示されていない。
  16. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「第48期(2020年2月期)の利益配当金につきましては、1株当たり年間配当を前事業年度より15円増配し、普通配当100円といたしました。」

    業績連動と安定配当、内部留保の充実という方針を維持しつつ、年間配当を前期の85円から100円へ15円増配した。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年5月29日 定時株主総会 普通株式 1,869 85 2019年2月28日 2019年5月30日 利益剰余金」

    1株当たり85円、総額1,869百万円の配当を実施しており、業績連動と安定配当を両立する方針の変更は示されていない。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年5月29日 定時株主総会 普通株式 1,869 85 2019年2月28日 2019年5月30日 利益剰余金」

    1株当たり85円、総額1,869百万円の配当を実施しており、業績連動と安定配当を両立する方針に変更は示されていない。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,869 85 2019年2月28日 2019年5月30日 利益剰余金」

    1株当たり85円、総額1,869百万円の配当を実施しており、業績連動と安定配当を両立する方針に変更は示されていない。
  20. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「第47期(2019年2月期)の利益配当金につきましては、1株当たり年間配当を前事業年度より10円増配し、普通配当85円といたしました。」

    業績連動と安定配当、内部留保の充実という方針を維持しつつ、年間配当を前期の75円から85円へ10円増配した。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年5月23日定時株主総会 普通株式 1,649 75 平成30年2月28日 平成30年5月24日 利益剰余金」

    1株当たり75円、総額1,649百万円の配当を実施しており、業績連動と安定配当を両立する方針の変更は示されていない。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「長期借入金の返済による支出585百万円、配当金の支払額1,649百万円及び割賦債務の返済による支出407百万円等により、財務活動により支出した資金は2,896百万円となりました。」

    年間75円の配当を総額1,649百万円で実施しており、業績連動と安定配当を両立する方針の変更は示されていない。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月23日 定時株主総会 普通株式 1,649 75 平成30年2月28日 平成30年5月24日 利益剰余金」

    年間75円の配当を総額1,649百万円で実施し、業績連動と安定配当を両立する方針に変更は示されていない。
  24. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当社は、業績に対応した配当を行うことを基本とし、併せて安定的な配当の維持継続に留意するとともに、企業体質の一層の強化と今後の積極的な事業展開に備えて内部留保の充実も勘案して決定しております。第46期(平成30年2月期)の利益配当金につきましては、1株当たり年間配当を普通配当75円といたしました。」

    業績連動と安定配当、内部留保の充実という方針は維持しつつ、年間配当は前期の70円から75円へ増加した。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年5月24日 定時株主総会 普通株式 1,539 70 平成29年2月28日 平成29年5月25日 利益剰余金」

    1株当たり70円、総額1,539百万円の期末配当を実施しており、業績連動と安定配当の両立方針に変更は示されていない。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「長期借入金の返済による支出764百万円、配当金の支払額1,539百万円及び割賦債務の返済による支出542百万円等により、財務活動により支出した資金は2,209百万円となりました。」

    1株当たり70円、総額1,539百万円の配当を実施しており、安定配当を含む配当方針の変更は示されていない。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月24日 定時株主総会 普通株式 1,539 70 平成29年2月28日 平成29年5月25日 利益剰余金」

    1株当たり70円、総額1,539百万円の期末配当を実施し、業績連動と安定配当の両立方針に変更は示されていない。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、業績に対応した配当を行うことを基本とし、併せて安定的な配当の維持継続に留意するとともに、企業体質の一層の強化と今後の積極的な事業展開に備えて内部留保の充実も勘案して決定しております。第45期(平成29年2月期)の利益配当金につきましては、1株当たり年間配当を前期と同額の普通配当70円といたしました。」

    業績連動と安定配当、内部留保の充実を基本方針とし、年間配当70円を前期と同額とした。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「純資産は、期末配当金1,539百万円の支払がありましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益が2,755百万円あったことなどにより前連結会計年度末に比べて1,183百万円増加しました。」

    1,539百万円の期末配当を実施しており、配当方針の変更は示されていない。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年5月25日 定時株主総会 普通株式 1,539 70 平成28年2月29日 平成28年5月26日 利益剰余金」

    1株当たり70円、総額1,539百万円の期末配当を支払い、業績連動と安定配当の両立方針に変更は示されていない。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益が835百万円ありましたが、期末配当金1,539百万円の支払などにより前連結会計年度末に比べて717百万円減少しました。」

    期末配当金1,539百万円を支払い、1株当たり配当額は70円であった。配当方針の変更は記載されていない。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、業績に対応した配当を行うことを基本とし、併せて安定的な配当の維持継続に留意するとともに、企業体質の一層の強化と今後の積極的な事業展開に備えて内部留保の充実も勘案して決定しております。」

    第44期は年間配当を前期比5円増配の70円とし、配当と内部留保の双方を重視している。
一緒に動いた変遷

「不採算店舗・店舗再構築費用・減損」は、この変遷が動いた36回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不採算店舗・店舗再構築費用・減損7回
  3. 2衣料・雑貨店舗の積極的な出店5回
  4. 3従業員教育と社内インフルエンサー制度によるEC売上拡大5回
  5. 4M&Aを含む新たな成長分野への資源配分5回
  6. 5テナント出店と差入保証金の回収リスク5回
  7. 6MD改革と機動的な商品投入による商品鮮度向上4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
パルグループホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-11の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
業績連動と安定配当の両立|パルグループホールディングス(2726)の変遷 | Komori