長期借入金の増加による固定負債の増加
FY2018-Q3に初出。31回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに53社。
- FY2027-H1固定負債が増加し長期借入金・資産除去債務も増加有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末に比べて12,790百万円減少し、65,538百万円となりました。これは主として、支払手形及び買掛金の減少6,219百万円、電子記録債務の減少5,766百万円、役員賞与引当金の減少1,011百万円、長期借入金の増加651百万円等によるものです。」
負債全体は減少した一方、固定負債は19,567百万円から20,400百万円へ増加し、長期借入金の増加が継続している。 - 2026-07-07その他決算
「固定負債は、長期借入金が688百万円増加し、役員退職慰労引当金が116百万円が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて718百万円増加しました。」
前年度末比で固定負債が718百万円増加し、長期借入金の増加が記載されている。 - FY2026固定負債が減少し役員退職慰労引当金が大幅減少有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が793百万円、役員退職慰労引当金が3,744百万円それぞれ減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて4,422百万円減少しました。」
前年度までの固定負債増加から変化し、長期借入金と役員退職慰労引当金の減少により固定負債の減少幅が拡大した。 - 2026-04-07後退決算
「固定負債は、長期借入金が793百万円、役員退職慰労引当金が3,744百万円それぞれ減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて4,422百万円減少しました。」
長期借入金等の減少により、前中間期までの固定負債増加から減少へ変化している。 - FY2026-H1固定負債が減少し役員退職慰労引当金が大幅減少有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が523百万円、役員退職慰労引当金が3,722百万円それぞれ減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて4,236百万円減少しました。」
前中間期までみられた固定負債の増加から変化し、長期借入金と役員退職慰労引当金の減少により固定負債が減少した。 - FY2025-H1固定負債の増加幅が拡大有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が580百万円、資産除去債務が324百万円それぞれ増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて882百万円増加しました。」
長期借入金と資産除去債務の増加を主因として、固定負債は前年度末から882百万円増加し、前四半期の増加額830百万円から増加幅が拡大した。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が580百万円、資産除去債務が259百万円それぞれ増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて830百万円増加しました。」
長期借入金と資産除去債務の増加を主因として、固定負債の増加が続いている。 - FY2024固定負債の増加幅が拡大有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が2,844百万円、役員退職慰労引当金が1,073百万円、資産除去債務が474百万円それぞれ増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて4,371百万円増加しました。」
長期借入金、役員退職慰労引当金、資産除去債務の増加により、固定負債は前年度の4,077百万円増加から4,371百万円増加へ拡大した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が2,844百万円、資産除去債務が493百万円それぞれ増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて3,316百万円増加しました。」
長期借入金と資産除去債務の増加を主因として、固定負債の増加が続いている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が3,066百万円、資産除去債務が323百万円それぞれ増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて3,555百万円増加しました。」
長期借入金と資産除去債務の増加を主因として、固定負債の増加が続いている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が3,066百万円、資産除去債務が374百万円それぞれ増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて3,385百万円増加しました。」
長期借入金と資産除去債務の増加を主因として、固定負債の増加が続いている。 - FY2023固定負債の増加幅が拡大有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が2,323百万円、資産除去債務が1,648百万円それぞれ増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて4,077百万円増加しました。」
固定負債は前年度の減少から増加に転じ、長期借入金と資産除去債務の増加を主因に4,077百万円増加した。 - FY2023-Q3固定負債の増加幅が拡大有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が598百万円、資産除去債務が494百万円、その他の固定負債が159百万円それぞれ増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて1,342百万円増加しました。」
固定負債は1,342百万円増加し、前第2四半期の1,321百万円増加から増加幅が拡大した。 - FY2023-Q2固定負債の増加幅が拡大有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が775百万円、資産除去債務が360百万円、その他の固定負債が122百万円それぞれ増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて1,321百万円増加しました。」
長期借入金等の増加を主因に固定負債が1,321百万円増加し、前四半期の588百万円増加から増加幅が拡大した。 - FY2023-Q1長期借入金増加による固定負債増加有価証券報告書
「固定負債は、長期リース債務が130百万円減少しましたが、長期借入金が333百万円、資産除去債務が365百万円それぞれ増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて588百万円増加しました。」
前年度に固定負債が減少していた動きから変化し、長期借入金と資産除去債務の増加により固定負債が588百万円増加した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「固定負債は、長期リース債務が310百万円増加しましたが、長期借入金が827百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて447百万円減少しました。」
長期借入金の減少を主因として固定負債が減少する動きが続いている。 - FY2022-Q2固定負債・長期借入金が減少有価証券報告書
「固定負債は、退職給付に係る負債が69百万円増加しましたが、長期借入金が576百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて424百万円減少しました。」
第1四半期の固定負債増加から変化し、長期借入金の減少を主因として固定負債全体が減少した。 - FY2022-Q1固定負債が増加し長期借入金は減少有価証券報告書
「固定負債は、長期リース債務が144百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて75百万円増加しました。」
前年度の固定負債減少から動きが変化し、長期リース債務の増加を主因に固定負債が75百万円増加した。一方、長期借入金は175百万円減少している。 - FY2021固定負債・長期借入金が減少有価証券報告書
「固定負債は、退職給付に係る負債が203百万円増加しましたが、長期借入金が748百万円、リース債務が94百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて670百万円減少しました。」
第3四半期までの固定負債増加から変化し、長期借入金等の減少により固定負債全体が670百万円減少した。 - FY2021-Q3固定負債の増加幅が拡大有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が508百万円、資産除去債務が170百万円それぞれ増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて729百万円増加しました。」
長期借入金と資産除去債務の増加により、固定負債は729百万円増加した。 - FY2021-Q1固定負債・長期借入金が増加有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が1,032百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて1,048百万円増加しました。」
前期にみられた固定負債・長期借入金の減少から動きが変わり、長期借入金の増加を主因として固定負債が増加した。 - FY2020固定負債・長期借入金が減少有価証券報告書
「固定負債は、退職給付に係る負債が145百万円増加しましたが、長期借入金が170百万円、債務保証損失引当金が174百万円、リース債務が198百万円それぞれ減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて405百万円減少しました。」
長期借入金の増加を主因としていた過年度の動きから変化し、当期は長期借入金等の減少により固定負債全体が減少した。 - FY2020-Q3固定負債は減少、長期借入金は増加有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が381百万円増加しましたが、引当金が171百万円、リース債務が300百万円それぞれ減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて18百万円減少しました。」
長期借入金は増加したものの、引当金・リース債務の減少により固定負債全体は18百万円減少し、前四半期の増加から動きが変化した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が614百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて196百万円増加しました。」
長期借入金の増加を主因として固定負債が増加する動きが、前四半期に続いている。 - FY2020-Q1長期借入金増加による固定負債増加有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が897百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて788百万円増加しました。」
前期末から固定負債・長期借入金が減少したFY2019から動きが変わり、当第1四半期は長期借入金の増加を主因として固定負債が増加した。 - FY2019固定負債・長期借入金が減少有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が1,174百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて1,585百万円減少しました。」
長期借入金の減少などにより、固定負債は前期末から1,585百万円減少した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「固定負債は、長期未払金が568百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて751百万円減少しました。」
固定負債は前連結会計年度末から751百万円減少し、長期借入金増加を主因とする過年度の増加とは異なる減少傾向が続いている。 - FY2019-Q2固定負債は減少し長期未払金も減少有価証券報告書
「固定負債は、長期未払金が487百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて665百万円減少しました。」
固定負債は前連結会計年度末から665百万円減少し、前四半期までみられた長期借入金増加を主因とする固定負債増加とは異なる動きとなった。 - FY2019-Q1固定負債は減少、長期借入金は微増有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が109百万円増加しましたが、その他固定負債が277百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて114百万円減少しました。」
長期借入金は109百万円増加したものの、その他固定負債の減少により固定負債全体は114百万円減少した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が3,073百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて2,515百万円増加しました。」
長期借入金の増加などにより、固定負債が前期末から2,515百万円増加した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が3,591百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて2,968百万円増加しました。」
長期借入金の増加などにより、固定負債が前連結会計年度末から2,968百万円増加した。