Komori
大戸屋ホールディングス(2705)・目標再掲

健康を軸とした食の総合カンパニー

FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

5記載
6年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021 – FY2022再定義FY2024 – 2026-05-292021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
2020ビジョンによる食・健康価値提供企業への転換2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

大戸屋ホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「中期経営計画(2025年3月期-2027年3月期)」に基づき、「健康」をキーワードに、食を通じてお客様へ健康を提供しながら、食の総合カンパニーを目指して参ります。」

    健康を軸に食の総合カンパニーを目指す到達像を、2025年3月期から2027年3月期までの中期経営計画の下で継続して掲げている。
  2. 2026-05-29再定義株主総会

    「2027年3月期当社グループは「からだにうまい。」という「大戸屋ごはん処」の新ブランドメッセージのもと、“おいしさ”を起点にお客様の心と体の両方を満たせるよう取組んでまいります。」

    健康を軸とする従来の到達像に加え、「からだにうまい。」という新ブランドメッセージを掲げ、表現を具体化している。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社グループは、「中期経営計画(2025年3月期-2027年3月期)」に基づき、「健康」をキーワードに、食を通じてお客様へ健康を提供しながら、食の総合カンパニーを目指して参ります。」

    健康を軸に食の総合カンパニーを目指す到達像は維持されているが、計画期間が2025年3月期から2027年3月期へ更新された。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、新中期経営計画(2022年3月期-2024年3月期)に基づき、「健康」をキーワードに、食を通じてお客様へ健康を提供しながら、食の総合カンパニーを目指してまいります。」

    健康をキーワードに食の総合カンパニーを目指す到達像を、新中期経営計画の下で継続して掲げている。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「当社グループは、新中期経営計画(2022年3月期-2024年3月期)に基づき、「健康」をキーワードに、食を通じてお客様へ健康を提供しながら、食の総合カンパニーを目指してまいります。」

    新中期経営計画において、健康をキーワードに食を通じた健康提供を行い、食の総合カンパニーを目指す新たな到達像を明示した。
一緒に動いた変遷

「店舗・遊休資産の減損リスクの顕在化」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1店舗・遊休資産の減損リスクの顕在化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大戸屋ホールディングスの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
健康を軸とした食の総合カンパニー|大戸屋ホールディングス(2705)の変遷 | Komori