Komori
ジェイホールディングス(2721)・目標再定義

2021年12月期の連結・セグメント業績予想

FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2021-Q22021: 320212022: 12022
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成783社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1054社

ジェイホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より1年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2022年12月期の連結業績予想として、売上高358百万円、営業利益1百万円、経常利益1百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1百万円、1株当たり当期純利益17銭を公表しており」

    2021年12月期の業績予想から対象年度を2022年12月期へ更新し、連結売上高358百万円、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益各1百万円を公表した。新年度予想では不動産・Web・太陽光・スポーツの各事業別目標も設定している。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年12月期については、下期においてフィンテック事業における売上高を見込んでおり、当第2四半期連結累計期間で売上高は計上されておらず」

    2021年12月期下期にフィンテック事業の売上高を見込む計画を示しているが、当第2四半期累計期間では不動産事業の売上高は計上されていない。
  3. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年12月期については、下期においてフィンテック事業における売上高を見込んでおり」

    2021年12月期のフィンテック事業について、下期での売上計上を見込む計画を示している。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「2021年12月期の連結業績予想として、売上高588百万円、営業利益5百万円、経常利益5百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3百万円、1株当たり当期純利益77銭を公表しており」

    2021年12月期について、連結業績および各事業セグメントの売上高・営業利益等の業績予想を初めて具体的に示している。太陽光事業では売上高430百万円、営業利益100百万円を予想している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ジェイホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2021年12月期の連結・セグメント業績予想|ジェイホールディングス(2721)の変遷 | Komori