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大戸屋ホールディングス(2705)・方針再掲

株主優待制度

FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018。直近の記載はFY2026。

6記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2018 – FY2021再掲FY2022 – FY20262017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
ポイント制・記念品型の株主優待89社が書いているテーマ・逆風1社・追い風87社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。20社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている89社のうち14社を表示しています。上の文は89社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「毎年3月末日及び9月末日を基準日として、同日付の株主名簿に記載された1単元(100株)以上5単元未満保有の株主に対し、一律4,000ポイント(1ポイント1円)の付与、5単元(500株)以上保有の株主に対し、一律20,000ポイント(1ポイント1円)の付与された株主優待ポイントカード(初回のみ)を贈呈いたします。」

    年2回、保有株数に応じて4,000ポイントまたは20,000ポイントを付与する株主優待制度を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「毎年3月末日及び9月末日を基準日として、同日付の株主名簿に記載された1単元(100株)以上5単元未満保有の株主に対し、一律4,000ポイント(1ポイント1円)の付与、5単元(500株)以上保有の株主に対し、一律20,000ポイント(1ポイント1円)の付与された株主優待ポイントカード(初回のみ)を贈呈いたします。」

    年2回、保有株数に応じて4,000ポイントまたは20,000ポイントを付与する株主優待制度を継続している。
  3. FY2021優待額と実施回数を拡大有価証券報告書

    「2021年3月末基準日より、毎年3月末日及び9月末日を基準日として、同日付の株主名簿に記載された1単元(100株)以上5単元未満保有の株主に対し、一律4,000ポイント(1ポイント1円)の付与、5単元(500株)以上保有の株主に対し、一律20,000ポイント(1ポイント1円)の付与された株主優待ポイントカード(初回のみ)を贈呈いたします。」

    株主優待を年2回実施する枠組みの下で、100株以上500株未満は4,000ポイント、500株以上は20,000ポイントのポイントカード方式へ拡充した。
  4. FY2020株主優待を年1回から年2回へ拡充有価証券報告書

    「株主優待制度の拡充を決議し、毎年年1回から年2回へ変更しております。」

    株主優待の基準日を毎年3月末日と9月末日の年2回とし、実施回数を拡大した。
  5. FY2018株式保有区分を追加有価証券報告書

    「毎年3月末日の株主名簿に記載された1単元(100株)以上5単元未満保有の株主に対し、一律2,500円相当(3年以上継続保有の株主には3,000円相当)の優待券または精米2㎏、5単元(500株)以上10単元未満保有の株主に対し、一律6,500円相当(3年以上継続保有の株主には7,500円相当)の優待券または精米5㎏、10単元以上保有の株主に対し、一律13,000円相当(3年以上継続保有の株主には14,000円相当)の優待券または精米10㎏を贈呈いたします。」

    従来の100株以上500株未満と1,000株以上の区分に加え、500株以上1,000株未満の優待区分を設けた。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「毎年3月末日の株主名簿に記載された1単元(100株)以上10単元未満保有の株主に対し、一律2,500円相当(3年以上継続保有の株主には3,000円相当)の優待券または精米2㎏を贈呈いたします。また、10単元以上保有の株主に対し、一律13,000円相当(3年以上継続保有の株主には14,000円相当)の優待券または精米10㎏を贈呈いたします。」

    保有株数と継続保有期間に応じた優待券または精米の株主優待制度を記載している。
一緒に動いた変遷

「FC加盟店の金融機関借入に対する保証」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1FC加盟店の金融機関借入に対する保証3回
  3. 2お値打ち感のある商品開発とブランド強化2回
  4. 3アジアを中心とした海外新規出店と基盤強化2回
  5. 4国内外店舗網の拡大と首都圏集中の緩和2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大戸屋ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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